【姫騎士ド下品敗北人生~淫辱のブザマ奴隷~(Pin-point)】レビュー1回目(21/7/3)

姫騎士ド下品敗北人生~淫辱のブザマ奴隷~Pin-point

DL版:21/7/2【2,530円(税込)】|PK版:21/7/30【3,080円(税込)】

CG集版前編:21/7/16【770円(税込)】|CG集版後編:21/7/30予定

今回はPin-pointの最新作『姫騎士ド下品敗北人生~淫辱のブザマ奴隷~』のレビュー1回目となります。

シーンタイトルは『必殺のおまんこ剣法』となっていますが、ほぼアナル特化のシーンとなっており
本作の題する『ド下品敗北』『ブザマ奴隷』が如何なるものかを如実に表すものとなっています。

アナル異物挿入スキーとしては先端に張型を付けた極太槍でアナルを蹂躙するというシチュエーションは
なかなかに高ポイント、一方的に姫騎士アリシアがアナルアクメを晒し続ける姿は必見です。

必殺のおまんこ剣法

自ら鎧を脱ぎ捨て乳房や股間を丸出しにしたアリシア、
かつて戦場で振るっていた聖剣をヴァギナへ挿入して尻を突き出す。

アリシア「こ、これはぁ……ゆ、ユグドミリアに伝わる、め……雌豚まんこ剣法!
雌豚まんこ剣法、デカケツガニ股の型だ……っ!
こ、これでっ、相手してやる……!」

直前に帝国将校から命じられた通りマンコで剣を咥えて、最低で下品で無様な姿を
敵味方に見せつけながら戦わんとするアリシア、彼女は帝国兵を満足させる醜態を晒さなければならないのだった。

この時点ですら死にたいほどの惨めさに苛まれるアリシアだったが、
彼女に仕えるメイドや執事達の命を守るため、恥辱の狂試合にその身を擲つのだった。
アナルプレイの場面まで飛ばします。

姫騎士アナルを貫くちんぽ槍

アリシア「ぬほぉおおおお♥ ほぉあぁあっ♥ くひいいっおぉッお尻ぃッ♥
お尻の穴に槍っ、槍がずっぽし挿入ってぇええ♥ んおっほぉお肛門が裂けるぅうううッ!」

媚薬ローションに塗れたチンポ型の槍がアリシアのアナルへと突き入れられる、
ヴァギナに聖剣を咥えているためノーガードの肛門は張型槍による凄絶な官能をフルに受けてしまう
アリシアはこの狂った試合に負けぬよう、巨大な雌尻を振りたくりチンポ槍を抜こうと足掻く。

アリシア「んぉおお抜けてっ♥ 抜けてぇええ♥ ケツ穴の槍♥
引っこ抜かないと負けるっ♥ 格下の帝国兵に負けでしまうぅうッ♥ そんなの絶対認めないぃいいいい♥」

帝国軍兵士「うおっなんだ、めちゃくちゃケツ振り回し始めたぞ、
チンポ槍が挿入ったまま。とんでもない技を繰り出してきやがった」

アリシア「ほぉっ♥ んほぉっ♥ こ、これはぁ……まんこ剣法奥義二の型っ♥
で、デカケツ無様振り戦神の舞ッ♥ ケツ振りを極めた者にしか使えない超奥義だぞぉっ♥」

無様な姫騎士に向けられた兵士の嗤い声がアリシアの無様さをひときわ際立たせる、
そんな雌豚のアナルから勢いよくチンポ槍が引き抜かれ…。

アリシア「ほひぃいい! ケツ穴から急に抜くのダメぇえええ♥
無理やりちんぽ槍抜かれるの反則ぅううう♥ ほぉおっ、ほぉおおーーーっ♥ いぃイッイガないッイガないぃ!」

次いで帝国兵はとっておきの巨大張型槍をアリシアに見せつけ、その美貌を恐怖に引き攣らせる、
それは彼女の腕ほどの太さに加えて醜悪なイボまでも生えた規格外の代物だった。

アリシア「むっ、無理無理無理だぁあっ! そんなの人間のお尻の穴に挿れていいモノじゃないぃい!
ケツ穴完全に壊れちゃうっ、そんなの本当に無理だからやめろぉお!」

恐慌状態で懇願する姫騎士アリシアへと無情にも張型が突き挿れられる。

アリシア「おおぉッほおおおおおぉぉぉおおおーーーーッッ!!
ぶッぶっどいのがケツ穴にぃひぃッ! お゛ッおぉッお尻ぃッごわれるぅッ! ケツ穴ガバガバになるぅ!
んごほぉおおッ! やめでぇええ、んっほぉおおこれすごいのぉ♥
ぶっといちんぽ槍がケツ穴かきまわしてわだひのアナルめちゃぐぢゃぶっ壊しでぐるぅうッ!
ひぎぃいいいい! し、しがもっ、イボイボぉおお! ちんぽのイボイボがっ、ケツ穴の中こすってるぅう♥
きッきもぢいいとこ引っ掻いてぇッすごいっひぃッ♥」

凶悪なサイズと形状の張型が直腸内を抉るように掻き回して出入りをしながら、
槍に塗り込まれた媚薬ローションが絶大な快感となってアリシアを責め立てる。

帝国軍兵士「生意気女の分際で上品なケツ穴しやがってよ!
徹底的に淫売アナルに作り替えてやるからな! オラオラどうだ! イボつきデカチンポ槍の味はよぉ!」

凜々しい姫騎士の口から出るとも思えぬケダモノの唸りのような喘ぎを上げてケツマンコを突かれるアリシア、
これ以上抉られては肛門が壊れてしまうと先ほどより激しく尻を振ってチンポ槍を抜こうと暴れる。

