管理人体調不良につきしばらく更新頻度が下がります

『ピュアピュアぺろぺろプリンセス ~純心魔法王女のドスケベ快楽レッスン~(ORCSOFT)』レビュー(アイリス王女&魔王デイジィ編)

レビュー

ピュアピュアぺろぺろプリンセス ~純心魔法王女のドスケベ快楽レッスン~ORCSOFT

DL版:22/5/27【1,980円(税込)】|PK版:22/5/27【1,980円(税込)】

間が空いて失礼致しました、今回はORCSOFTの
ピュアピュアぺろぺろプリンセス ~純心魔法王女のドスケベ快楽レッスン~のレビュー後編となります。

濃厚ネットリドスケベBBAアナル堕ちだった王妃カトレアに比べると数・プレイともに控えめな印象です。

作品の見どころ

純真無垢なお姫様アイリスに変態行為を仕込んでいく背徳感、ローションプレイで嬉々として足指まで舐る様はなかなかクるものがあります、
爆乳幼女体型のデイジィはのじゃロリメスガキという屈服させがいのある性格をしています。

一方でアナル面で見るとアナルで堕ちていく王妃カトレアと比べアイリスやデイジィはプレイの一環としてアナルバイブを用いる程度、
(デイジィにはフタナリ化したカトレアによるアナルセックスあり)物語の主軸としてはアイリス王女がヒロインなのでしょうが
当ブログ的には1回目レビューの王妃カトレアが真ヒロインという感じでした。

ヌルヌルマットでお姫様

俊夫の肉棒にローションでてらてらと光る水着ブルマの尻を擦りつけながら足に幾度も口付けるアイリス、
形の良い瑞々しいヒップが眼前でフリフリと踊るさまが悩ましい。

そんなアイリス王女の眼前には王室の至宝『時空の宝玉』が意味ありげに置かれている、
あとで使うという俊夫の言葉を疑うことなく聞き入れ、可憐な王女は淫蕩に尻を男根へと擦りつけていく。

ローション塗れの肢体に自らの愛液を加えたソーププレイはなおも激しくなっていき、
乳房で脛を挟んでのパイズリなど全身を余すところなく使って熱烈な奉仕に耽っていく。

(アナルシーンまで中略)

股布をずらして俊夫のモノをヴァギナに咥え込んだ王女、
その敏感すぎる身体はあまりに感じやすくセックス快感ですぐに我を忘れる悪い癖が出てしまう。

「何をされても奉仕を続けられるよう」鍛えるべく更に水着ブルマをずらし、
剥き出しになったプリンセスアナルを指で解していく。

アイリス「ひゃああああぁぁぁン! だ、ダメッ! ダメですううッ! うぐ、うぐぐぐぐッ♥ おじ様、そこ、汚いッ……ンああッ、汚いですうううッ! ひあああッ、はひィいいいいッ! そんなところいじらないでッ……! ンああアアッ♥ おじ様の指が汚れちゃいますううッ!」

俊夫「どうだい? お尻の穴も感じるだろう?」

アイリス「ンううううッ♥ わ、わッ、分かりませんッ―ああぁぁン♥ 分からない……分からないですぅぅ……ううううッ、うくぅううッ♥ うあッ、うああぁン♥ 私、どうなってるのっ!? 私のお尻、どうなっちゃってるんですかあっ!? ああッ、あああぁッ、あううぅぅン♥」

常識の中で育った少女にとって肛門快楽を素直に認めるのは難しいらしく混乱した様子を見せる、
姫君は不浄の穴を責められる行為でいつになく強い抵抗を引き出し、俊夫はかえって興奮を高める。

ローションを纏わせるときつく窄まった括約筋の締め付けを感じながらヌポヌポと指を出し入れしていく、
嫌がるそぶりを見せつつもアイリスの身体は貪欲に未知なる肛悦に花開き、喘ぎには官能の色が混じり始める。

アイリス「うあうッ、あうううぅぅッ♥ 声が……声が勝手にぃぃぃ……ンひッ、ひァああアアァァ~ッ♥ あああッ、私、私、感じてるのっ……!? あン、あぁン、あううぅン♥ お尻の穴で気持よくなってるのぉっ!? おはァあああッ♥」

身体は先に快感を感じている、もう一押しとして俊夫は用意しておいたアナルバイブを菊穴へと差し挿れていく。

アイリス「そ、そんな……あううッ♥ そ、その道具っ、そんな使い道だったなんてぇぇ……! うッ、うぐぐぐぐッ、ンぐうぅ♥ ひゃぐぐぐぐッ、ンぐぐッ、うァああァッ♥ や、やめて、やめてぇぇ……ッ! お願いです……やめてくださいぃぃ~ッ! ンおおォおおォッ、おおおッ、おほォおおおおッ♥ ウソ、ウソ、ウソぉぉぉ……ッ! 私、何て声を―おほォォおおおおおォォ~ッ♥」

