【牝豚の烙印~家畜調教された妻の末路(秋刀魚堂本舗)】レビュー 15/12/30(初回投稿[15/5/11~15/6/8]移植記事)

牝豚の烙印~家畜調教された妻の末路(秋刀魚堂本舗

DL販売:15/5/10【1,540円(税込)】

牝豚の烙印~家畜調教された妻の末路はスカトロゲームを作らせたら比肩する者なし秋刀魚堂本舗さんの作品です。

不良学生の逆恨みを受けた『女教師(人妻)北原真由美』が
不良のリーダー格『陵辱者・黒水寛子』らによって肛門は性器同然に犯され排泄は完全管理、
スカトロ陵辱によって人間としての尊厳もボロボロに踏み躙られるハードな展開が魅力です。

作りはオーソドックスなアダルトノベルゲームとなっており、
上記の通り、逆恨みされた人妻ヒロインが徹底的にスカトロプレイで家畜以下へと堕とされていきます。

なお序盤からピアシング、後のシーンでは焼印があるため苦手な人はご注意。

イントロダクション

暴力事件をおこしたことで放校処分にされた黒水寛子は担当教師を逆恨みし、復讐を企んでいた。
夫が入院中、調教される教師の妻、真由美!
排泄管理!強制露出!公開脱糞!元教師の熟女妻が徹底的に貶められる!

「……恥ずかしいことでもなんでもしますから……だから、あの人に……良一さんには手を出さないで……お願い!お願い、します……ううっ」
「も、もうだめぇぇ!お、おおほぉぉ!ま、真由美のクソ穴に栓をしてくださいませ!ウンチが漏れないように栓をしてぇぇ!も、漏れる!も、もうウンヂ我慢でぎないぃぃ!」

夫婦の真新しい新居に淫臭が満ちる……

出展:DLsite.com

登場人物

(右)今作の憐れなヒロイン・北原真由美
(左)陵辱者のサディスティックな不良・黒水寛子

共通シーン1『人妻教師真由美、肛虐』

最初のシーンはスタンガンで気絶させられた真由美が陰毛を剃られた屈辱的な姿で
カメラの前でアナルを犯されるという展開から。

黒水「真由美ちゃんがそこまで言うんなら、家畜として特別に飼ってあげてもいいわよぉ。
変態性癖のマゾ牝豚としてきちんと調教してあげる。そうしてほしいんでしょう?」

凌辱者のリーダーである黒水寛子の一切の容赦と良心のない責めが大きな魅力の本作、
序盤からして同性の年上女性、それも教師を貶す台詞回しの容赦の無さにゾクリとさせられます。

真由美「は、はいぃっ!真由美はウンチの穴を弄られると身悶えして喜ぶ変態女なのでございます!
今もお尻の穴……夫以外の男性のおち○ぽをクソ穴にずっぽりとはめていただきながら……ふ、不倫アナルセックスの真っ最中です。
極太おち○ぽを美味しそうにくわえ込んだ真由美のクソ穴、ごらんいただけますでしょうか?
うくっ……お、夫の……短小ち○ぽとは比べ物にならない若くたくましい勃起おち○ぽで淫乱なクソ穴をズボスボと拡げていただき……
ち○ぽ狂いの真由美はうれしさのあまり失禁してしまいそうです!あああ、お尻の穴がジンジンして……こんなの初めて……」

前述の長台詞は黒水に教え込まされたもの。
本作はこのような無様で下品な台詞を強制される真由美の哀れな姿が大量に描かれます。

以下は黒水のサディスティックな台詞のごく一部(共通シーン1より)。

黒水「(中略)ち○ぽ狂いのマゾ豚にはショーツもブラも必要ないし、
この家にあった下着は全部捨てておくから。洋服少しずつ捨てて行ってあげるね!
これから真由美ちゃんは基本全裸、出かける時も私たちの許可した格好で行くこと。
もちろんノーパンノーブラね。もし守らなかったり、無断で下着を買ったりしたら当然お仕置き。
うふふ、お仕置きといっても変態女の真由美ちゃんにとっては、ご褒美みたいなものかな?」

黒水「言い訳は見苦しいわよ。真由美ちゃんは便器以下の変態女なんだから、
当然、おち○ぽバイブに『様』をつけないとねぇ。
ほら、そのぐちゅぐちゅの年増ま○こに突っ込んであげるから、
気持ちよくしてくださいってバイブ様におねだりしてみなさいよ」

黒水「(ピアス穴を開けながら)うわ、乳首に穴開けられながらイクとか、キモイわー。
ね、ちゃんと撮れてる?北原真由美ちゃんはいま、乳首をピアシングされながらマジイキしてまーす!
(中略)良一さん、ごめんさなさい……だってさ。ねえ、真由美ちゃん。
まさか乳首ピアスだけで終わり……なんて思っちゃいないわよね?
変態女には変態女にふさわしい惨めな格好ってのがあるんだしねぇ」

共通シーン1にはまだスカトロはありませんが、布石は以下の通りにあります。

真由美「今から……ん、ぐぅっ!真由美がぶっといウンチをひりだせるように……
夫のいない間ずっと、クソ穴を大きく拡げて……スカトロ奴隷として躾けていただきます……く、くぅ。
想像するだけでま、真由美……おま○こをいやらしいお汁で濡らしてしまいました!
ど、どうかここにいる皆様のぶっといおち○ぽを……真由美のクソ穴に根元まで突っ込んで
かき回してくださいませ!んあああ、お尻の穴が壊れるまでガバガバにしていただいてかまいません!
夫が逃げ出すほど淫乱なスカトロ奴隷として……ああ、真由美をご調教くださいませぇ!
真由美のケツ穴とおま○こが皆様のおち○ぽ専用になるまで……ち○ぽ漬けにしてしただきたいんです」

【選択肢】
「自宅の庭で露出調教」
「いったん解放して排泄管理」

選択肢『自宅の庭で露出調教』

北原真由美が黒水寛子らに凌辱を受けてから一夜明け、
一晩中犯された彼女をペットを扱う如く「洗ってあげる」ことにする黒水たち。

全裸のままで庭に引き出された真由美のアナルから精液が垂れ落ちるが、
真由美は夫を守るために責め苦に耐えていた。

そんな真由美に黒水は…。

黒水「今からね、真由美ちゃんのガバガバなクソ穴を検査しようと思うの。
だから、昨日みたく、自分からクソ穴検査をおねだりするのよ、いい?
ちゃんとできたら、シャワーを使わせてあげる(中略)
真由美ちゃんが昨日、このきたねぇクソ穴にどれだけたっぷりち○ぽをくわえ込んだか
カメラでばっちり撮影してやろうってんだ。くひひ、変態女にふさわしく笑顔でクソ穴を
開きながらおねだりでもしてもらおうか。自宅の庭先でねぇ!」

全裸を近所の人に見られたら…と恐怖する真由美だが、彼女に選択肢などない、
黒水は「教師だったときは地味でまじめ一筋な、マジムカツクババァだったから。
まだまだお仕置きしとかないと気がすまないのよねぇ」とまだ序の口であることを示唆。

