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【売国王姫~堕落のメス豚母娘~(Pin-point)】レビュー 2回目 21/3/6

レビュー

売国王姫~堕落のメス豚母娘~Pin-point

DL版:21/3/5【2,420円(税込)】|PK版:21/3/5【2,750円(税込)】

今回レビューしている『見世物メス豚王女』は王女フィアナがオークに犯されるシーンです。

このシーンの前に母のエミリアと共に淫紋を刻まれるシーンがあり
その効果で調教されきったアナルですら受け入れ困難なオークペニスが快感になり
命の危機を感じつつも無様すぎる豚面アナルアクメを観客に披露してしまいます。

次のシーンも明日の夜に更新できるよう努めます。

見世物メス豚王女

むっちりと太い脚をオークに掴まれてアナル固め(ピクシブ百科事典)の体位を取らされたフィリア、
かつてなら高貴で秘されていたヴァギナもアナルも、全てが惜しげも無く観客達へと晒される。

巨躯を誇り、人間の命など容易く奪いうるオークに抱え上げられる恐怖から悲鳴を上げる、
蛮族王グルダは人間を犯すのにも慣れた飼い慣らされたオークだから大丈夫だろうと酷薄に告げる、
激昂したフィアナは観客へも「笑って見てないで助けなさいよっ!」と食ってかかるが…。

観客A「奴隷が我々に何か言ってますな。自分の立場を分かっていないと見える」
観客B「まあそういう雌が、オークのチンポで狂わされるのが見どころだからな」

観客達にとってはそんな不躾な態度もこれから行われるショーへのスパイスに過ぎなかった、
フィアナ自身も、魔物と交わる姿を見世物にする人として最低のセックスを嫌悪している一方で
期待して興奮してしまうまでに調教が進んでいた。

魔獣用の媚薬を投与され、禁欲させられたオークは目の前にある極上のメスの肢体に興奮し、
オークペニスを露出させる、人間のソレと比較して余りにも規格外の黒光りし弓形に反った剛直。

そんなモノで滅茶苦茶にされるフィアナを気遣う者などこの場には誰もおらず、
観客達は早くショーを始めるようヤジを飛ばす、そんな扱いであっても
人外巨根に犯される事を想起したフィアナの秘所は濡れそぼり、愛液を滴らせる。

観衆も魔物も蛮族王も、そしておそらくフィアナも含めこの場にいる全員が魔獣姦を望んでいた、
蛮族王グルダの号令と共にオークの極太人外肉棒が王女フィアナの開発されきったアナルへと突き挿入る。

フィアナ「んほごっ、お゛おほぉおお、んおお゛ひぎぃいいいいい゛いいい―――!
オークちんぽっ、オークのぶっといちんぽがぁああああ! はいっでぇえええええ!
(中略)しっ、死ぬっ、お尻の穴っ、ケツまんこっ、拡げられてぢぬぅうう!
さげぢゃうっ、ケツ穴さげるの゛っ、オークちんぽでケツ穴ガバガバになるぅう゛ううう!」

オークの腕とほぼ同じ直径の剛直が腸内へと滑り込むと、
常軌を逸した拡張感や異物感に涙を流し、地声も露わに絶叫するフィアナだったが、
太く長いオークペニスは彼女の肛門や直腸をめりめりと拡げながら更に奥へと突き進む。

人間とは比べものにならない圧倒的膂力を持つ魔獣にとって、
力任せにその肉棒を根元まで挿入することは別段困難なことではなく…
フィアナの絶叫など誰も見向きもしない中で遂には全てが腸内へと埋没する。

ボコっと腸内から腹を押し上げて、フィアナの腹部が歪に膨らむ、
もはや言語の体も成さない王女の叫びと無様さは観客達に受けたらしくパンパンと拍手が起きる。

フィアナ自身は死ぬほどの激痛と圧迫感を味わっているはずだったが、それは彼女に刻まれた
淫紋によって快楽へと変換されてしまい、狂おしいまでの破滅的性快楽として襲いかかってくる。

フィアナ「んぎひぃいいッだずけでぇええ! わらっでないでだずげでっ、だれでもいいがらぁあああああ!
ほんとに死ぬっ、死ぬぅぅっ、おごおぉおおやめでぇええ!」

フィアナ(おおっ、おっ、おっ、こんなので、こんな苦しいので、気持ちよくなっちゃってるぅううう!
オークちんぽぶっとすぎて、ケツ穴かき回されてイきそうなのぉ!)