可憐な容姿と反比例する卑猥なオホ声を上げながら変態行為の快感に打ち震えるアイリス、
振動を入れて抽送してやればケツ穴をマンコに改造されていく実感に声も震えていく。

俊夫からこのアナルバイブが女王カトレアのアナルをほじり返してヨガり狂わせた道具だと暴露され、
母親が恥をかいている光景を『時空の宝玉』を通して覗くように唆されると罪悪感と昂奮のままに魔法が起動する。

カトレア『おおおッ♥ おおおおオオオッ~ッ♥ 気持ちイイぃぃ~ッ! 気持ちイイのぉぉ~ッ! おほ、おほ、おほ、ンおおッ、おほッ、おッほォおおおぉ~ッ♥』

カトレア『うッ♥ うはッ♥ ンはァあああッ♥ イクううぅぅ~ッ! イクううぅぅ~ッ! おッ、おッ、お尻ぃぃぃッ! お尻でイクッ! イキますううぅ~ッ! わたくしの卑しいケツマンコっ! ンおおおおおッ♥ 変態アクメしてしまいますううぅぅ~ッ! ううッ、うううぅぅッ、ンぐぐッ♥ イグっ! イッグううぅぅぅぅぅ~ッ!』

母が俊夫と肛門性交に及んで喜悦に震えている様までも追視したアイリスが切なげに息を漏らす。

アイリス「あああアアアッ! せ、セックスっ―セックスしてるっ! お母様がおじ様と……お、お、お尻でセックスっ……うううぅぅッ♥ お母様がお尻で……お尻でアクメされてるぅぅ……! あううッ、うううぅン♥ な、何て……何て幸せそうなのぉ……はァ、はァ、はァ♥」

腰を突き上げるようにしてピストンしながらアナルバイブを抽送してやると
殻が破れたようにアイリスの口から素直に快感を認める言葉がするすると飛び出してくる。

アイリスは俊夫が母のアナルを嬲ったと勘違いした謝罪に足指へと這わす舌での指舐りを熱っぽく再開する、
足に対して行うフェラチオ行為に感謝と相手への奉仕の心を乗せて姫君は燃え上がっていく。

アイリス自身も腰をバウンドさせて肉杭へとヴァギナを打ち付けながら粘液に塗れた音を室内に響かせる、
そこに俊夫の操るアナルバイブの刺激まで加わると姫君の口からはより卑猥な言葉が飛び出す。

アイリス「あーッ♥ あァーッ♥ ンあァァーッ♥ お、お、オケツっ―ンああアアッ♥ オケツの穴ぁぁッ! ケツ穴がアクメしそうですううッ! うひいいぃン♥ 私のケツ穴ッ! あッあッあッあッ♥ う、ううッ、ウンチの穴ああッ! オマンコといっしょにイキそうになってるのおォォ~ッ! おほォォおおおォォ~ッ♥(中略) おトイレのたびにっ……うァあああッ♥ ウンチするたびにアクメしちゃうなんてえッ! そんな、そんな、そんなのッ、エッチ過ぎるうぅぅ~ッ! うぐぐぐぐぐぐッ♥ も、もうッ、もうダメッ! イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃうッ! うううッ、うううウウッ♥ お尻とオマンコいっしょにイッちゃうゥゥゥ~ッ!」

俊夫がアイリスの膣内にどっぷりとザーメンを吐き出せばまずはチンポミルクで盛大に絶頂、
そしてアナルバイブによる二段責めでアナルも絶頂、重なり合う絶頂の波が王女の身体を包んでいく。

アイリス「ンおおおぉッ♥ おほッ、ンほおおォォォッ……♥ イキましたッ……イキましたぁぁッ……♥ あうッ、うううッ、オマンコとお尻、両方ともぉぉぉ……♥ 私……私ぃぃぃ……両方のスケベ穴で、幸せ感じちゃいましたぁぁ……♥ あッ、あああぁッ、あぐぐッ、イグッ、イグううぅぅぅ……ッ♥」

メスガキ舐めても舐められるな

ちんまい躰にこぼれんばかりの爆乳と鬼種の角をもつ『デイジィ』
俊夫は不敵な笑みを浮かべて挑発するこのメスガキと69の体勢で交わっていた。

生意気な態度とは裏腹にクンニで可愛らしい声を上げるデイジィ、
尊大な態度をとりながら見た目からは想像も付かないパワフルな手コキで俊夫のモノを扱き上げていく。

(アナルシーンまで中略)