『人妻肉便器マユミのクソ穴調教志願!淫乱マゾの恥知らずなクソ穴おねだり』の撮影が始まる。

真由美「うう……クソ穴検査でございます!真由美がぶっといウンチをひりだす臭い穴を……
飼い主である皆様に検査していただきたいんですっ。
昨晩、皆様の太いおち○ぽでズボズボと虐めていただきました真由美の臭いウンチ穴を……
どうか奥までよく見えるように拡げて、じっくりと検査してくださいませ。
……クソ穴の奥に皆様の出されたおち○ぽ汁がたっぷりと残っております……
真由美が昨晩皆様のおち○ぽにかわいがっていただいた証として……
クソ穴検査の様子を動画で撮影して残してくださいませ」

隣人に見られるかもしれない場所で声を張り上げるという決死の行動、それすら黒水は
「どことなく声が嫌そうなんだけど?だったら、クソ穴検査のかわりにお浣腸して
全裸で公園を練り歩いて露出スカトロショーでもしてもらおうかな」と絶句ものの返し、
真由美は慌ててクソ穴連呼の浅ましく無様なおねだり、その甲斐あって検査が始まる。

犬の放尿ポーズで縛り吊らされる真由美、検査するにしても汚れ過ぎている身体を最初に洗うという
気まぐれなプラン変更、ホースから強い勢いで水を浴びせ、肌が擦りむけるような苛烈なデッキブラシ擦り。

検査は肛門鏡でアナルを開口し、夫のスプーンを用いての大便こね回し、掬い出し、更にはホースを
直に肛門に挿入しての浣腸までも行われ、乳房には洗濯バサミ、クリトリスは歯ブラシと責めは多彩に。

脱糞を我慢する真由美に黒水は「おま○こをかきまぜて気を紛らせてあげる」と山芋を挿入、
無慈悲な責めによる激しい痒みに悶える中で真由美は、こんな所で出す位なら…と、
プライドをかなぐり捨てて「真由美のクソ穴に栓をしてくださいませ!」と叫ぶ。

願い通りアナルに(いきんでも排泄が出来ないように縄で固定して)バイブ栓がされる、
当然山芋はそのまま…その痒みから、ボテ腹のままで気が狂ったかのようにして掻いてと叫ぶ、
そこへ不良が頼んでいたデリバリーピザの店員が到着し、チャイムを鳴らす。

ペンで身体に卑猥なフレーズを描かれた真由美を残し、不良たちは家の中へ、変態マゾさながらの格好で
店員を迎えさせられる真由美、当然これも録画され、出来に満足できなければまた繰り返すとの脅し付き。

店員に自分は「真性の露出狂」だと叫んで懇願する他ない真由美、男性店員は恐る恐る、
真由美が気絶する寸前まで掛かりバイブを取り外す、呆気にとられる店員の前での排泄ショーが済むと、
今度は堪えがたい痒みの解消を求めて叫び続け、無茶苦茶にかき回してもらいながら失禁する。

【共通シーン2】へ。

選択肢『いったん解放して排泄管理』

このシーンは、文字通り排泄を管理された真由美が、病院の屋上という誰に見られるともしれない場所で
声を張り上げて脱糞の許しを、年下の小娘相手に請うという屈辱的で凄まじい羞恥の展開です。

自宅のキッチンというある意味排泄とは最も縁遠い場所で、
まずは極太の一本糞、次いで連続イチヂク浣腸による液状便噴射…これだけでも凄まじい責めですが、
責め手の黒水には慈悲の慈の字もありません、その排泄物を男たちの小便とブレンドして腸内に戻す、
そんな鬼畜としか言いようのない責めが展開されます。

眠ってしまっていた真由美、しかし自身が凌辱された痕跡ははっきりと残っている、
そんな真由美に黒水はまさかの解放を告げるが、それはスカトロ責めの開始でもあった。

開放の下準備に子供の拳サイズの金属製のギミック付アナルプラグを挿入される真由美、
根元を捻る事で先端が花のように開く仕組み。

黒水「こうやってロックするともうお尻の穴から抜けなくなるのよ。
ふふ、最後に南京錠で鍵をかけたら、スカトロ奴隷を管理する特製ケツ穴栓の完成。
私たちの許可がない限り、真由美ちゃんは勝手にウンチをひりだす自由もないってわけ」

身体を洗えないまま、ノーパンノーブラで服を着させられた真由美、着替えが済むと
既に黒水らは家を去った後だが、ノート片に『真由美の排泄管理契約書』が書き残されていた。

【真由美の排泄管理契約書】全文
『その1、北原真由美は自宅内では常に全裸で生活すること。屋外へ出かける場合、許可がある場合のみ服を着てもよい、ただし下着は不可。』
『その2、北原真由美は許可なく排泄を行ってはならない。接地されたカメラの前でアナルオナニーしながら哀願すること。』
『その3、内外の如何なるトイレも使用厳禁。』
『その4、許可を得て排尿する場合は玄関の前で専用のマゾ豚真由美用便器と書かれたバケツに立小便を行うこと。』
『その5、許可を得て排便する場合は、ベランダに新聞紙をひいて、四股の格好で外からよく見えるように脱糞すること』
『その6、北原真由美は自分で浣腸器やアナルバイブなど、肛門調教道具を買い揃えていつでも使えるようにしておくこと。』
『その7、性行為やオナニーは上記にない場合、あるいは許可がない場合は禁止である。』
『その8、排便禁止命令が出た場合、北原真由美は自分で肛門に鍵付アナルプラグを挿入し、カギを飼い主へ郵送すること。』
『その9、飼い主には絶対服従の事。』
『その10、上記に違反した場合、北原真由美はどのような罰を与えられても甘受すること。』

この狂気の契約書と共に真由美は一応の「解放」をみる。

一週間後…病室での夫との会話、その最中も便意は真由美を責め立て、遂に限界を迎えさせる、
病院の屋上から「脱糞のお願い」電話をする真由美だが、黒水は「素っ裸になって土下座」してねだらせる。

真由美「ああ、あ……こ、これから我が家で……おち○ぽ狂いの人妻肉便器 北原真由美による、
変態スカトロ脱糞ショウを開催させていただきます。
夫が不在の自宅でアナル肉便器として調教され、ウンチを我慢しながら肛門責めでみだらに身悶えする
惨めなマゾ牝豚にどうか皆様で容赦のない罵声を浴びせていただけませんでしょうか!
皆様のお慈悲により、排便のお許しをいただけましたら……真由美は精一杯ケツ穴を拡げてウンチをさせていただきます。
肛門が壊れるほど太いウンチをぶら下げながらよがり声を上げる、世にも下品なマゾ豚北原真由美のスカトロショウでございます!
ど、どうぞこの愉快な見世物を皆さまお誘い合わせのうえ、ご閲覧くださいぃ!(中略)
お、お願いです!真由美にウンチのお許しを……お集まりいただいた皆様の目の前で、
皆様に開発していただいたあさましいクソ穴を開いて……真由美が臭くてぶっといマゾウンチを
ぶりぶりと垂れ流すご許可を下さいませぇっ!」

場面転換、北原家のキッチンにて
『肉便器人妻マユミの脱糞スカトロショウ!人前でのみ排便を許された変態夫人』が幕を上げる。

この際に真由美は排泄管理契約違反のショーツを身に付けていた、これが責め苦を加速させることに。

『マゾ豚北原真由美専用大便器』と名付けられた彼女の専用便器(汚いバケツ)が用意される、
排泄への期待から無意識のうちにクリトリスは赤く充血し、乳首もはっきりとわかる程に勃起。