淫紋による二律背反が彼女の思考をかき混ぜる、激痛を感じつつもそれが快感に変じる事で
調教されきった肉体であっても拷問に等しいはずのオーク姦で彼女は上り詰めていく。

フィアナ「ダメ、ダメダメだべぇえええ! こんなのでイグっ、
オークちんぽぉッケツハメでイグのぉおお! んおぉおおぐるじいのにっ、ぎもじよぐでイグぅううう――!」
観客C「おや、あの雌奴隷は今イくと言いましたよ。オークチンポでアクメしそうなのですかな?」
観客D「とんでもねぇマゾ王女だな、人間のチンポじゃ満足できなくてあれくらいじゃないとイけないのか」
フィアナ「ぢっ、ぢが、ごれは淫紋のせいでぇえ! おぉおおらめぇこんなのでイがされだぐないっ、
オークちんぽでイギだぐないのにぃいい、イグイグイグイグぅうう!(中略)
んおおほぉおおおイグイグっ、イィイイッグぅううううううううう―――! 尻穴オークちんぽで
ぐちょぐちょされでっ、ケツまんこアクメしぢゃうううぅッ!」

あっという間の絶頂に蛮族王グルダはやれやれといった様子でメス豚そのものの王女を
より無様に飾り立てるアクセサリを装備させる、豚王女に相応しい装身具…鼻フックである。

観客E「これが一国の王女だったとは……ははは、笑えますな」

鼻がつり上げられて端整な顔立ちが無様に歪むと、同族とでも感じたのか
オークが鼻息も荒く彼女のアナルを使って肉棒をしごき始めた、まるでオナホールのように。

自身の腰を叩きつけるのではなく、抱え上げた王女にフィアナの身体を上下に動かしているのだ、
ペニスが抜ける寸前まで彼女を持ち上げ、そこから一気に腸奥まで彼女をしごき下ろす。
これが人外の強力、猛スピードで行われているのである。

フィアナ「ぶへええ、らべぇえええ、お゛おっ、んごぉお゛おお゛死んじゃうっ、
らべなのにっ、ぎぼぢいいっ、んぎっぼっでぃいいいいいいいいいいいいいいいい―――!」

フィアナ(おおおおぉオークの極太チンポぉッ! 太くてたくましくてぇッ
オスの力ッ強すぎるぅうッ! こんなの逆らえないぃッ! ときめいちゃう屈服しちゃうぅ!)

会場中に絶叫を響かせながら、快楽に悶える豚姫へと観客から罵倒と侮辱が飛ぶ。

観客E「いやはや、セイリオの姫君はとんだ変態だった。
かつてパーティで遠くから見ていていつか自分の奴隷にしてやりたいと思っていたが、ここまでみっともないとはな」
観客F「セイリオの民も泣いていますぞ、
王女殿下の無様すぎる豚顔オークセックスと、それによる下品ケツアクメをきめるお姿に」
観客G「いや、もしかしたらセイリオの女はみんな色狂いなのではないですかな。
王女がこれほどまでにド変態であれば、末端国民もある程度は淫乱なのでしょう」
フィアナ「ア゛ァガアアアアッガァア゛! ぢがっ、ひどい゛っ、
セイリオはそんな国じゃなぎぃいいいい! いいっぎぃい、イグイグイグのぉおお、まだケツイギするぅう!」
観客H「お前の言い分は聞いてないんだよ! 豚奴隷だろ! 雌豚なら雌豚らしく、豚の言葉だけしゃべってればいいんだよ!
オラ雌豚王女、雌豚姫、鳴いてみろ!」

心ない言葉の数々、許せない言葉のはずだった、
しかし淫紋が魔獣によって齎される破滅的快楽をフィアナに与え続ける中においてプライドや怒りなどといった感情は麻痺してしまい…。

フィアナ(ああああ、許せないっ、許せないのにぃいい!
オークのケツ穴セックス気持ちよすぎて何も考えられないっ、ひどい命令にも従いたくなっちゃうのぉおお!)

フィアナ「ぶひぃ、ンゴぉッ、フゴぉッンゴぉッ! ブッヒィイイぎもぢいいっ、
ぶひぃいいいオークちんぽでケツマンコぎも゛ぢよすぎるのぉおおお! ブッヒぃいいい!」

鼻フックで拡がった鼻孔からふごふごとみっともない音を鳴らしながら、快楽を貪る。
まるで自らを辱める行為が、貶める行為が官能を煽り立てるように。

フィアナ(お゛ぉ気持ぢいいっ、豚の鳴き真似ぎもぢぃい゛いいい!
豚になったみたいで興奮するのっ、王女なのに家畜になった気分でもっと気持ちよくなれるのぉ!)

フィアナ「んぶっひぃいいいい! ぶひぃい―――! んぶひひひぃッ!
フゴぉッフゴフゴぉッ! ぶひぃっ、ちんぽ、ンゴぉッンゴぉッ、ケツ穴、ぶっひぃいいい!」

観客達の嘲笑もフィアナには気にならなくなっていく、真似事とは言え豚のように鳴き、
それに応えるようにオークもまたブヒブヒと鼻息を荒くする様は、最早夫婦の睦言のようですらある。

観客達の視線と嘲りのもと、オークのと異種肛門性交に溺れきり堕ちていく王女フィアナ、
そこへと追加で放たれたもう一匹のオーク、ショーはいよいよオークによる二穴姦へと階段を上がる。

以下、二穴セックスも描かれますが当ブログの趣旨上割愛。

売国王女~堕落のメス豚母娘~ 関連項目

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