【催眠能力で清楚なお嬢様女子学生を従順なドスケベアナル狂い女に変えてアナルセックス三昧】レビュー 21/4/24(21/4/26 更新)

催眠能力で清楚なお嬢様女子学生を従順なドスケベアナル狂い女に変えてアナルセックス三昧(てぃらみすたると)

同人漫画:21/4/24【880円(税込)】

予定より遅れて失礼致しました。

本作は催眠で思考を書き換られたヒロインが、アナル拡張を自分の手で行いガバガバアナルになる、
そんな破滅さが加虐心を刺激してくる高実用性のほぼアナル特化+スカトロしっかりめの逸品です。

強力な催眠術を身につけてしまったオッサンが女子○生のお嬢様を催眠で完全支配し、
拡張も済んでいない肛門にウマ並みディルドを突っ込むアナニーをさせたり、
アナルに電気マッサージ器を突っ込んだり、マンコより大きな肛門になるまで開発したり、
最終的にはオムツを付けないと日常生活が出来ないところまでアナルを開発し尽くすという情け容赦なしの内容は必見。

イントロダクション

総ページ数72のうち表紙が2p、後書き1p、導入が2pとドスケベな本編にほぼ全振りした作りの同人漫画となっており、
オッサンが偶然手にした催眠能力によってヒロインは『自分はおじさんの事が大好きでどんなドスケベな命令でも喜んで聞くメス豚だ』と思い込まされ、
初っぱなからハードなプレイでガンガン汚されていくことになります。

拡張もそこそこにウマ並みディルドでのアナニーを命じられても「極太ディルドの痛みで感じる変態」と思い込まされて
自らの肛門を破滅に追い込まんばかりの勢いで激しく腰を打ち付ける様は凄まじいエロティックさと迫力があります。

お嬢様から下品下劣で意地汚いメス豚へ

催眠能力に覚醒した男は女子学生に催眠を掛け、最初に催眠の毒牙に掛ける対象を自分の元へ連れてくるよう命じる、
ターゲットにされたのは優しくお淑やかな財閥令嬢『白石麗華』、彼女は容易く男の催眠に掛かってしまう。

接点など持ち得ない高嶺の花が催眠し命じるだけで即、オナペットとなり男に傅きフェラ奉仕をしていた。

麗華「麗華はおじ様のおちんちんが大好きなんです♥」

「良い子だ でもおちんちんはちょっと上品すぎるな これからは下品にちんぽって言おうか」

麗華「はい おちんぽですね ちんぽちんぽぉ♥ おちんぽ大好きです♥」

イカ臭い男の肉坊に熱烈な奉仕。
ぷりぷりとした亀頭、チンカスの付いたカリ周りと裏筋、パンパンに精子の詰まった玉袋に舌を這わせていく。

お嬢様の口淫奉仕にしては十分下品だが、男は「君はちんぽが好きでたまらない下品下劣で意地汚いメス豚だ
タコのように吸い付くバキュームフェラが得意だっただろう」と麗華の記憶を上書きし、喉奥まで使った下劣なフェラをさせる。

何の疑いもなく『いつもこうやっていた』と思い込まされた麗華は美しい顔を無様に歪めながらのディープスロート、
トルネードフェラと顔面を男の陰部に押しつける勢いでの口淫奉仕を続けていく、
男の指示で穿いているドスケベ下着も露わに、より彼の好みに沿うように下品なポーズをとりながら奉仕を加速させる。

射精に至らせると尿道に残った精液まで啜り取って口内をザーメン塗れにしながらそれを飲み下していく、
催眠によってお嬢様とはとても思えないような認識を植え付けられた麗華はそれを嬉々として受け入れていく。

意地汚いメス豚へ食い込み責め

男は麗華を解放する前に催眠を掛け、
『クリトリスも乳首も擦れるだけでイってしまう程に敏感になって勃起しっぱなし』ながら、
『どれだけ触りたくなってもオナニーは禁止』という生殺しで学校へ向かわせるのだった。

放課後、男の元に戻ってきた麗華は発情しきったメスの顔のままスカートをたくし上げる、
淫臭に蒸れた熱気をむわぁっ、と振りまきながらドスケベ下着では隠しきれないマン汁滴る陰部を見せつける。

男は「だめじゃないか おじさんがプレゼントしたパンツをこんなに濡らしちゃ」と下着の股布を引き上げ、
涎を垂らした麗華の卑しいおまんこへと食い込ませていく、痛がる彼女に「これは罰なんだよ」と反省を促しつつ
「麗華ちゃんが痛いのが好きで気持ちよくなっちゃう変態でもね」とさらに催眠を掛けていく。

これによって麗華は偽りのマゾ性を植え付けられ、食い込み責めの痛みと快感が溢れさせたマン汁で太ももを濡らす、
男が直に手マンを始めるとゴツゴツとしたその手には粘ついた愛液が纏わり付くが、麗華は躊躇う様子も見せずにその指を愛おしげに舐るのだった。

