【極上牝便器 ハーフ版(早乙女もんどのすけ)】レビュー 21/10/18

極上牝便器 【ハーフ版】(早乙女もんどのすけ)

DL版限定:21/10/9【770円(税込)】(118p)

今回はDLsite.com先行で配信が開始された早乙女もんどのすけさんの極上牝便器 【ハーフ版】のレビューをば、
漫画家の中でもスカトロシーンを描かせれば他の追随を許さないその黄金世界は健在。

ハーフ版とありますが既存の配信作品+同人作品『褐色人妻K・Eさんシリーズ』の完全版からなる
極めて秀逸なスカトロブックです、電子版限定短編集とはいえ毎作品しっかりと描かれる脱糞模様は圧巻です。

褐色人妻K・Eさんに関しては簡単に同人版との違いをまとめてあるためご参考までに。

イントロダクション

早乙女もんどのすけ、圧巻の黄金短編集!

全編、可憐な乙女の巨尻からひり出される大便と放屁と放尿の雨あられ!
スカトロマニア歓喜感涙間違いなし!!

破壊的刺激臭漂う公衆トイレも、乙女の香りで全て完全浄化!
同じものでも清楚な乙女の出すものなら、清らか極まるのだ!!

乙女の汗と便臭に包まれるときめきのひととき!

◆収録作品◆
【GOFUJYOシスター】
【GOFUJYOシスター・超】
【GOFUJYOシスター・超2】
【催眠便女・彩音】
【公衆便女・彩音2】
【公衆便女 舞・彩音 使用済】
【褐色人妻K・Eさんアルバイト先で排泄調教+】

誰もが、汚れた世俗を忘れてうっとりです。

DLsite.comより引用

GOFUJYOシスター

トイレへと駆け込んだひとりのシスターがぐるぐると腹を鳴らしながらむっちりとした肢体を隠す修道服を捲り上げる、
びっしりと陰毛に覆われた秘所が外気に晒されると、汗に濡れた下半身はムァっと蒸れた臭気を放つ。

便器に跨がりその大きな尻を震わせながら黄金の尿をぱしゃぱしゃと音を立てて水面に排泄していく、
その光景をそっと覗く少年の影に気づきながら。

ブッ、ブッと幾度かの放屁を繰り返しながら、蠱惑的に生えそろった尻毛の艶めかしい肛門をヒクつかせる、
キュっと縮まりながら、徐々にもこもこと盛り上がる肛門。

その美貌とはアンバランスな低い呻きを上げて、拡がった肛門からシスターの一本糞が排泄され、
排泄によってかき鳴らされる淫靡な脱糞音とともに便が便器の中へとにゅるにゅると滑り落ちていく。

その様子を小さな窓から盗み見ていた少年は皮を被ったままの陰茎を扱きあげながら壁に向かって精を吐き出す、
…排泄を終えたシスターが見たのは彼の居た場所に残るザーメンの跡、その熱を残したドロリとした白濁を掬い取り、
じくじくと女の欲情を訴えかけるヴァギナへと運ぶ。

牝の発情に歯止めが効かず、屋外でありながら修道服のスカートをたくし上げて自慰に耽るシスター、
淑やかで敬虔な神の徒とは言えぬ本気のマンズリ、遂には腸内に残っていた残便を噴き出しながら絶頂に達してしまう。

屋外で乱れすぎた自分の痴態を反省しながら、バケツを持ってきて糞便の片付けをしようとするシスター、
しかし現場に戻ってきた彼女が見たのは、シスターの排泄物を見ながらマスターベーションに耽る少年の姿だった。

場所を変え、懺悔室で格子の壁越しに少年と対話するシスター。
彼の告解によれば教会のトイレを借りようとしたとき、シスターが凄い音を立てて脱糞する音を聞いてしまい、
それ以来シスターのお尻とうんちが頭から離れなくなり、覗きに及ぶようになってしまったのだという。

ズボンの中でギチギチに勃起したペニスがまだ治まっていないことを確認したシスターは
小窓からそれを出すように勧め、突き出された大きく皮被りなオスの濃臭漂うペニスに口付ける。