いきんで排出されたアナルプラグ、だが命令無視をした真由美がすんなりと
排泄できるわけもなく、指を挿されて大便を止められ、その指先に当たるものを告白させられる。

真由美「ま、真由美の汚い、う、ウンチでございます!
皆様に一週間前、クソ穴を輪姦調教していただいたときの濃いおち○ぽ汁が混ざったまま……
マゾ豚の体内で熟成された北原真由美特製の極太カチカチ糞でございますっ!
あああっ、もうそこまで出てるのに……ウンチ、ウンチ、ウンチさせてぇ……
極太でち○ぽの臭いが染み付いた真由美のウンチぃぃ、ああん……」

そして「5秒カウント」をしながらの排便が許可される。

真由美「はぁ、はぁ、はぁ……んむぅぅ、は、排便のお許しをいただきありがとうございます!
北原真由美はこれからマゾ糞をひりださせていただきます!
女として最低のスカトロ奴隷真由美による公開脱糞ショーでございます!
た、大変悪臭がしますので、どうぞ皆様は、鼻をおつまみになってじっくりとご覧くださいませ……
う、うう……5ぉ!……んひぃ、4っ!さ、3!……2ぃ!ああ……1!……ふぅ、ふぅ、ぜ、ゼロ!
ああああっ!出します!真由美、ウンコしますぅぅぅぅ!(中略)
んひぃぃぃ!で、出てるぅぅ!んほぉぉォォぉ、ずごぐぶっとくで、がたいウンチぃ!
ま、真由美のウンチ穴ごわれるぅぅ!ぐぅっ、見ないでぇぇ、どんどん出てくるのぉぉぉぉ! と、どまらないぃぃぃ!」

黒水「皆様、よくご覧ください。これが夫の前では貞淑な妻を演じている、マゾ豚真由美の極太尻尾ウンコですわ。
アナルプラグですっかりゆるくなった肛門では、排泄物を千切ることが出来ずにこうやって
金魚の糞のように無様に垂れ流すしかないんですの(中略)あや、いやだ! このマゾ豚、ウンチひりだしながらイッたんじゃない?
ねぇ、真由美ちゃん。イクときは大声で皆さんにご報告しなさいって、教えたでしょう?
(ドスを利かせて)ああ?糞ぶら下げたままイッてんじゃねえよ、糞豚が!
言いたいことがあるの?いいわよ、豚真似しながら言ってみなさいよ」

真由美「ひぎ……おお、んごおォォォ!ぶひぃぃぃ、ごめんなさい、ごめんなさいぃぃっ!
ま、真由美はっ、臭い極太ウンチをブリブリとひりだしながら……皆様のお許しもなくイッてしまいましたぁ!
んほぉぉぉ!
ぶひぶひぶひぃぃぃ!おち○ぽでクソ穴を犯していただいたときのようにっ、
ウンチでイッてしまいました!んぎぃ!ぶひっ、ぶひぶひぃぃぃ!
北原真由美は……排便しながらケツ穴が気持ちよくて絶頂する最低のスカトロ女なんですっ!
汚いウンチを垂れ流して悦ぶド変態なんですぅぅ!(中略)
ひぃ、ひぃ……そんな臭いなんて、ああっ!い、虐めないでぇ!
ウンチとまらないぃぃ……んぎぃぃ……はぁ、はぁはぁ真由美の惨めな姿、撮影しないでぇぇ、こんな……こんなのあんまりです。
う、ううううっ………んくぅっ!(中略)……う、ああ……ひぐっ……う、ううう……ぜ、全部でました……人妻肉便器マユミのウンチ、
もうこれが全部で、ございます……もう、許してぇ……ひぐっ……ひぃ、ひぃ……」

黒水「じゃあ、そろそろ第二ラウンドいってみようか。
なに、真由美ちゃん、これで終わりとでも思ってた?馬鹿じゃない! これだけで済ますわけないでしょ?」

悪夢の責めはまだ終わらない、真由美の大陰唇は目玉クリップで挟まれ女性器を強制的に露わにされ、
肛門では真由美自身に購入させたイチヂク浣腸を用いての浣腸タイムが開始される。

12個全てのイチヂク浣腸を注入された真由美、我慢できず漏らした時は勿論おしおきと前置きして、
10分の我慢を命じる黒水は「自分からスカトロ調教をおねだりするド変態のアナルマゾ」なら大丈夫と嗤う。

ただ経過するのを見守る黒水なわけもなく、電動マッサージ器でクリトリス責め、
真由美への扱いは苛烈だがスカトロプレイ素人が堪え切れるわけもなく液状便が噴射される、
その生理現象を叱責されると、真由美は肛門を締めてどうにか排泄をおしとどめる。

黒水は真由美の排泄管理契約書を全部言えたら助けてあげると告げ、真由美は排泄を我慢しながら
その全てを言い切る寸前まで到達するが、冷酷にマッサージ器を当てられ、液状便を漏らしてしまう。

そしておぞましいお仕置きが始まる、
嬉々として、男たちの小便をブレンドした真由美自身の糞便をシリンジ浣腸で注入していく黒水。

黒水「あはははは、バケツの中身、全部入っちゃった!
真由美ちゃん(アイマスクで)見えないから説明してあげるわね。
真由美ちゃんのひり出した恥ずかしい極太のマゾ糞もぜーんぶ、つぶしてドロドロの液体にしてからケツ穴の中に戻してあげたから。
じゃあ、最後に仕上げと行きましょうか(中略)クソ穴の内と外でがっちりアナルバルーンが膨らんだの、わかるでしょう?
このバルーンが真由美ちゃんのクソ穴を拡張しながら、ウンチをせき止めてくれるの。
だらしない真由美ちゃんのクソ穴も、これで躾けてあげればお漏らし癖をなおせるかもね(中略)
あら、さすがに苦しそう。明日の朝までこのままで持つかしら?  でも命令を無視したのが悪いんだから自業自得よね。
せいぜい狂わないようにがんばって頂戴、真由美ちゃん」

【共通シーン2】へ。

共通シーン2『隣家にまで広まる牝豚マユミ』

凌辱に次ぐ凌辱を受けていた真由美を訪ねて隣家の三島夫人が訪れる、ゴシップ好きで他家の
家庭事情にまで首を突っ込む彼女は、真由美がリビングや庭先で淫らな行為に及んでいたことを糾弾する。

黒水は「ご説明」の機会を設けるために夫人を奥へ通す、寝室に通された三島夫人の前へ、
見るだに卑猥な姿で現れる真由美、乳首ピアスと大陰唇のクリップから伸びるチェーンがそれに拍車をかける、
更に肛門はアナルフックを使って大きく開口されてしまっている。

三島夫人「どうせその格好も、自分で望んでやってるんでしょう?
あなたみたいな変態をマゾヒストっていうんでしょう?
どらどら……うわっ、お尻の穴までこんなに拡げちゃって、まぁ、
……うっ、臭い! こんなことをして気持ちいいの?」