アナルにウマ並みディルド、そして電マ

ドスケベ下着を穿いたまま尻たぶを割り拡げ、紐Tバック越しの肛門を見せつける麗華。

その淫猥なアナルを中毒になるまで可愛がるべく指で擦り、舌を這わせ、
女子○生の肛門の酸味ある味わい、そして瑞々しい恥臭を堪能していく。

麗華「気持ちいぃ おじ様にお尻の穴弄ばれるの気持ちいいよぉ♥ 舐められるのも匂い嗅がれるのも全部全部好きぃ♥」

ねっとりと舐ってやればだらしなく口を開くまでに躾けられた肛門は、指で弄んでも柔軟に形を変えて男を愉しませるが、
麗華は「私もっとぺろぺろして欲しくて お願いしますおじ様ぁ♥」と肛門舐りの方がお好みのようだった。

男は「しょうがないねぇ」という言葉とは裏腹に、嬉々としてそのアナルへと口を近づけると舌で肛門縁部を舐め清め、
腸内へと舌を這わせ、口全体で肛門へと吸い付いたまま肛肉を引き延ばし、肛皺の一つ一つを綺麗に磨き上げていく。

首元のリボンだけを残して制服を脱ぎ捨てた麗華へと男は床置き式の馬並みディルドを与える、
アナル拡張途上の身には過剰な性具に怯えた顔を見せるのだが…。

「麗華ちゃんが望んだんだよ 普通のじゃ物足りないと
馬並みのが欲しいとアナルオナニーしながらおねだりしてきたよね?」

こうして催眠で植え付けられてしまえば恐怖すら期待で上書きされてしまい、
嬉々とした蕩け顔でディルドを肛門にあてがい、ぬぷぬぷと肛膣へ呑み込んでいく。

苦しみながらも少しずつアナルで呑み込んでいく麗華だったが、
男は「遅い、遅いよ 麗華ちゃんなら痛いのも気持ちよく感じる変態さんだしもっと勢いよくいけるだろう」と加速を命じる。

麗華「はいっ♥ はいぃぃっ♥ 気持ちいいぃっ♥ 気持ちいいですぅぅぅ♥ 極太ディルドの痛みで感じる変態ですぅぅ♥
あぁぁぁあッ♥ 気持ちイイっ アナル気持ちイイですっ♥ とまんないっ お尻動かすの止まんないぃぃっ♥
肛門めくれてッ♥ 摩擦でひりつくのしびれるッ♥ お尻からディルドひり出すのたまんないのっ♥
んほぉぉぉぉっ♥ 馬鹿になるっ お尻バカになるっ 肛門ガバガバになるぅぅッ♥ おおおおおおおッ♥ んおぉぉぉぉほぉぉぉッ♥」

美貌を汗と涙と涎で濡らしながら、猛烈な勢いで床に突っ伏して激しく肛門を自己掘削していく、
激しすぎる動きでのストロークにディルドが肛門から抜け外れた頃には、身体をピクピクと痙攣させながら
肛門がガッツリと開きほかほかとした湯気を立てるまで熟れていた、その敏感な肛門へと男は…。

イボ付きの電電動マッサージ器を押しつけ、激しく振動させながら腸内へと埋没させていく。

激しすぎる刺激に目を剥いて咆哮を上げる麗華の肛門ではぶら下がった電マが弧を描いて激しく踊り、
室内に言葉にならないケダモノのような嬌声が響き渡る、男はアナルで腰砕けになっている麗華を引き寄せる。

腸内で暴れ回る電マによってまるで電動オナホさながらの肉壺と化している麗華のヴァギナへと肉棒を挿入する男、
無責任に「こんなの覚えちゃうともう普通のセックスじゃ満足できなくなっちゃうよねぇ」と嘯きながら
催眠で強制的にハードセックスの虜にさせた麗華を犯していく。

「ド変態セックスが好きでまんこもアナルもガバガバになっちゃって これから先恋愛して彼氏作るのも大変だねぇ」

麗華「彼氏なんていらない♥ おじ様のおちんぽがあればいいです♥ これからもずっとおじ様と変態お尻エッチすりゅのぉぉ♥」

麗華の言葉に気を良くした男は「もっとおじさん好みのアナル狂いのドスケベ変態女に育ってもらおうかな」
ヘッドが挿さった状態だった電マを腸奥まで捻じ込み、電源コード以外の殆どを埋没させて犯し抜いていく。

ド変態娘のガバガバアナルを犯し抜く

いよいよアナルへと照準を合わせた男の前で麗華のアナルから電動マッサージ器が暴れながら抜け落ちて
むんむんと牝の淫臭を漂わせながら大口を開けた肛門を晒す。

閉じることなく開いたままの肛輪の奥では普段、門で隠されている卑猥な腸壁の姿が確認出来るまでに開いている、
そのアナルは男の剛直が呑み込まれても緩くなく、きちんと締まり男と麗華に官能を与える名器に仕上がっていた。