鮮烈すぎる刺激に一気に少年のペニスは暴発し、青臭いオスの白濁がシスターの顔をドロリと染める、
狭い部屋にはオスとメスがふたりきり、シスターは修道服のスカートをたくし上げて少年へと尻を向ける。

「君がそんなに苦しくなったのは…私の責任だから…この穴…気が済むまで君に捧げる…わ…♥」

男を誘うように小さく窄まりを拡げるシスターのアナルが、優しく誘うように少年のペニスを肛内に導く、
格子一枚を隔てた肛肉での交わり、ギシギシと薄壁を鳴らしながら初めてのアナルセックスに射精した少年、
シスターの肛門は全て吐き出すまで帰さないとばかりにキツく絡みつくのだった。

GOFUJYOシスター・超

トイレの中でシスター長ヴァレリーは困惑していた。
自分に相談があると声をかけてきた少年が目を逸らし、顔を真っ赤にして逃げ去った理由が分からなかった。

イタズラとも思えず、心配した彼女は手早くトイレを済ませて彼を探そうと修道服のスカートをたくし上げる、
急いで脱糞しようと息むものの、硬く詰まった便は顔を覗かせてもすぐに腸内へと戻ってしまう。

意を決し、他のトイレに誰も入っていないか声を掛けて確認する、
そして自分以外の使用者がいないと見て、その美貌からは想像の付かないケダモノじみた声を上げて息みだす。

端正な顔立ちを弛緩させながら、メリメリと肛門を軋ませて一塊の糞塊を飛沫を上げて便器に産み落とす、
栓が失われたことで勢いを増した糞便がにゅるにゅると肛門から滑りひり出されていく。

止まることなく脱糞し続けるシスターを壁一枚隔てた個室から覗く影があった、
他ならぬ顔を真っ赤にして逃げ去った少年である、彼はシスターの脱糞姿を覗き見て自慰行為に及んでいた。

そして射精の快感で物音を立てた事でシスター・ヴァレリーに発見された少年は、
懺悔室で先ほどまで脱糞行為をオカズにしていたシスターに対し、その罪を洗いざらい白状するのだが…。

「シスターのうんちする所と匂いが忘れられなくて…何回も…ちんこが痛くなるくらいシコって…今日はどうしても会いたくなって…僕…」
「――…お…ちんちん怪我したら大変でしょう…? 今日だけは…匂い嗅ぐの…許しあげます…ですから…ここで総て吐き出して行くんですよ…」

少年との間を隔てていた扉を開き、椅子に腰掛けた少年に背を向けたまま一気に修道服のスカートを捲り上げる、
その大きな尻がちょうど彼の眼前にくる、情欲を向けられたシスターの雌芯はねっとりとした愛液を床まで垂らし、
ムワッとした蒸臭とともに牝の淫香を放っていた。

肛門にびっしりと生えそろった陰毛の淫靡な光景が少年に大人の女性を強く意識させる、
ヴァレリー自身は自分の尻毛がそのようなことになっているとは考えも及ばず、彼の言葉に発情したまま困惑する。

少年は息を荒くして肛門の芳香を吸い込みながら皮被りのペニスをシコシコと扱いていく。

「…ね く…臭くはないの? …そんなに…その…くっついて…」
「く…臭い…です…でも…エッチな匂いでボク…やめられない…シスター…あっ あの…ボク…す…好きですっ!!」

ストレートな少年の好意にヴァレリーの胸は高鳴る、臭いと言いながら躊躇うことなく肛門に舌を這わせた少年は、
その淫臭と背徳の煮え滾るザーメンをシスター・ヴァレリーの足下へと吐き出す、
彼女の女陰から滴り落ちた愛液と、愛らしい少年の精液が絡み合う光景に彼女の理性は吹き飛んでしまうのだった。

(GOFUJYOシスター・超2へ続く)

GOFUJYOシスター・超2

「い…いいのですよ…君みたいな男の子が迷っていたら…結ばれて癒やすのも私達のつとめ…」

少年の愛らしさに胸を高鳴らせながら、慈母のように微笑むシスター・ヴァレリーがペニスをヴァギナへ誘い
優しく性行へと導いていく、硬く逞しい肉棒は小ささなど感じさせないほど強引に彼女の膣内をかき分けていく。