夫人は真由美が汚物を垂れ流し淫蕩に喘ぐ姿が収められた写真束を投げ棄て、
このことを回覧板でご近所に知らせようかとまで、冷酷に口にする。

黒水は真由美の両穴へバイブ挿し込み強く振動させる、
そして、真由美は撮影する光景を三島夫人へと説明させられる。

真由美「ふぅ、ふぅ、ふぅ……お、奥様・・・・・・今から私、
北原真由美は今からスカトロ変態女調教ビデオの公開録画をさせていただきます。
う、うう……『脱糞アクメを見られたい牝豚真由美のクソ穴調教フルコース』という
タイトルで……撮影させていただきます! せ、精一杯淫らに悶えてご覧にいれますので、
う、ウンチの穴をじゅぼじゅぼ虐められてイキまくる恥知らずな真由美の姿、
どうぞお楽しみくださいませ!(中略)あぁ……奥様にビデオのご説明しましたっ!
おねっ、お願いですからバイブっ、おち○ぽバイブ抜いでぇぇっ!
や、約束っ、んあああああああっ!あうぅ!んぐぅうぅ!」

黒水「あらぁ!真由美ちゃんもしかしてイキションしちゃった?
いい年して失禁するほどお仕置きが欲しかったのかな?いいわよぉ、じゃ、
たっぷりとその意地汚いクソ穴にザーメン浣腸をご馳走してあげる!」

この光景は動画配信されてしまっている、
真由美は誰とも知れない視聴者たちに向かって脱糞のおねだりを叫ぶ。

真由美「ふぅ、ふぅ……んっ!んんんっ!あ、ああ……皆様……
本日は私のような変態女がマゾ奴隷としてクソ穴を躾けていただく動画をごらんいただき、
ありがとうございますぅぅ! こ、この動画は……スカトロ調教中の牝豚真由美が
淫らに開ききったウンチの穴を……夫以外の男性達に開発していただく過程を撮影しております。
んんっ!ああっ!も、もうだめえぇぇ……お、お願いします……ださせてぇぇ……ウンチださせてぇぇ」

生半可なおねだりが通る訳もなく、不良たちは気合を入れるためにバイブを再挿入、
真由美はその責めに耐えきれず液状便を漏らしてしまい、お仕置きが確定。

※焼印描写あり。

お仕置きとしてお尻に焼印を押されてしまう真由美、
ハートマークの中に『牝豚マユミ』という文字の躍る、消えることのない惨めな烙印、
黒水は『おねだり』に失敗した牝豚に『ご挨拶』するように命じる。

真由美「んぎぃぃぃ……は、はじめまして皆様、私、北原真由美と申します。
数日前までは夫のことだけを愛する貞淑な妻だと思い込んでいた……露出狂のスカトロ変態女でございます。
皆様の前で汚らしいクソ穴とおま○こを丸出しにして……大変失礼いたしますっ!
ただいまより真由美は……ああ、真由美はウンチを垂れ流しながらマゾメスのご挨拶をさせていただきます(中略)
北原真由美は……うう、ただいま……グロテスクな極太ウンコをお料理用のガラスボウルの中にブリブリとひりだしております!
ま、真由美はこのように人前で脱糞したり……男性がたのおち○ぽをおしゃぶりしながら
ケツ穴にたっぷりとお浣腸されて悦ぶ淫乱な牝豚なのでございます!
どうぞ、あああ、真由美がケツを突き出してウンコする惨めな姿を見てくださいませ……
ふ、ふひぃぃ、ガラスボウルにウンチが……ああ、真由美の恥ずかしいウンチ、み、見られてるの……こんな、こんなことって」

※近所の主婦・三島夫人に見られ蔑まれたのちに焼印&脱糞。

人間として終わっている浅ましい牝じみた『ご挨拶』を済ませた真由美だったが、
黒水は「ご挨拶ができたら焼印を許してあげる」とは一言も言っていないとして、もう一つ焼印を追加。

そして「汚らしい穴を徹底的に掃除」するために酢を混ぜた浣腸を注入、
身悶えする真由美に栓をするべく、アナルパールを腸内へと潜り込ませていく。

黒水は排便我慢の空き時間を使って、真由美を貶める幾つかの質問を突きつけていく。

真由美「おしっこをするときは……庭にバケツを……『マゾ豚真由美専用便器』と書かれた
バケツを取り出して……全裸でバケツをまたいで立ち小便いたします!
カラダにはマジックで『マゾ豚小便中』と書いて、乳首やクソ穴を指で弄りながら、
誰が見ても変態女であることがわかるように放尿をいたしております!
う、ウンチをするときは……夜中に家の前に道路やベランダにバケツを出して……
よつんばいになりケツを高く突き出して、クソ穴を指でズボスボ刺激しながら脱糞いたします!
もちろん全裸で……首から『おち○ぽ奴隷北原真由美:脱糞オナニー中』と書かれた
札をぶら下げての排泄です! マゾ糞を全部ひりだしたら……自分でイチヂク浣腸を注入して、
拭っていないクソ穴で、お、オナニーさせていただきます!
最低2回はアナルアクメしないと家の中に入るお許しがいただけません!」

そして、質問が終わり、訪れる2度目のおねだりチャンス。

真由美「あぅう……本日は……はぁはぁはぁ、私のような変態スカトロ女の動画をごらんいただき、
ありがとうございますぅぅ! ……牝豚真由美は現在、淫らに開ききったウンチ穴を……
どこでもウンチを垂れ流す変態マゾ豚になれるようスカトロ調教していただいております。
はひぃ、真由美は皆様の前でウンチをひりだしたくて……んへあぁ、も、もうおかしくなりそうなんです。
真由美、どろどろの下痢みたいな浣腸ウンコを噴出す自分の姿を想像したらけれ、お、おま○こがうずいて……恥ずかしいお汁がたれてくるんれふ。
ふひぃ、ケツ振りダンスしまふから、んあああ、年増女のケツ振りダンスでございます!
お、お願いですから、真由美にウンチさせてくだひゃいまへぇぇ、んぐぅぅ、で、でるぅぅぅ!(中略)
マゾ豚真由美はウンコしながらおち○ぽしゃぶりいたひまふぅ、んああああっ、おじっこも飲み干しまずっ、
ケツを鞭打っていただいても、蝋燭をだらだらと肌に流していただいても結構でふ!
どんな惨めなことでもいたしますからぁ、スカトロ大好きな変態マゾ豚真由美に公開ウンコさせてくださいまひぃ!」

黒水ら曰く、甘い視聴者たちによって脱糞は許可されアナルパールが引き抜かれる、
肛門が引きずり出されるような疑似排泄感に襲われた後、ようやく液状便を排泄できた真由美は
獣じみた叫びを上げながら脱糞絶頂に達する。