帝国軍兵士「ったく、そんなに引き抜きたいんなら、一気に抜いてやるよ!
さっきみたいな引き抜きの快楽に酔いしれな」

アリシア「んひぃいいいいっ!? ま、待てっ、そっちから抜くのはっ、
そっちから一気に引き抜くのはらめぇえええ! こんなの一気に抜かれたらぁッ狂ってしまうぅうッ!
ほぉおおおおイグイグぅううう! ケツ穴極太ちんぽ槍抜かれてえっ、
ケツまんこ引きずり出されてイっでしまうぅう! イぐぅッケツ穴アグメしぢゃうぅッ!
おぉッおッいッイぐぅッ! すッすごっすごっひぃいいッ!
ズルズル抜けでぇえッ! お尻の穴で気をやっでしまうぅッ! おぉおイキながらイぐううぅうッ!」

ちんぽ槍からほかほかと湯気を立ち上らせてぽっかりと開ききったアナルを晒すアリシアへと、
帝国兵は今されたことを言って聞かせるよう強要する、逆らえば家臣の命はない。

アリシア「わっ、私アリシアは、帝国兵との試合中にぃ……♥
極太ちんぽ槍をケツ穴に挿れられてよがり狂った挙句、思いっきり引き抜かれたときの気持ちよさでぇ……♥
イっ……イってしまったんだっ♥ ケツ穴快楽でみっともないアクメ晒してっ♥ ちんぽ槍ぶっこ抜かれて
ガバガバケツ穴惨めマゾ絶頂してしまったんだぁ♥
ほぉおお♥ こんなの最低すぎるっ♥ どこまで私の心を傷つければ気が済むんだ……
もう十分屈辱的な目に遭わせただろう……お前らに人の心はないのか……」

侵略者たる帝国兵による辱めに遭いながら、その蛮行に抗議したアリシアだったが
帝国兵はそれを口実に再び極太ちんぽ槍を姫騎士の肛門へと突き立てる。

絶頂の余韻冷めやらぬアリシアのアナルを深々と突き犯すちんぽ槍、
既に発情しきった姫騎士はそのぶっとい張型を挿れられただけで容易く絶頂してしまう。

痛みには耐える覚悟を決めていたアリシアだったが、肛門から送り込まれる絶大な官能は覚悟だけでは耐えることも出来ず、
気の狂うような快感に嬌声を上げ続けるしかない。

アリシア「狂うぅううーーー! ケツまんこ突かれて頭おかしくなるっ♥
お尻の穴も頭も壊されてイグのぉおお♥ 気持ちよすぎてぇッ無様すぎでっ、おかひぐされるぅ♥」

帝国軍兵士「ホラ負けを認めろよ! もう気持ちよくてダメなんだろ!? 認めたら盛大にイキ狂わせてやるぜ!」

アリシア「ま、負けぇええっ、負けっ、私の負けだぁはぁああ!
んほおぉおお負け負け負けでいいっ! わだひのケツ穴が負けちゃったの、負けでいいがら許しでぇえええ!
んっひぎぃいいいいーーー! ご、ごめんなしゃいっ、負けですっ、心から負けをみどめまひだぁあああっ!
ケツ穴降参っ、ケツまんこ敗北宣言ひますからぁあ! もうケツ穴ズコバコしないでぇええ、
ケツ穴ぶっこわさないでぇええええええ! ぶっといちんぽ槍もうゆるひでぇえ! イグぅう、狂うぅうう、死ぬぅうう!」

美と勇を大陸中に轟かせた無敗の姫騎士の初の敗北宣言が響き渡る、
「自分より強い男としか結婚しない」「男など弱い上に女に欲情する愚劣な存在」そんなアリシアの価値観が打ち砕かれていく。

それでもなお手を緩めない兵士によって乱暴にアナルを穿られ続けるアリシアは
惨めに嬌声を上げて許しを請う事しかできない、死にたいほど情けなくてみっともないその扱いが
アリシアにブザマ敗北の快感を植え付けていく。

アリシア「お゛ぉほおおぁああッ! イぐぅッイぐううぅッ!
んごほぉおおケツケツケツアグメ、ケツまんこイギしゅるうう!
おケツまんこ敗北イギぃっひぃいいぃッ!
あ゛ーーーーーーイぐうううぅうッ! おぉお尻でイキながら潮吹きアグメぇえッ♥
おぉ出るぅッ潮吹いぢゃうぅッ♥ どまらなひぃッおぉおでるぅぅううッ!」

イキ続けるアリシアの腸壁にちんぽ槍をゴリゴリと擦りつけながら更に快感を強めていく、
最早イかされないよう耐えることも放棄したアリシアは帝国兵に求められるまま
無様な言葉を垂れ流しながら官能に悶え狂う。

延々と続く惨めなアナルアクメを経て極太ちんぽ槍が引き抜かれる。

拡がり緩んで閉じなくなったガバアナルを晒しながら
ヴァギナで咥えていた聖剣もカランカランと音を立てて地に落ち、
一兵卒相手に完全敗北した姫騎士のプライドもまた地に墜ちる。

遂には連続絶頂で緩んだ膀胱から黄金水をジョロジョロと聖剣めがけて噴き出してしまうのだった…。

姫騎士ド下品敗北人生~淫辱のブザマ奴隷~ 関連項目

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