この日何度目かの射精をしても燃えさかる少年の性欲はおさまらない、
ザーメンを吐き出しながらも衰えることなく、ばぢゅばぢゅと音を立てて腰を打ち付けていく。

逸り自分のペニスが抜けそうになっている事に気が付かない少年を制するように身体を離す、
床で仰向けにさせた少年の上に跨がり、騎乗位でより深く彼を受け入れようというのだが…。

排便姿勢にも似た騎乗位はシスター・ヴァレリーの腹部を刺激し、彼の上に跨がったまま脱糞してしまう、
ブリブリと音を立てながら少年の股の間でとぐろを撒いていくシスターの大便。

「ごめん…なさい…うんちの姿勢とったら自然と…私ったら…」
「い…え…いいんでふ…僕…シスターがうんちしている所が…しゅき…れふ…」

自分の胸の谷間に顔を埋めながら、一切萎えることなくペニスを屹立させている少年の姿はヴァレリーを更に興奮させる、
まだ便が顔を覗かせている肛門から放屁を漏らしながら、再びヴァギナに少年を迎え入れていく。

身体を密着させて大きな胸で少年の顔を挟みながら優しく淫らに微笑むシスター、
自分が脱糞したぶんだけ少年の精子で身体が満たされていくような感覚に彼女はうっとりとした貌を浮かべるのだった。

精子と糞便が混じり合った睦みの残滓が臭いを放つ部屋の中で、ヴァレリーは思考を巡らせる、
まずは早くこの場を片付けること、そして、いくら少年相手とはいえ妊娠しかねない精液を注がれた身体のことも。

それから数ヶ月、教会の教員という男性と結婚したシスター・ヴァレリー、
その腹はぽってりと膨らんでおり、新たな命が育まれていることを示していた。

とはいえ、彼女が身籠もったのはあの日、脱糞交尾に耽った少年の子どもであり、二人の関係は今も続いていた、
シスター・ヴァレリーに求婚したのは筋金入りのマゾ男であり、自分をM奴隷に使って欲しいと懇願してきたのだった。

結果、彼女は代理の夫を立てた裏で少年と愛を交わす本当の結婚式に耽るのだった、
可愛らしくも硬くそそり立つペニスへと熱っぽい奉仕をしながら、愛を誓い陶酔する。

ぷりぷりのザーメンを堪能した次は、新婚のドスケベメス穴を向けてセックスをせがむ、
少年も受け身だけでなくヴァレリーの膣口めがめて肉棒を打ち込めるまで上達しており二人は激しく愛し合う。

シスター・ヴァレリーは少年へ忠誠を誓うというマゾヒスティックな官能に酔い痴れながら、愛の誓いをうっとりと宣言する。

「私…シスター・ヴァレリーはあなたの愛妻兼…ひり出し奴隷として…ンッ♥
ご主人様にお子種汁注いで頂きながら…出来たてうんちを繋いで…二人の絆の証と致します…♥」

催眠便女・彩音

スマートフォンの画面を見つめながら男は男子便所で下半身を露出したまま、一人の少女を待っていた、
そこへ催眠アプリが導くように、催眠状態にある「綾音」がうつろな表情で個室に入ってくる。

学生服の上からでも分かる大きな乳房、デカ尻にむちむちとした肢体、
そんな美少女が一切躊躇することなく、スカートをたくし上げてオナラでチンポマッサージをしていく。

そのまま自分の股の間に腰を下ろさせると、指示通り綾音が腹に溜めてきた大量の大便をひり出させ、
肛門を大きく盛り上げながら脱糞するさまを備え付けておいたカメラに収めながら強烈な糞臭を堪能していく。

男は脱糞で汚れた綾音の尻をトイレットペーパーで拭うでもなく、自身に向けて突き出させる、
美しい顔立ちに似合わずケツ毛にべっとりと便を絡ませている下品なギャップが獣欲を滾らせる。

