【姫騎士ド下品敗北人生~淫辱のブザマ奴隷~(Pin-point)】レビュー2回目(21/7/6)

姫騎士ド下品敗北人生~淫辱のブザマ奴隷~Pin-point

DL版:21/7/2【2,530円(税込)】|PK版:21/7/30【3,080円(税込)】

CG集版前編:21/7/16【770円(税込)】|CG集版後編:21/7/30予定

今回はPin-pointの新作『姫騎士ド下品敗北人生~淫辱のブザマ奴隷~』のレビュー2回目となります。

シーンタイトルは『姫騎士奴隷娼婦』となりアナルプレイはありませんが
媚薬浣腸をされての焦らし責めで自らの手で人としての尊厳を破壊し尽くし、
奸臣達に媚びた果てに「うんこ」を連呼しながら脱糞するという濃ゆいシーンとなっています。

もちろん脱糞絶頂もアリ、高貴で強気な姫騎士の脱糞絶頂…ソソります。

イントロダクション

強く気高い姫騎士が敵対国に捕まり、苛烈な調教と陵辱により
快楽中毒にされ、見世物奴隷として生き恥を晒すゲームです。

性欲の溜まっている兵士達の慰み者になり輪姦されたり、
自国を裏切っていた大臣に奴隷娼婦として接待をさせられたり、
信頼してくれていた自国民の前でガニ股裸踊りをさせられたり、
肉体改造され乳房やクリトリスを肥大化させられたり、
大勢の自国民の前で馬型の魔獣とまぐわい
国の誇りである聖剣に排泄させられたり、

敵国の人間からは卑しい姫だとバカにされ、
信頼されていた自国の人間からも軽蔑の眼差しを向けられる……。

誇りある姫騎士として生きてきたアリシアを辱め、晒し者にし、
どこまでも下品で惨めなメス豚奴隷に堕とすゲームです。

公式サイト『どんなゲーム?』より引用。

姫騎士奴隷娼婦

これまでユグドミリアに臣従してきた大臣、副大臣達の前で卑猥な格好で緊縛されているアリシア、
彼ら臣下の裏切りで連日帝国兵に犯され、クリピアスを付けられ娼婦以下の扱いをされていると歯噛みする。

大臣達は指にたっぷりと媚薬を塗すとアリシアのヴァギナやアナルを弄りながら塗り込んでいく、
心が拒もうと淫紋で常時発情状態にある彼女にとっては至上の快感を与えられる下拵えに過ぎない。

アリシア「んっひぃいいいい! けっ、ケツ穴ぁ、ケツの中にも媚薬塗られでぇええ!
あ、あつい、あづぃぃいい! あっついのぉお! ケツの中が焼けてしまううぅうう!
おおほぉお♥ んへぇえ♥ ケツの穴ぁあ♥ 肛門とケツの奥あついぃい、燃えるのぉ♥
んっひぎぃい♥ 塗りこむのらめぇえ♥ おおっ♥ ケツ穴熱いのぉ♥」

浣腸シーンまで飛ばします

姫騎士媚薬浣腸責め

オークの精液やサキュバスの愛液など様々な発情成分を調合した劇毒媚薬浣腸がアリシアに突きつけられる、
大臣達は無様媚び謝罪をすれば浣腸はしないと告げられるが、誇りある姫騎士はその提案を蹴ってしまう。

副大臣「ひひ、自分で苦しい方を選ぶなんて、とんだマゾ女だ。たっぷりぶち込んでやりましょう」

子供の腕ほどはある巨大な浣腸器が音を立ててアリシアの肛門へと沈みこんでいく、
そして無慈悲にも中に満たされた劇毒媚薬が姫騎士の腸内へと注入されていく。

アリシア「あ゛ぁあああ入る入る入る入っでぐるぅううう! 媚薬があっ♥
すっごいのがわだひの中にっ、全部注がれでぐぅうう! こんなのぉお、んぉおおらめぇええ!」

凶悪な媚薬を大量に浣腸され歪に膨らむアリシアの腹部、その苦しみにアリシアが苦悶の声を上げるが…
直腸に注がれた媚薬はすぐさま吸収されて回りだし、アリシアの総身を官能一色で染め上げていく。

アリシア(気持ちいいっ、疼くぅうう、ちんぽ、ちんぽ、そうっ、ちんぽが欲しいのおおおお!
イギたいぃッ! オマンコにぃッ! ケツ穴にズボズボちんぽ欲しいぃッ!
セックス、セックスセックス交尾交尾ちんぽぉおお! ハメまくってまんこイキまくりたい、
まんこ、まんこ気持ちよくしてほしい、男に犯されたいぃいいいい!)