真由美「ひぃぃぃ!ひ、拡がるぅぅぅ!クソ穴拡がってうんぢ出るぅぅ!
ふひぃぃぃっ、ケツ穴あづいのぉぉぉぉっっ! 酢のにおいのウンコでぇ、ああああっ、クソ穴やげるぅぅぅぅ!
開きっぱなしのいやらしいクソ穴から……ううぐっ、ま、真由美のドロドロウンチ出てくるのぉぉぉぉ!
んおぉぉぉぉぉぉ!だめぇぇ……こんな変態みたいな姿、見ないでぇぇ……んあああっあっあぁぁぁぁぁ……(中略)
んほぉぉぉぉぉぉおおぉ!おおっ!おおおおっ!とは、止まっでぇぇぇ!ひっ!
んぉっ!だ、だめぇぇぇっ!いぐっ、いぐぅぅぅぅぅぅぅ!んあああっ!う、うんちしながらイクなんてっ!
ああああっ、イグっ!イグぅぅぅっ!んおっ、おおおっ、おおおおっ」

【共通シーン3】へ。

共通シーン3『夫が知る真実、排泄を支配された妻』

不良たちによって廃病棟でアナルフィストを決められている真由美、
その光景はネットで生配信中、その状態で彼女は夫と通話させられている。

真由美の夫・良一は妻の手帳のアドレスからその配信サイトを開いてしまっており、
通話上は平静を装う妻の、肛門に腕を突っ込まれている姿を目撃してしまう。

一方的に電話は切られるものの、良一の目と耳にはディスプレイから喘ぎと罵りが届く。

真由美「ひ、はひぃぃ……ああっ!良一さんっ!真由美はっ……んぐぉ!
おおおっ……あなたの妻の真由美は、今から豚のようにぶひぶひ喘ぎながらっ、ウンコをひりだす穴で絶頂いたしますっ!
良一さんが知らないところで、真由美、ケツ穴でイキまくる牝豚に調教していただいたのぉっ!
んおおっ!おち○ぽ狂いのクソ穴肉便器真由美っ、ウンコ穴に手首をズボスボ突っ込まれでっ、
あんっ!ま、マゾ豚アクメきめざぜでいででぎまずぅぅぅっ!おおっ、おおおおっ!」

黒水「ああ、それだけ?何も知らない旦那さんや動画の視聴者の皆様に、
この変態女がどうしてその臭いケツ穴に手をねじ込んでもらってるのか……
ソコから説明しないとダメでしょう?ねえ、真由美ちゃん」

真由美「んほぉぉっ!も、申し訳ございませんっ!ああ……あなた……良一さん、
真由美は……変態浣腸プレイのし過ぎで、極度の便秘状態になってしまい……自力でウンコをひりだせません!
脱糞するときは飼い主様にお浣腸をおねだりするか……このようにクソ穴を無理やり拡げていただくことでしか……
真由美は……クソ穴肉便器の真由美はカチカチのマゾ豚ウンコをひりだすことができないんですぅっ!
あなたの妻の真由美は……飼い主様のお許しとケツ穴フィストがなければウンコをひりだすこともできない……排便管理奴隷なのでございます!んおぉぉおっ!」

黒水「ふはははははっ、そこまで人として終わってるなら、
ウンチするときはいっそのこと犬みたいに片足上げてひりだして見なさいよ」

そして勢いよく手が抜かれると、犬ですらしないような浅ましい姿での脱糞絶頂、
その変態そのものの光景にショックを受ける良一だが悪夢は続く、次なる責めは
馬用1000cc浣腸器を使っての小便浣腸、入院着を着た男たちが小便の入ったビーカーを手に入室してくる。

この辺りでは真由美の心と身体は蝕まれ始めており、この異常事態に火照りを感じて困惑、
そんな彼女に下卑た入院患者から質問が飛び、真由美はそれに下劣な言葉を返す。

男性患者「このツルツルおま○こはいったいどういうわけだ、奥さん」

真由美「ううう……ま、真由美は淫乱な汁まみれのおま○こを見ていただきたく……毎朝自主的におま○この毛を剃っております!
毎朝早朝、乳首に重たいカウベルをぶら下げ素っ裸で自宅の門前に出て……あ、ああ……おま○ことクソ穴の毛を自分で綺麗に剃ります。
できるだけ淫らに股を開いたあと……シェービングクリームを股間に塗りたくって、剃刀をあてております(中略)毛を剃った後は勃起した、
く、くりち○ぽを指先で剥き出しにした画像を……ご主人様方全員にメールでお送りしております!

ご主人様方全員からご確認の返信がいただけるまで……真由美は玄関先でケツ穴オナニーしながら……誰かに見られないかとドキドキしながら待機いたします!
本日は……あ、うう……ケツ穴オナニーで淫らにイクところを……新聞配達の方に見られてしまい……
あの……黙っていただくために……その場でおち○ぽをおしゃぶりしてち○かすお掃除させていただきました!
ケツ穴を指で弄りながら見知らぬ男性のおち○ぽを丹念におしゃぶりして……真由美は精液を口に含んだまま絶頂してしまいましたぁ……ううう……」

フェラチオ好きだと真由美が発言させられると、患者の一人は碌に洗っていない肉棒をしゃぶらせ、
別の患者は嫌悪に苦しむ彼女の前を犯しに掛かる、久しぶりのセックスにあろうことか快楽の反応を示す真由美。

漏らさないようにアナルプラグで栓をされたまま輪姦が続き、2時間後、真由美は黒水に「宣伝」を求められる。

真由美「さ、最後まで真由美の、こ、公衆肉便器デビュー動画を……ご覧いただきありがとうございます!
こ、これからも毎週、『白昼の肉便器調教:人妻排泄奴隷真由美の無様な日々』というタイトルで……
北原真由美主演のスカトロ調教動画を……更新して行きます! 人妻奴隷真由美が排便を管理されながら土下座でウンチのおねだりをする様子や、
体に卑猥な言葉を書いて全裸ケツ穴オナニーしながらお外を練り歩く様子を収録した……たいへん愉快な動画でございます!
これからも真由美をたっぷりと辱しめていただきますので、うう、どうぞお楽しみに……あうぅぅ!
ごめんなざいぃっ!うんご、うんごでるぅぅぅ!んほぉぉぉぉぉぉぉ、あなだっ、りょういじざんっ、もう、真由美はっ!あああああッ!」

無事に「宣伝」も終わり、黒水が尻を叩くと真由美はバケツの中に大便と小便のブレンドを放つ。

気絶して崩れ落ちる真由美だが、黒水の責めはまだ終わらない、
抱え起こした真由美にイルリガードルで小便浣腸を行いながら、
漏斗を使って口からも小便を流し込んでいく、しかも、飲み込む事を禁止して。

小便浣腸をされたまま、口内にも小便を含んだままで真由美は何処かへ連れられて行く、
そんな妻をこの境遇に堕としたのは、逆恨みのせいとはいえ自分の責任、良一は彼女の元へ急ぐが、全ては遅すぎた。

選択肢(露出マゾ豚ルート/変態女ルート)分岐

■露出マゾ豚として野外を連れ回す
┠繁華街で全裸オナニー調教
┃┗エンディング
┗万引き犯として捕まり嬲り者に
 ┗エンディング

■学園で変態女として調教する
┠男子便所で小便を飲み干す便器女
┃┗エンディング
┗教室でマゾ豚の肉体を使って全裸授業
 ┗エンディング

エンディングはすべて共通です。

露出マゾ豚として野外を連れ回す

真由美が大量にイチヂク浣腸やグリセリンなどを購入したドラッグストア、
そのセクハラ好きの店長・渋谷とバスの中で鉢合わせてしまうところからスタート。

黒水らの呼び出しを受けた真由美は、郊外の公園へと到着する、
命じられるままに震える手でショーツを下すと「おねだりポーズ」を指示される。

真由美(ああ、今誰かと出会ったらどうすれば……隠れる場所なんてないのに。
いえ、こうしている間にも誰かに見られているかも……こんな……
下半身を丸出しでおま○こを自分で広げた惨めな格好を見られてしまうんだわ……)