ぼんやりとした意識のまま綾音は自分の尻に男が熱い尿をぶっかけている光景を受け入れていた、
ウォシュレットの代わりに放尿で清められた肛門を指で大きく割り拡げると、ウンチの絡み残りは尿で落とされていた。

綾音への催眠はパンツを穿かせることで解ける、男は綾音にまた明日ノーパンでここへ来るよう指示をして解放する。

翌日。指示通りにノーパンで男子便所にやって来た綾音、
その腸内には男に手マンで弄られただけで放屁を漏らすまで実が詰まっていた。

男は綾音自身に対面座位で自分を跨がらせると彼女自身の手で腰を下ろさせて容易く美少女のヴァージンを奪う、
処女膜を破りながらギチギチと締め付ける膣肉を堪能していく、そして射精のタイミングで脱糞するよう命令し…。

綾音は催眠下とはいえ処女喪失、初めてのセックスで脱糞しながら男のザーメンをその膣内へと注がれるのだった。

「便女のご利用…ありがとうございました…」

コキ捨てられながら感謝の言葉を述べる綾音、彼女が意識を取り戻したとき
処女だったヴァギナからはズキンとした痛みが走り、さらに便器の前には悪臭漂う糞便が異質な存在感を示していた。

公衆便女・彩音2

今日も綾音は男に呼び出されて催眠下で奉仕をしていた、
個室の中で制服を全て脱いで全裸になったまま、なんの違和感も抱かずに男の股間に顔を埋めている。

男はねっとりと唾液が糸を引く綾音の口の中へと遠慮なしに小便を注ぎ込む、
綾音はそれを嘔吐きながらもゴクゴクと喉を鳴らして飲み干し、更には自身も床へと放尿していく。

つい先日、自身の処女膜を勝手に破ったチンポからの尿を飲み干す、
尊厳を踏み躙られながらも綾音は自分は便女だからと上気した顔で答えるのみだった。

男はその返答に満足した様子で小便で汚れた肉棒を口内洗浄で綺麗にするよう命令する、
チンカスから尿道に残った小便の残り滓までを舌で舐め取らせ、喉奥まで使って根元まで余すところなく掃除させていく。

美しい顔に男のチン毛を張り付かせながら、舌の上に乗った男の恥垢が放つ異臭を便女として受け入れている綾音、
その膣内は穢された痕跡も残らぬほど綺麗に掃除されており、ピカピカに仕上げられた便器 おまんこ を男は上機嫌で手マンしていく。

その肛門には男が前もって指示していたプレーンタイプの細いスティック菓子が挿されていた、
それをヌルヌルと抜き差しすると、どろりとした綾音の糞便がチョココーティングのようにまとい付いていく。

トントンとスティック菓子でアナルを刺激するたびにキュキュっと締まる膣便器に男の肉棒が潜り込む、
慣れない性行に痛みを訴える綾音に、毎日みんなで使って慣そうと平然と告げてヴァギナを締め付けさせると膣奥に精をぶちまける。

たっぷりと注ぎ込まれたザーメンが便器まんこから溢れだす、肛門もひくひくと戦慄き脱糞を訴えていた、
男は糞菓子の端を咥えるとゲームとして綾音の唇に貪るように口付けて二人の口内で菓子を噛み下していく。

嘔吐く綾音に罰ゲームとして立ったままでの脱糞を命じる男、
スティック菓子の一部が挿さったままの一本糞がにゅるにゅるとひり出され、次いで液状便が破裂音とともに床に落ちる。

男は個室の外で待つ男たちにも公衆便女として頑張るように気楽に告げると綾音を送り出すのだった。

公衆便女 舞・彩音 使用済

最初に公衆便女として犯された綾音だけでなく、新たに舞という少女も催眠アプリで操られるようになっていた、
ふたりは躊躇う様子もなく淡々とスカートをたくし上げて、陰毛が淫靡に生えそろった恥部を曝け出す。

綾音も舞も指示通りに小便と大便を溜めた状態で個室へとやってきており、
利用者がふたりのJKに立ったままおしっこを見せるよう命じると、音を立てながら二人の便女が揃って尿を排泄していく。