それでも、最後の矜持で自分が「雌豚」だとは頑なに認めないアリシア、
必死に官能に耐える無様で不細工な顔を嗤われてもなお、懸命に抗う。

そうまでして耐えるならと裏切りの大臣達は2本目、3本目の追加浣腸を突きつける、
破裂せんばかりに注がれた媚薬浣腸の不快感と、絶大な絶頂を与えられながら絶頂させて貰えない焦らし責めが精神を蝕む、
遂に耐えられなくなった姫騎士は自らが雌豚である事を認める。

アリシア「おねがいっ、イかせでぇっ、イかせでぇえぇええッ!
こんなのもう耐えられない、耐えられるわけないのぉお!
思いっきりわだひのごどイがせでぇええええーーー!
いじめでぇええ! おっぱいもクリも乱暴にねじってぇえええ!
まんこもケツ穴もぶっといの挿れてほしいぃ! もう優しい刺激じゃイけなくてつらいのぉ!」

大臣「ということは? 認めるのか? 卑しい雌豚だと?」

アリシア「認めますぅううう♥ 私は誇り高き姫騎士などではなくっ♥
ただのいやらしい変態雌豚奴隷なんれすぅうううう! だからおっぱいもまんこもイがせでぇえ!」

後は最早うながされるままに無様な媚び台詞を叫び続けるだけだった、
官能で染め上げられ、焦らされて恐慌状態に陥った姫騎士は理性をかなぐり捨てて叫ぶ。

アリシア「わ、私はっ♥ 騎士の誇りなんかよりまんこ♥
まんこアクメするほうが大事なのぉ♥ 最低の下品豚奴隷姫騎士なのぉおお! んほぉお♥
おっ、女の分際でぇええ! 調子に乗ってごめんなしゃいぃいい♥
まんこ快楽には勝てないドスケベでごべんなしゃいぃいいッ♥ 謝るからイガせでぇえぇえッ!
わだひはぁあ! 姫でも騎士でもなぐでぇえ! 娼婦以下のっ、ちんぽ大好きっ、ちんぽ大好き雌奴隷っ、
ちんぽが大好きな変態雌奴隷なんですぅううッ!」

涙と鼻水をまき散らしながら命じられた言葉を復唱し続け、自ら尊厳を破壊していくアリシア、
男の節くれ立った手がその雌奴隷まんこの奥をしっかくように刺激した途端、盛大に仰け反り、
壊れた蛇口のように雌潮を噴き散らかして爆ぜるような大絶頂に身体を跳ねさせる。

際限なく続く連続絶頂の無様さを嘲笑われながら雌豚姫騎士はイキ続け、
たがの外れた性欲に突き動かされるまま、命じられれば大臣の肛門を舌で舐り奉仕することすら厭わない、
そして醜男の肛門へと口づけをしたアリシアへと褒美として肉棒が挿入される。

アリシア「お願いしますっ♥ このぐっちょぐちょの発情雌豚奴隷まんこにぃいッ♥
大臣殿のたくましいちんぽをぉ♥ ちんぽをぶち込んでくださいませぇ♥
ちんぽ好き♥ セックス好きぃ♥ 交尾大好きな変態豚姫騎士のド下品まんこは♥
男性様のつっよいちんぽをハメてもらうためだけの雌穴ですぅううッ♥
はぁっあぁッオマンコぉッ♥ オマンコしてくださいぃ♥
ユグドミリアの王女はドスケベのチンポ好きなんですぅっ♥ ハメてぇ♥ チンポッちんぽぉっ♥」

脱糞シーンまで飛ばします

姫騎士ブザマ脱糞

ふしだらでチンポ狂いの雌豚騎士への罰として媚薬浣腸が追加され、
犯されながら強烈な官能が増幅される快楽地獄に叩き落とされていくアリシア。

大臣の煮え滾るザーメンが膣奥へと吐き出され剛直が抜かれようとしていた、
そんなことになれば大量の媚薬を浣腸されたアリシアの肛門が決壊を耐えることは最早不可能、
人として最後の尊厳の守るべく彼女は叫ぶ。

アリシア「う、うんこっ! うんこ、うんこが出ちゃうのぉお!
うんこ漏れるっ、うんこ漏れちゃいますぅうううう! あぁあダメぇ漏れる漏れる、トイレ行かせてぇええ!」

その光景を魔力水晶によって記録しようとする奸臣たちの前で姫騎士アリシアは遂に破滅を迎える。

アリシア「あ♥ あ゛ぁああああ♥ ダメダメダメダメぇええ! うんこ、うんこでちゃうっ、
うんこが出ぢゃうのぉおおおお! んおおぉおおうんこ出る出る出るぅうう!
うぉおおおおうんこぉおおおおお! うんこぉおお、うんこ出でりゅうぅううう!
うんこ出しでイグぅう、うんこ漏らしてイっぢゃうのぉおおおおおーーー!
んのおっへえぇぇぇえッ♥ うんぢぃッどまらなひぃいッ♥ うんこ漏らしてっ、
うんこぶりぶり出しながらイギまぐっでりゅぅうう! うんこイギすっごいぃ!」

人間失格レベルの脱糞絶頂をキメながらアリシアは噛みしめる、
男たちに無様すぎる姿を笑われ、騎士として、王族として、女として最低の目に遭わされる、その快感を。

アリシア「ダメへぇええもうぎもぢいいいぃ♥ うんこ漏らして幸せになるぅうう、
恥をかくほど幸せなのぉおおお♥ うんこぉお、うんこ漏らしてイグの最高ぉおおお♥
見でぇ♥ 見でぇえええ♥ 王女の脱糞アグメぇッ♥ うんこ漏らしでイグ最低なわだひのこと見て軽蔑っ、
軽蔑しでへぇえええ♥ うぉお見られてぎもぢぃい♥」

姫騎士ド下品敗北人生~淫辱のブザマ奴隷~ 関連項目

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