『おねだりポーズ=女性器を広げたがに股ポーズ』のまま公園を歩くという、
常軌を逸した命令にも逆らえない真由美、挙句の果てにすれ違い相手への挨拶まで命じられる。

この公園に呼び出されたのは、真由美自身が「排泄のお許し」を求めたためであり、
黒水は公園奥の公衆便所へ向かわせる、その最中に散歩の老人と出会った真由美は…。

真由美「こ、こんにちは!あの……お、お漏らしを……うう……
ウンチとオシッコをお漏らししてしまいそうなのですが……
このあたりに公衆便所はございますでしょうか!ああ……そんなに見ないで……」

手入れが行き届かず異臭漂うトイレ前、黒水は真由美の便所は車止めのポールだと告げる、
便意でしゃがみ込んだ真由美の肛門はアナルプラグで栓がされている状態。

「マゾ豚に人間様のトイレを使わせるわけない」という理屈に逆らうこともできず、
地面に尿をお漏らしてしまう真由美、そんな彼女の背後から聞き覚えのある声、
冒頭で登場した好色なドラッグストアの店長・渋谷が、にやけた顔で立っていた。

黒水「ほうら、わざわざ浣腸を届けていただいたのよ。
お外でウンコの躾をされるアナルマゾ豚のために御足労いただいたんですから、お礼を言わなくちゃ。
うふふふ、そうだ、渋谷さんにアナルプラグを抜いていただいたらどう、真由美ちゃん」

真由美「し、渋谷様。先ほどはバスの中で失礼な態度をとってしまい……申し訳ございません!
野外で小便を漏らしてしまう真由美のようなマゾ豚に……んひぃ……スカトロ調教用のお浣腸を届けていただきありがとうございました!
ど、どうか真由美がウンコをお漏らししないようにケツ穴を塞いでいる栓を……渋谷様の手で抜いていただけないでしょうか?
お願いします……ああああ、栓を……真由美のいやらしいケツ穴から栓を抜いてくださいませ」

渋谷「まだ出るんですか?これは確かに糞尿の躾をされているというのも納得です。
奥さん、いったい何日ウンチを我慢しているんです?この栓の中に何日分のウンチを溜め込んでいるんです?」

真由美「ひぃ、そんなに顔を近づけてオシッコが出るところ見ないでぇ……あああ……
ま、真由美は3日間、ウンチのお許しをいただいておりません!
この栓の中には真由美のウンチが3日分、たっぷりと詰まっております!
犬や猫のようにウンチとおしっこの仕方を躾けていただかなければ、
スカトロマゾの真由美は排泄で欲情して……夫のものではないおち○ぽを求めてしまうのでございます!」

そんな宣誓を大声ですれば、人が集まってくる…いつしか周囲の茂みには10人ほどの浮浪者が、
黒水は彼らを「小便をお漏らししてる露出狂のスカトロ女が、これからケツの穴でオナニーして
無様にイキまくりますよ!変態マゾ豚の公開浣腸オナニーショウです!」と招き寄せる、
真由美はこんな状況下にもかかわらず、舌を伸ばしてはぁはぁと熱い息を吐いている。

真由美「はひぃ……北原真由美の浣腸オナニーショウを、見ていただきたいんです!
真由美は今、三十路を超えた中年女でありながらジョロジョロと小便をお漏らししてしまいました!
この臭い小便の上で、自分のクソ穴にお浣腸を入れさせていただきます。
ふひぃぃ、ウンチの穴に浣腸を突っ込んだだけで、ギンギンに勃起している真由美のいやらしいクリち○ぽがご覧いただけますでしょうか!
浣腸してケツ穴オナニーでクソ穴アクメを決める無様なスカトロ女真由美の浣腸オナニーショウでございます!!んぐひぃぃぃい! んほぉ、クソ穴きもぢいぃぃぃんですっ!
お浣腸してのクソ穴オナニー最高なのぉ、んほぉぉぉぉぉぉっ、肛門をズコズコするのきぼぢぃぃぃのぉぉっ!」

浣腸で肛門をズボスボと穿りながら。

真由美「ぐほぉぉぉ、あ、あだらじい浣腸が入ってくるぅぅぅ!
北原真由美はお浣腸されるのが大好きな……ひ、ひぃ、おち○ぽ狂いの人妻肉便器なのでひゅ……んほぉぉぉ!
今から、皆様の前で死ぬほど恥ずかしい痴態を晒しまひゅ!しゃ、写真撮影もご自由にろうぞ!
ふひぃ、真由美が豚のようにブヒブヒと鳴声をあげてオナニーしながら便意に悶え苦しむさまを、
お楽しみくらひゃいませ……んぐぅぅぅ……お腹が……ふひぃ(中略)んひぃ、ひぃ……ま、まだお浣腸入れるんでひょうか?
ひぃ……お、お腹がもう……ううう、ま、真由美にオナニーさせてくだひゃいませ……ふぅ、ふぅ、ふぅ、
お、お腹の中でマゾウンコがギュルギュル音を立ててまふぅ……も、もう浣腸はおゆるひを……うう、うううっ(中略)
んああっ……そんな、はひぃ……も、もう10本も入れてるのにぃ……あああ、ご、ご満足いただけないのれひょうか、はひぃ、んぐっ!
も、もう、ウンチの穴、敏感になってて……入れただけれ、おかひくなりそう……んあああっ!
ゆ、ゆるひてぇぇ……ろうか、浣腸ウンコでイキそうなクソ穴マゾの真由美をろうかゆるひてぇ……あうっ!」

黒水「お次は苦しいばかりじゃなくて気持ちよくしてあげるわよ。
なんていっても、浣腸オナニーショウですからね。真由美ちゃんにはそのクソ穴で5回はイッてもらいましょうか。
ふふふ、ちょうど旦那さんが入院中で欲求不満でしょうし、せいぜい惨めに自家発電オナニーしてイキ狂ってみせなさいな」

黒水は地面接地型のディルドを真由美の肛門にあてがう、
真由美は浣腸でパンパンの腹のままで、自ら地面へと腰を揺すっての肛門自慰を開始せざるを得ない。

肛門の隙間から浣腸便を漏らしながら、激しく尻を振って根元までディルドを咥え込む真由美、
彼女の慈悲を請う声に、意外にも黒水は応じた。

が、黒水に慈悲の慈の字もある訳がなく、
彼女は先の丸まった、手のひら大の金属フックを真由美の前に突き付ける。

黒水「ディルドゥの代わりにコレを入れてもらうけどね。……どう使うか教えてあげましょうか?
この先端の丸いところを真由美ちゃんの肛門にブスリと挿し込んでね、あとはフックに付いた紐でグイグイ引っ張るだけよ。
真由美ちゃんは腹の中のウンチをかき混ぜられた挙句、ケツ穴をビロビロになるまで拡張されるの。
閉じなくなる程度じゃあすまさないわよ!開きっぱなしで綺麗なアナルローズを咲かせてあげるわ、あははははははっ!」