身体のつくりが個性として尿溜まりに反映され、
綾音は真下へと放尿して足下に尿を溜まらせ、舞は前方へと伸びるように勢いよく尿をまき散らしていた。

便女奉仕のために綾音が男の前に跪くと包茎チンポとチンカスの濃臭に戸惑った様子を見せる、
キレイに使うことが便女を使うマナー、男は綾音の鼻先をチンカスペニスで擽りながら口内洗浄で綺麗にするよう命じる。

綾音が大量にこびり付いた男の恥垢に嘔吐きながら激しいストロークで男の肉棒を舌と口内で清めていく、
その間に舞が男の舌を掃除するという名目でねっとりとしたディープキスで奉仕していく。

口内洗浄でチンカスが舐め取られていくなか、男は舞とベロキスしながら口便器に放尿して征服感に喜悦の声を上げる、
音を立てて小便を飲み干した綾音が小さくげっぷを漏らすと、男は滾るザーメンを便女に排泄するためふたりに準備させる。

壁に手を突いて尻を突き出すJK便女、白くムチムチとした尻が並ぶ光景は圧巻、
男は先にひり出した方からチンポを挿入れてあげると競わせるように脱糞を命じる。

発情したケダモノのように荒い息をする綾音と舞。
男が競争の口火を切ると二人の尻から放屁音が響き、綾音の肛門からは即座に健康的な柔太糞がひり出されていく、
一方の舞は便秘なのか硬く詰まった糞塊が顔を覗かせるだけで一向に脱糞できずにいた。

宣言通りに綾音を先に使うべく男はまだ脱糞が済んでいない彼女の肛門へと剛直を突き立てていく、
ゆるグソと柔らかアナルによる絶妙な刺激で男を悦ばせながら、肛門を犯されていく綾音。

一方の舞もようやく丸々とした糞塊をひり出すことに成功する。
ずっしりとした球場の大便が床へと叩きつけられると、荒い息をする舞に球糞を持たせてぎこちなく笑みを浮かべさせる。

そんな男と舞のやり取りで放置されていた綾音はアナルセックスで緩んでいた肛門を堰き止めることが出来ず、
びちゃびちゃと軟便を床へぶちまけてしまう、脱糞の官能に身体を痙攣させる綾音。

脱糞したばかりの舞の肛門を指でほじくりながら彼女のアナルへも狙いを定める、
大きな糞蓋に閉ざされた彼女の腸奥に残る残便ごと肉棒で腸壁を突いていき、ケツ穴の奥にザーメンを吐き出していく。

硬糞がザーメンと混じり合い舞の肛門からひり出されていく、
床の上にこんもりと積まれた大便の上で、JK便女ふたりは男に対して利用して頂いたお礼口上を述べるのだった。

褐色人妻K・Eさんアルバイト先で排泄調教+

爆乳とむちむちとした身体付き、結婚2年目の31歳、加藤エレーナは夫が海外出張に出た半年前から
コンビニエンスストアで働いていた。その店長が自身の身体を狙い動き出していたとは知らずに。

ぎゅるぎゅると腹痛に苛まれながらトイレに向かったエレーナ、その便意は店長が仕込んだ薬によるものであり、
トイレが故障していると嘘の張り紙で騙された彼女は、湿った放屁音を漏らしながら限界の便意に立ち尽くしていた、

偶然を装いその場に現れた店長は店舗二階のトイレスペースまで彼女の手を引いていく、
和式便器の使い方をレクチャーしながらも、エレーナの脱糞姿が隠しカメラに収まるよう逆向きで便器を跨がせる。

そうして店長が去ったトイレの個室ではエレーナが肛門を大きく拡げながら健康的な太糞をひり出していく、
一度便が途切れても、次は少し細く柔らかくなった便がひり出され大量に便器へと積み上げられていく。

最後には彼女自身が意識して便器の中に狙いを定める間もなく液状便が破裂音とともに床を汚していった、
ぞくぞくとする脱糞の官能に震えながら、脱糞現場に手を付けることが出来ず汚したまま帰ってしまうエレーナ。