種付けプレス(pixiv百科事典)でアナルを犯していく男の抜き挿しに追い縋るように麗華の肛門が肉棒に吸い付く、
男のグラインドで小突く位置も次々変化し、お嬢様のアナルは何処までも開発されていく。

麗華「おじ様ちんぽでっ 極太のカリでケツ穴まんこの中ッ♥ さっきと違うところ擦られてッ
イイですッ♥ 凄く気持ちいいんですぅ♥ あぁぁッ♥ イクッ♥ またイクゥゥゥ♥
尻セックスしゅきッ♥ ケツアクメしゅきッ♥ くだしゃいッ♥ おじ様の尾精子ッ♥ おザーメンっ♥
麗華のケツ穴まんこに種付けしてくだしゃいぃぃぃぃ♥」

ぐぽんっ、と本来肛門が立て得ぬ音を立てて肉棒が引き抜かれる。

麗華のアナルはネットに転がっている画像ですらここまで拡張されているものはそうないというレベルまで拡がっており、
男は満足げに笑う、麗華は自分のアナルに気を引かれている男のチンポが目の前にあるのに気づくと、
腸内で汚れた事など意に介さず口に含んで、美味しげに、愛おしげに舐め清めていくのだった。

日々の調教でまんこより面積が広い肛門になったお嬢様

そこいらの女より締まりが良く、肉厚肛門の生暖かさが心地よい理想の名器へと仕上がってきた麗華、
自身もザーメンを出されている感覚を「最高なんですぅ♥」とトリップ状態で叫ぶ、
射精を終えた肉棒からも一滴残らず搾り取ろうと吸い付く貪欲な肛門に男は満足げだ。

「ぐふふ 肉が盛り上がりすぎてまんこより面積が広い肛門か やればできるもんだねぇ」

麗華「んひっ♥ もう普通のパンツじゃ生活できなくて 生地が擦れるだけでケツイキしちゃうんですぅ♥」

まだまだ続く調教に相応しいプレゼントを「オムツ」「穴あき系パンツ」かと思案しながら肛姦を続ける男、
「まぁ 何にしても もっともっと掘ってほじって嬲って犯してあげるから立派に育つんだよ」と精液を肛膣に呑ませていく。

人としての尊厳を捨てて臭い糞をひり出す麗華

麗華は「日常生活なんてどうなってもいい ずっとおじ様に可愛がって……」と破滅も厭わず言いかけるも、
直後に腹中から起こった激しい排泄衝動とギュルギュルという轟きによってその声はかき消される。

トイレに行かせて下さいという懇願にひょいっと抱え抱え、そのままトイレまで歩いて行く男、
麗華は「いくらおじ様でも お、おトイレを見られるのは恥ずかしいんです」と抵抗するのだが…。

「前に麗華ちゃんが言ったんじゃないか 次は糞を出す所も見て欲しいって
私の恥ずかしい所を全部おじさんに見て欲しいんだって 全部おじさんに曝けだすんだって
人としての尊厳を捨てて臭い糞をひり出す所を見てくださいってさ 言ってたろう」

強力な催眠によって植え付けられた記憶によっていとも容易く人としての尊厳を手放す決断を下す、
さらに「麗華ちゃんの肛門はうんこするときの刺激でイッちゃうドスケベ肛門だったよね 排便アクメもばっちりキメておくれよ」と念を押され、
お嬢様として生きていたなら絶対に味わうことのない官能に焼かれていく。

麗華「あぁぁぁっ♥ 出るっ♥ 出るっ♥ うんち出るぅぅぅ♥ あ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛――っ♥
出たっ♥ 出しちゃったっ♥ おじ様の前でうんちっ うんちぃぃぃ♥
あっっ♥ イキましたっ♥ 今うんち出してイキましたぁぁぁ♥ すごいっ こんな大きいの出したの初めてっ
途切れないッ♥ うんちもうんちアクメも止まらないぃぃぃ♥」

アナル狂いお嬢様の日々

学校を休んでまで男の元に入り浸るようになってしまった麗華。
彼女は「おじ様のおちんぽとオムツなしでは生活できない程はしたないお尻になってしまいましたので♥」と嬉々として語る。

オムツに加えて特大サイズのアナルプラグを捻じ込んでいなければ栓にならないまで拡張の極地に至った麗華、
彼女に植え付けられた数多の催眠によって、その事に何の疑いも持たず「おじ様」との淫事に耽るのだった。

まとめ

以上が『催眠能力で清楚なお嬢様女子学生を従順なドスケベアナル狂い女に変えてアナルセックス三昧』のレビューとなります。

『ストーリーほぼなし。催●にかかった状態から始まるアナルメインの漫画です』という作品ページのコメント通り、
催眠でドスケベアナル狂いに変えられたヒロインのお嬢様『白石麗華』がアナル玄人クラスのハードプレイから
脱糞まで余すことなく披露してくれる実用性MAXの逸品となっています。

催眠能力で清楚なお嬢様女子学生を従順なドスケベアナル狂い女に変えてアナルセックス三昧 関連項目

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