【厳格なりし熟牝教頭の性育教室(ぴちぴち画廊R)】レビュー1回目 21/8/19

厳格なりし熟牝教頭の性育教室ぴちぴち画廊R

DL版:21/8/12【1,540円(税込)】|PK版:リリース予定【価格未定】

大変お待たせ致しました、分割公開ではありますが
ぴちぴち画廊Rさんの新作『厳格なりし熟牝教頭の性育教室』のレビューを公開させていただきます。

熟牝教頭…なんと甘美な響きか、熟れた女体がアナルで幾度もアクメする姿は実に良い、
今回のレビュー『アナル強姦学習』はヒロインの黒瀬真弓が体育教師の猿山を陰に誘惑して
犯されるよう仕向け、彼の性癖である肛虐で悶える様が描かれます。

姫島学園での日々が偲ばれる淫乱アナルっぷりと
『抵抗する厳格な女教頭』という演技が合わさり強姦めいた展開なのが特徴ですね。

イントロダクション

選ばれた優秀な学生と教員のみが入ることができる姫島学園。

そんな姫島学園に赴任し、一年の任期を終え、
教頭という立場で以前の学校に戻ってきた黒瀬真弓。

教育現場を変えるため、そして自分の叶えたい願いのため、
姫島学園の思惑通りに真弓は肉体教材として
オスを目覚めさせる性育指導を行っていく。

だが、順調に進んでいたかの様に見えた真弓の授業計画だったが、
真弓の仕様変更により、徐々にその歯車は狂っていく。

アナル強姦学習

放課後を迎えた学校の一室で真弓は体育教師の猿山を煽るように軽く尻を振る、
姫島学園仕込みの教育で、この男のオスの獣欲を刺激して手を出させるのが目的だった。

見事にその策にかかった猿山は真弓の尻を撫で回す。

押し倒されて下着とストッキングを破り取られた真弓はこの茶番をより実りあるものとするために
抵抗の言葉を紡いでは猿山の衝動が暴発するように誘導していく。

猿山の手には学校にはあるはずのないバイブが握られていた、
熟牝の尻へと突きつけられた淫具が真弓の心臓を期待に高鳴らせる。

演技をする余裕まで見せていた真弓だったが、
想定外の部位に押し当てられた感触に悲鳴を上げてしまう。

真弓「私は…あん! くぅ! やめて…お願いですから! そこで動かさないで…はぁん!
ぐりぐり動かしちゃだめぇ! あん! 裂けちゃう! くぅぅっ! お、奥に来て…お腹…壊れちゃう!
あん! くぅ! へあぁ! あん! だめぇ! ほんとに…動かしちゃ…あん!」

猿山「へへへ、やっぱり…感じ始めてやがる。
こんなぶっといのをあっさり飲み込むなんて…へへへ…。流石、教頭は飲み込みが早いなぁ。」

真弓「そんなことは…あん! あっ! くぅ! ねっとりだめぇ!
さっさと…抜いてぇ…それを引き抜いて! お尻が壊れちゃう! 広がったままになっちゃう!」

真弓の肛門へと抵抗を押しのけて侵入していくバイブ、
徐々にアナルを擦り上げる動きを加速させながら猿山は焦がれていた女の尻穴を抉っていく。

バイブが腸液に濡れていくにつれ、その抽送も激しさを増していき真弓の声も甘ったるいものが増えていく。

猿山「へへへ、すげぇ…俺たち、相性ぴったりじゃねぇか…へへへ、もっと早くこうしておけばよかったぜ。
俺もこっちの方が好きだからよぉ、へへへ。こっちなら気兼ねなくいつでも好きなだけできるしなぁ。
だから、お前もアナルの方が好きなんだろ?」

真弓(そこはただの排泄する穴なのに…責められて嬲られて…んん!
メスの快楽を生む穴に変わっていくこの瞬間が…堪らない!)

