【姉姉Z催眠 〜スマホ催眠装置で爆乳姉共に催眠調教、鬼畜寝取りで孕ませてやる!〜(POISON)】レビュー(5) 21/6/29

姉姉Z催● 〜スマホ催●装置で爆乳姉共に催●調教、鬼畜寝取りで孕ませてやる!〜

今回のシーン『律子、電車内でアナルが疼くってよ』は
満員電車の中で暗示によって植え付けられたアナルの疼きのまま
アナルオナニーに及んでしまう律子が描かれます。

イントロダクション

「アキ、あなた何度言ったらわかるの?」

(ったく……うるさいなぁ。姉さんは……)

日頃からだらしのない生活態度を指摘され辟易している成宮明彦は心の中で何度もため息をついていた。
もういい加減にしてくれと辟易してきたころ、たまたま通販で購入したとあるアイテムが家に届く。
それを待ってましたと言わんばかりに、律子のお説教を遮り玄関に急ぐ明彦。そのまま、二階に上がると

「なに? まーた姉貴になんか言われてたの? ホント、アキは要領悪いよねー」
「う、うるさいよ。姉ちゃんには関係ないだろ?」
「なんだとー、せっかく人が心配して声掛けてやってるのにー!」

この豪快な人物はもう一人の姉・成宮真琴。
この大雑把な性格の姉は昔からズケズケと言ってきては自分の心の傷を容赦なく抉っていくのだ。
そんな真琴を無視して自分の部屋に引きこもる明彦。

「まったく、ふたりとも放っておいて欲しいよ。
ふふふ、これがあればそれも簡単なんだけど」

彼が手に入れたのはとある催眠装置。

先に手に入れた知り合いが険悪な間柄の妹を自在に操って小遣い稼ぎをしているのを知った彼は
これを、自分の姉たちに使うことを決めたのだった。
果たして彼は催眠装置を使い、ウザいふたりの姉を自由自在に操ることが出来るのだろうか――

公式サイトより引用

律子、電車内でアナルが疼くってよ

明彦の掛けた暗示で大勢の人の乗る電車内でアナルが疼き出した律子、
腰をくねらせ、お尻に力を込めている姿は公衆の面前ながら淫靡さが漏れ出している。

その奇妙な様子に気づいた女子学生やサラリーマンから声をかけられてしまう律子、
取り繕いながら「座ると逆にマズい」と返答する様は傍から見ればトイレ我慢にも見える奇異な様子だ。

距離を取って同乗していた明彦は姉の痴態をより加速させるハプニングに期待し…
ガコン、と急ブレーキで電車が揺れる。

姿勢を保とうと力を入れて踏ん張った律子はアナルの疼きが更に強くなってしまう、
それは人目に付かなければ車内でアナルを弄っても良いのではという甘美な誘惑となる。

律子「い、いまなら……ちょっとくらいなら、大丈夫よね? 少しだけ、軽く、軽く……んんっ
は、あああぁっ……! 気持ち、イイっ……! これぇ……あんっ、すごいっ、いいのっ……
んんっ……! お尻の穴、いいっ……指でっ、スカート越しでも掻くのいいっ、気持ちいいっ……」

スカート越しとはいえ露骨に肛門へと指を這わせている姿は声を殺していなければ即バレもの。

顔も次第に蕩けていくが明彦に掛けられた暗示によって
「いくらケツ穴を掻きむしろうと、一時的にイケるだけで疼きは治まらない」ため、
むしろ疼きを加速させるだけだと律子は気づいていない。

周囲の視線が逸れているのを確認した上で、その動きは更に大胆になっていく。

声を押し殺しているものの、スカートの中に手を突っ込んで肛門に指を這わせる…
傍から見ればアナルオナニーそのものの姿で疼きからの解放を求めていく。

律子「んひぅ、くひっ、くうぅ、くううぅんっ……!
お尻! お尻の穴、もっとっ……もっと指で弄りたいっ、指で掻いてっ、掻き回したいのっ
はぁっ、お尻の穴っ、弄りたいっ……んくうぅ、こ、ここにいいぃ……!あくぅっ、くうっ、んっ、んくううぅっ!」

徐々に強くじりじりと炙るように責め立ててくる疼きと、
誰が見ているか分からない場所でこれ以上の行為へ進むことの葛藤の果てに、律子は…。

自ら意図しないタイミングで腸内へと指を挿しこんでしまう、
電車が再び急ブレーキを掛けたことによる不可抗力だったのだが…。

律子「ほおおぉっ……! は、入っちゃったあぁ……! お尻の穴にぃ、ゆびいぃ……ずぶううってえぇ!
は、はひいぃ……布越しにぃ、指いぃ……! お尻の穴ぁ、入ってぇ……擦れてえぇ……!」

衝撃のまま下着ごと腸内へめり込んだ指による摩擦感はより強烈なエクスタシーとなっていく、
一度火が付いたメスの性欲は止まらない。

律子「おっ、おほっ、凄っ、これ凄いいぃ……! 指とっ、下着でっ……お尻の穴擦れるうぅ、
疼いてるところっ、擦れちゃうのおおぉっ!! すごいっ……んっ、これ、凄いいいぃ……!
いっぱいっ、お尻の穴いっぱいになってるぅ、指と下着で擦れるのいいっ、気持ち、イイっ!
擦れるっ、お尻の穴擦れちゃうっ、指と下着でお尻の穴ズボスボしちゃうっ、
シコシコしちゃううぅ! んっ、んおっ、おっ、おおっ、これイク、いくっ!」

遂に列車内での自らの指による自慰行為で律子はアナルアクメへと達してしまう、
対して明彦は無様なアクメ顔を晒しながらアナニー絶頂に達する姉の姿に愉悦を隠せずにいた。

そして、絶頂によって弛緩した身体と心のまま身の破滅に繋がりかねない行為へと歩を進める。

律子「でちゃう……出るっ、漏れちゃうううぅ……! んあっ、あっ、あああああぁぁっ……!
はあああぁっ……! ダメ、なのにいぃ……んっ、漏れっ、漏れちゃったあぁ……!
あはあああぁ……でてるうぅ……出ちゃってるのおぉ……!
(中略)
んああぁ……あっ、イク、イクのおぉ! お尻の穴でっ、お漏らしでえぇ……イくぅ、
イくっ、いく、お尻いくぅ、イッ……っくううううぅ~~~~~~~~~~っ……!」

車内でアナルアクメお漏らしをしながらも誰に見つかることなくやり過ごせた律子、
列車の到着した駅で降りる姉の後ろから明彦も付いていくのだった。

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