悪夢のような事態を回避するために、死に物狂いで肛門自慰を加速させる真由美、
だが黒水は「イクときはちゃんとイカせていただきますって言わなきゃ駄目」としてこれまでの絶頂回数を無効に…。

どうにか、狂気の肛門自慰絶頂を5回迎えた真由美だったが、〆に言うべき台詞がある。

真由美「んはぁ!ご、ごめんなさいぃぃ!お漏らしマゾ豚真由美は全ての排泄を、飼い主様に管理していただいております!
真由美の淫乱なグチョグチョのおま○こも、オシッコの穴も、汚いケツの穴も……全て飼い主様の管理下にあります!
ウンチをひりだすときっ、は、はへぇ、あさましく尻を振りながら脱糞のおねだりをして、
『糞をひりだしてよし』というご許可をいただかなければひりだすことができませんっ!
み、皆様っ、真由美はこの場でウンチを垂れ流すために……お、おねだりをさせていただきます! んぎぃぃぃ……も、漏れちゃう……ぐぅぅぅう……」

おねだりをする前に栓として、渋谷はあろうことかフックを真由美の肛門へと沈める、そして、
首輪と紐よりなお恐ろしい、アナルフックを使って真由美を散歩させつつ、その中でおねだりをさせる事に。

真由美「(中略)どうかスカトロ家畜として……ここにおられる皆様の前で、
臭くて開ききったケツ穴から真由美特製極太ウンチを……惨めに垂れ流すお許しをくださいませぇっ!(中略)
ま、真由美は本日、クソ穴に15個ものお浣腸を入れていただきましたぁ!さらに極太おち○ぽディルドゥによる
アナルオナニーで5回、衆人環視の中で恥知らずにもイカせていただきました!
も、もう真由美のケツは限界でございます!お願いですから……ああ……ウンチさせてぇ……
真由美に屋外で野糞をたれるお許しをくださいませぇ……真由美は皆様の前でウンチをひりだしたくて仕方がないんですぅ
んああああっ、どうかスカトロ女真由美に公開排便ショウをさせてくださいませぇ……(中略)
お客様に愉しんでいただけるよう……精一杯いやらしくお尻を振りながら、鼻が曲がるほど臭いウンコを垂れ流します!
北原真由美は、極太ウンコをぶら下げたままアヘ顔を晒してクソ穴アクメしてしまう大変無様なイキモノでございます!
どうぞ人間以下の変態マゾ女を皆様でご自由に罵ってくださいませっ!」

渋谷は真由美へと、自分でフックを食い込ませるよう指示する。

真由美「んがぁっ!あひぃぃぃっ!ああっ、ケツ穴がえぐられてるぅぅぅ!
おおお、おぢりがグリグリされでるぅぅぅ!ふひぃぃ、う、ウンコの溜まりきったお腹の中がかき混ぜられで……
ごんなのっで……ああっ、あっあっ、んひぃぃぃぃぃっ!(中略)なんでもします! 浮浪者の皆様全員のおち○を舐めて綺麗にいたします!
お腹がタプタプになるまで、公衆便所の前でおち○ぽ様専用肉便器として働きます! 渋谷様のおち○ぽとお尻の穴を舐めて綺麗にいたします!
お浣腸とオムツをありったけ買います!店頭でお尻をむき出しにして、変態女であることをアピールしながら買います!
んぎぃぃぃ、で、ですがら、ひり出させでくださいませ!じぶやざま、ど、どうが真由美にブリブリざぜでぇぇ、
お、お願いじまず……んほぉぉぉぉ、おおっ、も、もう、駄目……」

渋谷は真由美の無様で淫靡なおねだりを聞き届けると勢いよくフックを引き抜く、
真由美の究極的羞恥と苦痛はいつしか、下品な言葉で自分を昂ぶらせながらの脱糞劇へと変化していく事に。

真由美「はひっ、はひっ、ああああっ、あんな子たちに見られながらなんて駄目ぇ……
蔑んだ目で見ないでぇぇ……んああああっ!んぎぃいぃっ、んひっ、んひぃぃっ、出るぅぅぅ!
おおほおぉぉぉぉ、マゾ糞でるぅぅぅぅ!牝豚真由美、脱糞させていただきますぅぅぅ!
んがぁあぁっあっ!でるっ!(中略)ふぎぃぃぃぃぃ!でてるぅぅ!ウンゴ!ぎひっ!
真由美のうんごででまずぅぅ!きっ、北原真由美はただ今、ご主人さまからウンチをお許しを得でっ!
あああん!公園で浣腸下痢ウンコをひりだしている真っ最中でございますぅ!
いっひぃぃぃ、け、ケツ穴開きっぱなしでウンコがブリブリっ、ああああん、とまらないのぉぉ!(中略)
あふぅ、んおおおおっ!まだ……まだとまらないぃぃぃ、今度は硬いのが出てきまずぅぅぅ!
ぶっといマゾ糞が肛門にズルズル降りてきでぇ……おっほぉぉ!真由美、ウンコでイッてしまいますぅ!
北原真由美はっ、あああん、ウンコで感じてしまい……おま○こからスケベな汁をどろどろ垂れ流す
正真正銘のアナルマゾでございますっ!んほぉぉぉ、ででるぅ!ぶらさがってる!真由美のウンチ、あおぉぉっ、みでぐだざいぃぃぃぃ!」

そして、肛門から尻尾のようにウンチをぶら下げたままで、昨日の調教風景を語らせられる真由美。

真由美「昨晩は飼い主様が連れてこられた黒人のお客様に、ペットボトルのような巨大おち○ぽで……
ウンコの穴をほじって拡張していただきました!(中略)人間オナホールとしてご使用いただいたんでございます(中略)
コンビニに買出しに行かされました!(中略)帰り道ではバイブをズボスボ動かしてオナニーしながら帰宅しましたぁ!」

そして、真由美は浮浪者たちへとフェラチオ奉仕をさせられる、
汚臭漂う、チンカス塗れのペニスにさも嬉しげにむしゃぶりつく真由美、その光景を撮影する渋谷。

浮浪者たちが去った後も、黒水は真由美を家畜以下のスカトロ奴隷として調教する時間はまだ終わらないと笑うのだった。

選択肢(繁華街露出/万引き犯嬲り)

『繁華街で全裸オナニー調教』
『万引き犯として捕まり嬲り者に』

身の破滅を迎えた牝豚女教師・真由美の末路となるエンディングでルートが収束。

学園で変態女として調教する

今度は神聖な学び舎である筈の学園が責めの舞台となる。

黒水曰く「誰も見たくない、いい年したババァのブルマ姿」という、
確かに一般的にはかなり無理のある格好で学園に呼び出された真由美。

通りすがった生徒たちから「痴女にでも転身したのかしら」と囁かれつつ、
膣と腸内のローター刺激に身体を振るわせながら、指定された視聴覚室へと向かう。

今回の責めは「食事の躾」から。
全裸で床に這いつくばり、両手で尻たぶを開いて肛門を露出する格好をとらされる真由美、
眼前に犬のエサ皿が差し出され、中に張られたミルクを犬さながらに舐める事から開始。