猿山を喜ばせるような『肛虐に抵抗する熟牝女教頭』らしい言葉を吐きながら
アナルから送られてくる快楽を堪能していく真弓。

真弓「んあ! あん! 好き! 好きです! お尻の穴が…アナルでするの! 好きなんですぅ!
気持ちよくて! おまんこと同じくらい! オナニーするときもお尻弄って…楽しんでますぁ! へぁぁっ!」

腸液と愛液が混じり合い布団に染みをつくっていく、
猿山の乱暴な抽送は真弓をアナルアクメへと駆け上がらせるに十分だった。

母乳を噴き出しながら熟牝の身体が跳ね、
引きずり出されたバイブは腸液に塗れてねっとりと糸を引いて肛門との間に橋を架ける。

真弓は真弓の弱みを握るためにアナルアクメを迎えこんもりと盛り上がっている肛門と蕩けた牝顔を撮影していく、
もっとも、そんな陳腐な脅しは想定内の熟牝教頭である、脅しに乗るフリをして状況を更に進めるよう振る舞う。

猿山は盛りのついたケダモノのように真弓の尻をがっちりとホールドするといきり立った逸物を肛門へと押し当て、
熟れたアナルの抵抗を楽しむようにゆっくりと肉棒を滑り込ませていく。

腸液を潤滑油として猿山のピストンが加速していく、オスの獣欲が叩きつけられていく、
身体を打ち付けるように犯される真弓は尻をぶたれるような荒々しい肛姦に嬌声を響かせる。

真弓「ちょ! 激しい! お尻とれちゃう! 壊れる! 焼けちゃうぅ!
熱い! お尻の穴が熱いの! あん! お腹の中、そんなに急にかき回しちゃダメぇ!」

猿山「はぁ、はぁ、はぁ、すげぇ…ナカで俺のちんぽに吸い付いてきやがる。
へへへ、全くとんでもない淫乱教頭だぜ。初めてケツ穴にちんぽ突っ込まれてそんなに気持ちいいのかぁ?」

「そんなこと!ありません!」と肛虐で感じていることを否定してみせる真弓に対して
焦らすように抽送の速度を落としていく猿山、焦らし炙られた肛欲に突き動かされてはしたないオネダリが口を突く。

真弓「気持ちいいの! あなたのおちんぽでアナル犯されて! だから、もっと!
もっとして! もっと激しく! あなたのおちんぽでもっと感じさせてぇ!(中略)
んぉぉ! オク来たぁ!! ぶっといおちんぽオクまで届いてぇ! オクに当たってるぅ!!
頂戴! いっぱいして! おちんぽでされるの気持ちよくてたまらないの!!」

厳格な教頭の牝媚びに満足した猿山はすぐさま動き出して肉杭を叩き込んでいく、
髪留めはほどけ、メスが解放されたと言わんばかりに真弓の印象を一変させる。

猿山「くぅぅ! 俺も…もう! 射精そうだ!! へへへ!
このまま射精してやるからな!! 今までの分まとめて全部!! うれしいだろぉ?」

真弓「あん! はい! うれしいですぅ! ください! あなたの!
くっさいドロドロの精液! 私のお腹を満たしてぇ! あん! へあぁ! あん! いっぱい染みこませてぇ!
あひっ! イッちゃう! 私もイッちゃいそう! あん! くっさいので汚されるって思っただけで…だからそのまま!
そのまま頂戴ぃ! イクッ! イッちゃう! あっ! ああぁぁっ! もうだめぇ!(中略)
イッちゃううううぅぅぅぅッ!! あっ! あひっ! すごい! いっぱい射精てる! 私のお腹の中で射精されちゃってるぅぅ!」

こうして猿山に犯されながら彼の絶倫ぶりや体力を見定めていく真弓、
眼鏡に適った期待できそうなオスとの肛門性行に満足した様子で快感を貪るのだった。

厳格なりし熟牝教頭の性育教室 関連項目

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