フェラチオで勝利を確信しているデイジィに対し俊夫は隠し持っていたアナルバイブを突き立てる、
ローションを塗り込めた数珠状の淫具が滑るようにして菊門へと入り込むとデイジィが素っ頓狂な声を上げる。

デイジィ「おわわわッ♥ ま、まさか、そんなトコロを責めるとはぁぁ……ッ! あああッ、あうッ、うぐぐぐぐ……うあああァァ~ッ♥ 何じゃコレっ!? 何なんじゃあああっ!? あああッ、あくううぅぅッ♥ 尻の穴すごいッ、すごいいッ! いひいいィィィ~ン♥ 何かボコボコしたのが、尻の穴をコスってっ……! あふ、あふッ、ふぐぐッ、うぅうぅうッ♥ たっ、たまらんッ……♥ もしかしてその棒は、ケツ穴専用の道具なのかっ!? あッ、あッ、あッ、あああぁぁン♥ なかなか面白いモノをっ……うひいぃぃン♥」

69の姿勢で眼前に広がるデイジィのマン穴から漂う牝の匂いが強くなり俊夫をクラつかせる、
夢中で肛門を穿りながらジュパジュパと大きく音を鳴らして秘裂の淫蜜を啜り立てる。

一方的にイカされることに納得いかないデイジィが反撃とばかりに激しい舌遣いで口淫を加速させる、
嬲るように舐り上げるのではなく敏感なカリを勢いに任せて陥落させようというデーモン族の本気奉仕。

デイジィは自分の本気口淫の前には敵うはずもないとメスガキムーブのザコ男扱いで煽ってくるが
アナルと同時にクリトリスへと吸い付けば彼女も悦びの声を漏らす。

淫蕩なるデイジィは隠していた更なる淫技をもって精を貪ろうと
丸ごと咥え込んだ俊夫の亀頭だけを口を窄めて吸い付き、激しく扱き上げる。

ぶぼぶぼと下品な空気音を鳴らしながら強烈なフェラチオで雄から精を搾り取ろうとする獰猛な牝鬼、
あっさりと奪われた主導権に不承不承で俊夫がデイジィの指示のままクリトリスへと吸い付く。

官能が痛感へと変わる寸前までのギリギリを攻めて精液をぶっこ抜きに掛かるデイジィ、
俊夫は起死回生のバイブスイッチを入れる、振動が生意気なメスガキに望外の快感をもたらしていく。

デイジィ「ぶはァああああッ! あッ、ああッ、ンああッ、あァあああッ♥ な、な、な、何じゃっ!? 何じゃコレぇぇぇ~ッ!? うひゃァああああッ♥ 尻がッ……あッ、あッ、あッ、あッ♥ ケツ穴が痺れるううぅ~ッ! ううッ、うぅうううううッ♥ おのれッ、怪しげな術を使いおって―ンひいいぃン♥ はぐぐぐッ、うぐぐッ、ンうううぅぅぅッ♥ ひ、卑怯じゃあッ! あン、ああぁン、あはッ、はァああン♥ こんなモノの力を借りおってえぇッ! はひ、はひ、はひ、はひ、ひィいいいいン♥ ヤバイぃッ! 腰が、腰が抜けるううぅぅ~♥ うううッ、うぐぐぐぐッ、ンぐッ、うァああァァァ~ン♥」

褐色のメスガキ娘はザコ人間より先にイカせられないよう抵抗を試みるがその声は切羽詰まり、
互いが互いを先にイカせようとする鎬合いは二人の交わりをより苛烈にエスカレーションさせていく。

俊夫がメスガキの口マンコへとドロドロとした特濃ザーメンを迸らせるのと同時に、
二穴責めと飲精の昂奮でイキ潮を噴きながらデイジィも絶頂に達する。

ゴクゴクと喉を鳴らしながら雄精を飲み下していくデイジィはなおも挑発的な笑みを浮かべていた。

その他のアナルシーン

左2枚は『おもてなしは王家の御乱交で』より、平行世界に存在する男性体のアイリスとカトレアからペニスだけを拝借して
フタナリ化した母娘とともにデイジィを3穴責めで屈服させるシーン。

右2枚は『欲望にまみれた日々の果てに』より、魔法世界において女王カトレア、アイリス王女、魔王デイジィを従えて
酒池肉林の日々を堪能するシーン、カトレアに対してはアナルバイブも使用。

ピュアピュアぺろぺろプリンセス ~純心魔法王女のドスケベ快楽レッスン~ 関連項目

タイトルとURLをコピーしました