マゾ豚がミルクを飲むときの作法をカメラに向かって説明する真由美だが、
そんな生易しい屈辱が責めの訳もなく、マゾ豚らしく口と肛門からミルクを飲ませられる。

真由美「(中略)アナルマゾ豚である真由美は、はしたなく拡がったクソ穴からミルクを飲みながら、
お、お食事をすることができます!浣腸していただいたミルクはお漏らしせずに……
ウンチを我慢しながらお食事をいただくのが牝豚のお作法でございます!
もし飼い主様のご命令があれば、その場でウンチを垂れ流しながらお食事を続けても結構です……」

浣腸が済むと、間髪を入れずにアナルを肉棒が勢いよく貫く、
神聖な教室でありながら、アナルセックスで「ち○ぽ」と連呼する真由美、
防音教室とはいえ一歩外に出ればそこには生徒たちが…真由美は顔を歪める。

脱糞を我慢しつつの肛虐に我慢できず淫語連発で喘ぎを上げる真由美、
黒水は更なる屈辱責めとして冷え飯をエサ皿へ放り込む、
マゾ豚にふさわしい味付けのために不良による精液がトッピングされる。

黒水「マゾ豚の作法を教えてあげる。ご飯を食べる時におち○ぽを入れてもらったら、
イク前に食べ終わらないとお仕置きされる(中略)お仕置きの内容は……そうね、
その格好のまま学食の自販機まで行って飲み物でも買ってきたもらおうかしら」

建物構造上、そのお仕置きでは一般教室の前を抜ける必要があるのだが、
真由美は冷飯+牛乳+精液という嫌悪感を強く刺激する餌を前に躊躇する、
しかし黒水は真由美の頭を踏んで強制的に食事させる。

お仕置き回避のために餌を食べる真由美だが、既にアナルは快楽に抗えなくなっている、
食事が済む前に容易く絶頂、そんな糞豚の糞穴は小便タンクがお似合いということで腸内に放尿され、
その上でアナルプラグが挿入される。

そして約束通り、自販機までの買い出しというお仕置きが開始される、
鍵をかけて締め出された真由美は戻ることなどできず、自販機へと四つん這いで歩み出す。

真由美が視聴覚室へと戻ってくることが出来たのは予鈴が鳴った頃、
しかし、室内の様子は先程までとは明らかに違う、そこにいたのは真由美の教え子だった生徒たち。

男女を問わずに真由美へと蔑みの言葉が飛ぶ、狼狽する真由美は必死に否定しようとするが、
スピーカーからは彼女の淫語が響き、モニターには先ほどまで繰り広げられていた痴態が映し出される。

真由美が「脅されて」していることだと訴えても、事実として元女教師の痴態は演技ではなく、
本気でアナルアクメを決めているその姿はAV嬢も真っ青、今まで集めていた畏敬の念は一気に失せる、
黒水はこの痴態音声を学園中に響かせたくなければ…と「いつもの」自己紹介を命じる。
四つん這いで尻たぶを広げた先ほどまでの姿で、肛門を生徒たちに見せ付けながら。

真由美「せ、生徒の皆さん、よく聞いてください。う、うう……皆さんに授業をしていた教師、
北原真由美は……複数人の男性によって排泄を管理していただいている、アナルマゾの変態女なんです。
……今も、皆さんが学食でよく飲むパック牛乳をたっぷりと浣腸したうえに……
おち○ぽから直接オシッコをケツ穴に注ぎ込まれて……ふひぃ、お腹の中、苦しくてたまらないの。
排便の許可がいただけないので……こうしてウンチをがまんしているのです……ん、んはぁ……先生ねぇ、
ご命令があればいつでも皆さんの前でブリブリと汚らしくウンコをひりだす、はしたない牝豚なの……んんんむぅ……
そんなふうに毎日おち○ぽで調教していただいたんです……(中略)
先生のようなマゾ豚は……おま○こではなくお尻の穴でセックスをするんです。
ケツ穴におち○ぽをねじ込んでズボズボ犯していただき……男の人の見ている前で何度もお浣腸と脱糞を繰り返した結果、
太いウンチをひりだしながらイキまくる惨めなケツ穴奴隷のマゾ豚に調教していただいたんです。
いつも誰かに見ていただきながらアナルオナニーで肛門を刺激して……
立ったままウンチをぶら下げてブヒブヒとよがり声を上げている……最低の変態教師なんです(中略)
先生の体、もう全身におち○ぽの臭いが染み付いてお風呂に入っても取れないの。
毎日、太いおち○ぽに犯されながら気絶するように眠って……起きるときは顔に小便をかけられて起きるんですの……
もちろん、小便していただいたおち○ぽは真由美かしゃぶって綺麗にお掃除いたします……(中略)
たくさんの方から小便をかけていただいた朝は……全員のおち○ぽを順番に咥えて、
一滴も残さず舐めてお掃除いたします……(省略)

その光景に不快な顔をする生徒達も居る中、彼らに食事風景を見せてあげようという黒水の気まぐれで、
真由美の腸内で温められた小便ブレンド牛乳を、真由美自身が食することに。

またも淫語絶叫の長台詞、腸内でじっくりと暖められた小便ミルクが大好物なアナルマゾらしく、
小便牛乳を排泄してそれを犬のように手を使わずにすする事になるが、黒水が只それを見ている訳もなく、
真由美が学園を去る際に教え子から贈られたガラスの器を、真由美自身の手で汚させるために肛門に宛がう。

想いのこもった記念の品に排泄していく真由美、器を満たした小便ミルクがエサ皿へと注がれる、
真由美がその嘔吐感をひき起こすような「エサ」を食していく中、黒水はマゾ豚のアナルへバイブを突き立て、
肛門に呑みこまれていない部分を足蹴にする。

黒水「ほら、イッていいわよ!ケツマ○コでクソ穴アクメ決めて、またお漏らししてご覧なさいよ!
自分のケツ穴から出したものをすすりながら、ケツ穴ほじくられてイキまくる浅ましいスカトロ奴隷の姿を教え子たちに晒してみなさいよ!」

この悪夢が続くことを示唆する黒水、一方の真由美は気絶してしまうのだった。

選択肢(便器女/マゾ豚全裸授業)

『男子便所で小便を飲み干す便器女』
『教室でマゾ豚の肉体を使って全裸授業』

身の破滅を迎えた牝豚女教師・真由美の末路となるエンディングでルートが収束。

まとめ

ここでは省略されている5シーン『繁華街で全裸オナニー調教』『万引き犯として捕まり嬲り者に』
『男子便所で小便を飲み干す便器女』『教室でマゾ豚の肉体を使って全裸授業』『エンディング』
負けず劣らずの尊厳破壊のハードスカトロ陵辱が展開されています、是非、ご自分の手でご確認ください。

尺がしっかりしているのに内容は少しも薄まることなく特濃状態で推移するこの作品、
この濃さをレビューするとなると、時間も体力もいくらあっても厳しそうです…、
恥かしながら私の力不足という事で、【牝豚の烙印~家畜調教された妻の末路】のレビューはこれにて。

牝豚の烙印~家畜調教された妻の末路 関連項目

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