【姉姉Z催眠 〜スマホ催眠装置で爆乳姉共に催眠調教、鬼畜寝取りで孕ませてやる!〜(POISON)】レビュー(1) 21/5/29

姉姉Z催● 〜スマホ催●装置で爆乳姉共に催●調教、鬼畜寝取りで孕ませてやる!〜

例によって分割公開となります。

第1回目は姉が弟に全穴の初めてを奪われるという中々に背徳的な
『律子の朝勃ち処理』のレビューとなります。

ブツの描写こそないもののアナルセックス→お掃除フェラでウンチを舐め取らせるなど
初っぱなから中々にハードなプレイが展開されます。

イントロダクション

「アキ、あなた何度言ったらわかるの?」

(ったく……うるさいなぁ。姉さんは……)

日頃からだらしのない生活態度を指摘され辟易している成宮明彦は心の中で何度もため息をついていた。
もういい加減にしてくれと辟易してきたころ、たまたま通販で購入したとあるアイテムが家に届く。
それを待ってましたと言わんばかりに、律子のお説教を遮り玄関に急ぐ明彦。そのまま、二階に上がると

「なに? まーた姉貴になんか言われてたの? ホント、アキは要領悪いよねー」
「う、うるさいよ。姉ちゃんには関係ないだろ?」
「なんだとー、せっかく人が心配して声掛けてやってるのにー!」

この豪快な人物はもう一人の姉・成宮真琴。
この大雑把な性格の姉は昔からズケズケと言ってきては自分の心の傷を容赦なく抉っていくのだ。
そんな真琴を無視して自分の部屋に引きこもる明彦。

「まったく、ふたりとも放っておいて欲しいよ。
ふふふ、これがあればそれも簡単なんだけど」

彼が手に入れたのはとある催眠装置。

先に手に入れた知り合いが険悪な間柄の妹を自在に操って小遣い稼ぎをしているのを知った彼は
これを、自分の姉たちに使うことを決めたのだった。
果たして彼は催眠装置を使い、ウザいふたりの姉を自由自在に操ることが出来るのだろうか――

公式サイトより引用

律子の朝勃ち処理

催眠で『弟の性処理を姉がするのは当然』と思い込まされている律子、
怖じ気づきながらも弟の、明彦の股の間に顔を埋めてたどたどしいフェラチオを開始する。

律子はキス未経験、当然フェラチオもしたことが無い。
キスよりも先に弟のいきり立った肉棒への口吻が先になってしまうのだが…
今の彼女にそれを異常と感じる余地はない。

[しばらくフェラチオシーンなので飛ばします]

一回射精した程度では全く萎えない弟の肉棒を前にフェラチオの続行は無理だと懇願する律子。

律子「で、でも……またおちんちん銜えるの、わ、私には……無理よぉ……
臭いし、息苦しいし、お口の中いっぱいに、どろどろしたのが……ううっ」

明彦は立ちバックの姿勢で律子の背後に付く、
近親相姦に戸惑う律子だが「性欲処理のためなら仕方ない」という絶対の法則には逆らえず、
押し切られるように弟のモノが侵入してくる。

律子の痛みの訴えで、姉が男女交際すらしたことのない処女であったことを知り戸惑う明彦だったが、
二人の姉の処女を奪うことに成功した事実は彼に謎の充足感を齎していた。

しかし、もう一人の姉『真琴』と違い尋常ならざる痛がりようをみせる律子に
このまま悲鳴を上げる姉を犯し続けても萎えるだけだと考え、最後の処女を奪うことにする。

律子「んぎっ、ふぎっ、んぎいいいいぃ~~~~~っっ!!
おっ……お尻にいぃ……おちっ、おちんちんがぁ!」

明彦(初フェラに処女マンコ、そしてアナルバージン!
姉さんキスも未経験なのに、全部の穴で弟チンコを経験しちゃったねえ……フフフフッ!)

初めてのアナルセックスながら膣に比べて痛みを見せる様子は少ない、
妊娠の恐れのない肛門を犯されているからか、律子から徐々に官能の色が滲み出す。

素直な気持ちを伝えることも性欲処理には大事と諭された律子の口から本音が漏れる。

律子「きっ……気持ち、いいっ! おちんちんいいっ、
お尻の穴っ、擦られりゅのいいっ、気持ちいいのぉ!」

明彦(やっぱり、性欲処理をキーワードにすると
色々と楽だなぁ……これは使い勝手が良さそうだ)

律子「はひっ、んひっ、いいっ、お尻の穴、いいっ!
おまんこは痛いだけだったのにぃ、お尻の穴はぁ
おちんちんずぼずぼされる度にゾクゾクすりゅのぉ!」

自分がきちんと弟の性欲処理が出来ている事に安堵する律子、
明彦はこれ幸いと姉の肛肉を堪能していく。

明彦「ファーストキスの前にチンコ舐めて咥えたんだから、
姉さんの唇の初めても僕のチンコに捧げちゃったんだよ?」

律子「え、あ……ああっ……! そんなっ……ひああ!
おっ、お尻の穴らめっ、ぞくぞくすりゅううぅ! ひいっ、ひうんっ、あっ、ああああぁっ!!」

明彦「姉さんはねっ! 弟のチンコに、全ての初めてを捧げちゃったんだよっ! それも性欲処理でねっ!」

この仕打ちに律子は嬌声混じりで抗議するものの、
弟の肉棒にアナルを犯される快感によって反発心や嫌悪感はすぐ、ぐずぐずに溶かされていく。

律子「ひあっ、あっ、らめ、りゃめええぇ!
私っ、わたしへんになるうぅ、おちんちんれぇ おかしくなりゅううううぅ~~~~~~っっ!!」

律子が身体を仰け反らせながら肛門から送り込まれた強烈な官能に叫びをあげる、
肛門は絶頂と共に明彦の肉棒に吸い付き、搾り取るように扱いてゆく。

絶頂の波は寄せては返し、弟の精液が腸奥へと放たれる熱脈と共に律子が再びアナルアクメに達する。

律子「んひっ、ひっ、あちゅっ、あちゅいのおおぉ……!
イグっ、またイグうぅ……こりぇしゅごいのっ、も、もお私っ、もおっ……あ、んあああ~~~~っっ!!
はっ、はぁっ、あはああぁ……お尻の穴もぉ、弟ちんちんもおぉ……しゅごしゅぎりゅよおぉ……」

明彦は姉のアナルでの性欲処理に満足した吐息を吐き出すと、
精液に濡れ、律子のウンチも付着し汚れた肉棒へのお掃除までしての性処理と強引にアストゥマウスに移行する。

嘔吐きながら唇と舌を使って明彦のペニスへと奉仕をしていく律子へと
明彦は『吐いてチンコが汚れたら、全部舐め取らせるからね』とこの行為を止めるつもりがない事を告げる。

肉棒にこびり付いた律子のウンチを手ずから指示して舐め取らせる、
それを唾液に溶かして飲み込むことも強制し、普段の鬱憤を晴らすように念入りな掃除をさせていく。

律子「ぐすっ……ぐすっ……ん、じゅる……ごくんっ! うっ……うげえぇ……汚い……気持ち悪いいぃ」

明彦「ははっ、姉さんがケツ穴を綺麗にしてなかったからこうして苦しむことになってるんだよ? これからはいつもケツ穴綺麗にしておこうね」

律子「ちゅぷっ、ちゅる、ぴちゃ……んくっ、こくっ。そ、そんな……これからも、するの……?」

『弟の性欲処理は姉の務め』である以上、
これは律子が肛門で弟に奉仕する日々の幕開けに過ぎないのだった。

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