翌日、トイレを汚したペナルティ…という名目で
エレーナの豊満な尻肉の間の菊蕾に浣腸器を突き立てる店長、その上でシフト内の接客を彼女に指示する。

ようやく彼女が休憩に入ったときには便意は限界を超えており、客の入ってるトイレの前でジーンズ越しに漏らしてしまう、
それでもどうにか全て出し切る前に客の出てきたトイレへと駆け込むエレーナ、そこで彼女が見たものは…。

強烈な雄の臭気を放つ大量の使用済みコンドームとティッシュの山、
呆然と立ち尽くすエレーナはジーンズを脱ぐ間もなく、全ての糞を漏らし下半身を濡らすのだった。

店長の術中に嵌まっていくエレーナはびっしりと密集した腋毛から濃厚メス臭を立ち上らせながら、
腋マンコ擦りで吐き出された精液によって褐色の肌が穢されていく。

強烈なチン臭に思考がまとまらない中、トイレの外ではエレーナの肢体に欲情した常連客達が列を成していた、
これから店長によって催されるエレーナの排泄ショーを目当てにしている男たちの獣欲が扉越しに彼女を責め立てる。

実際に見せることはせず音と臭を饗するだけという店長に押し切られ、エレーナは引き返せぬ脱糞ショーへ。

扉を隔てても響き渡る褐色美女の大音量放屁、そして肛門をこんもりと押し上げながらひり出される太糞、
排泄が終わってもエレーナのひり出した大便をオカズに大量のザーメンを吐き出していく男たち…。

オナネタにされて発情するエレーナへと店長の肉棒が見せつけられる、ノドを鳴らした彼女は
止まることなく肉棒へと丁寧にキスをしてからゴツゴツとして脈動するペニスへと奉仕をしていく。

エレーナ自身の腋毛臭と包皮の中で熟成されたチンカスの混じり合った強烈な臭いが
誰がご主人様なのかを彼女に受け入れさせていく、愛液で染みをつくったジーンズも脱ぎ捨て便女マンコを差し出す。

男の前で極太の長糞をひり出しながら、ザーメン臭とチンポ臭で股を濡らすドスケベ変態メスのマン肉を
ビチャビチャと汁音を立てて堪能していく店長、人妻でありながらエレーナは子宮へと精液を注がれて堕ちるのだった。

褐色人妻K・Eさんシリーズとの違いについて

同人版の「褐色人妻K・Eさんアルバイト先で極太排泄放屁流出SP」と「褐色人妻K・Eさんアルバイト先で排泄ショー流出SP」を
まとめて加筆が行われた完全版のような立ち位置の作品となっています。

DLsite.comの同人版と比較すると排泄物モザイクは極上牝便器(今作)と褐色人妻K・Eさんシリーズとで差異はありませんでした、
一方でアナル(浣腸器挿入時)や性器周りの修正に関しては極上牝便器の方が消しが薄いです。

極上牝便器では導入・繋ぎ・エンディング(セックスのみでスカトロはなし)のページが描き下ろされており、
写植も調整や一部変更が行われています。

参考画像は上が同人版、下が極上牝便器収録版となります。

まとめ

以上が極上牝便器 【ハーフ版】のレビューとなります。

「コミックスまで待てない貴方に! 電子版限定短編集です!!」という但し書きこそあるものの、
全118ページに『GOFUJYOシスターシリーズ(3作)』『催眠便女シリーズ(3作)』『褐色人妻K・Eさんアルバイト先で排泄調教+(2作をセットにした完全版)』と
かなりボリューミーな内容となっており、その全てで濃厚なスカトロシーンが描かれているスカトロ特化作。

早乙女もんどのすけさんのこだわり溢れる多種多様な糞便をかき分ける技巧、
濃密な陰毛・腋毛描写、むわっとした熱気や臭気を感じさせる湿り気のある描写などが遺憾なく発揮されており
単行本化を待てないという方には十二分に手に取る価値のある至極の逸品に仕上がっています。

一方でアナルセックスシーンは作品によって有無が分かれるためスカトロ目的で手にすべきと言えます。

極上牝便器 【ハーフ版】 関連項目

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