『蘇る怪人とアナル寝取られ』を追記しました。

結局時間が掛かってしまい、申し訳ないです。
レビューの続きを出来るだけ早くお届けできるよう努めます。

今回も魔法戦士フェアリーメイズ -Extra Stage-と同じくpsideさんより情報提供をいただきました。
ありがとうございます。

今回レビューさせていただくのは Lusterise光翼戦姫エクスティア side.4『ガヌスギル、逆襲の肛虐調教』です。
光翼戦姫エクスティア side.4『ガヌスギル、逆襲の肛虐調教』
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タイトル:光翼戦姫エクスティア side.4『ガヌスギル、逆襲の肛虐調教』
メーカー:Lusterise
発売日:17/05/12
価格:900円(税込)
備考1:光翼戦姫エクスティア2のサイドストーリー
備考2:サイドストーリーはFANZA専売(セット版あり)

アナル特化作としてオススメと太鼓判を押せる秀逸なヒロイン痴態は【続きを読む】にて。

体調不良につきレビューは完成次第の分割掲載となりますがご容赦ください。

光翼戦姫エクスティア side.4『ガヌスギル、逆襲の肛虐調教』
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光翼戦姫エクスティアシリーズであり得たかもしれないifの物語、を様々な作家が手がけるサイドストーリーとして現時点(20/9/4)でside.9まで発売中、
side.4はアナルに偏執的執着を見せる怪人による、タイトル『肛虐調教』に偽りなしのアナル特化作プレイが展開されます。

変身ヒロイン×アナル堕ち×寝取られという三要素の賭け合わさった作品となっており、
低価格作品ではあるもののシーンの尺はしっかりと取られていて費用対効果は抜群。

アナル責めで正義のヒロインが堕ちて行く様が、寝取られ描写も織り交ぜながら丁寧に描かれています
ちなみに、精液浣腸と精液排泄はあるものの脱糞描写はないためスカトロはちょっと…な方はご安心下さい。

シリーズ未経験なのですが『正義のヒロイン 対 悪の怪人』という図式さえ把握していれば
プレイしながらでなんとなく理解できるため、いきなり外伝をプレイする事によるハードルはさして感じませんでした。

注)光翼戦姫エクスティアシリーズは未プレイなので各キャラクターの解説などは公式サイトベースです。

怪人の来襲、逆襲の肛虐調教
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女性のアナルに偏執的な拘りを持ち、アナル責めに特化した異形の肉体を誇る怪人ガヌスギル、
この肛虐怪人によって異世界の姫騎士リースヴェルヌ(=エクスティア・シュヴァリエ)はアナル奴隷に堕ち、
共に戦った仲間である紫峰創真(主人公)と葛城真理奈(=エクスティア)へと襲い掛かった。

応戦虚しく敗北したエクスティアのアナルにガヌスギルが狙いを定める。
恋人の創真が見ている前で肛門を蹂躙され、アナルで蕩ける様を見られる…、
その羞恥を以て彼女を更なるアナル快楽の高みへと至らせようというのである。

まんぐり返しの姿勢で剥き出しにされた美少女戦姫の肛門、そこから漂うグッドスメルを吸い込むとひくつく美肛へ異形の長舌を挿し込んでいく、
ぬめつく舌をエクスティアの腸内に埋没させながら、滑らかな腸壁の舌触りと深い味わいを堪能していく。

長い舌ににゅるにゅるとピストンされながら腸壁を嘗め回されるおぞましさ、
それと同時にかつてガヌスギルに受けた肛虐のゾクゾクとする官能の記憶がエクスティアの背筋を駆けあがる、
肛虐に特化した怪人の巧みな責めによって、恋人の見守る前だというのに植え付けられた肛門性感を呼び覚まされていく。

甘い喘ぎを堪えアナルで感じている事を否定するエクスティアだったが、ガヌスギルはアナルの玄人、
舌を引き抜ぬ寸前まで戻し、肛門の出入り口に狙いを定めての高速ピストンで確実に強烈な快感を送り込み、
延々と排泄をし続けるように肛門を擦られ続けたエクスティアからいよいよ虚勢も消えていく。

ガヌスギル「こうやって入り口だけでヌポヌポされると、ずっとウンチをひりだし続ける様な快感がしますからのぉ!
流石のエクスティアも、排泄の快感には絶対に勝てませんですぞォ~~~~!!!」

エクスティア「う、うんち、なんてぇ……ひゃぅううんっ♪♪ ふぉ、おぉおっ、これ、ほんとに、ダメぇっ♪♪ くぅ、うぅ、うぅううんっ♪♪♪」

終わりなき排泄官能を疑似的に味わわされたエクスティアはアナルで軽イキしてしまい、心が快感に侵されていく、
ガヌスギルは正義のヒロイン、光翼戦姫エクスティアを堕とすためには「アレが必要ですかなぁ……?」と勿体を付けながら、
太く大きなゴツゴツとした怪人のペニスをぼろんと彼女の眼前へとさらけ出す。

食い入るように怪人のチンポを見つめている恋人の姿…それを見せつけられている創真を、
アナル奴隷に堕ちたエクスティア・シュヴァリエが嗤う、もとより戦う術を持たない彼には真理奈を…エクスティアを助けることはできない、
それどころか『ご主人様』を貶されたと激昂するリースに痛めつけられても、呻くことしかできないでいた。

暴行される創真を見て我に返ったエクスティアが官能から正気に戻った間隙を縫い、
ガヌスギルの異形ペニスが容赦なく肛門を抉拡げ、節くれだった肉棒がみちみちと美戦姫の腸奥に侵入していく、
無理矢理に拡げられ擦られるだけで、腸内が蕩けるかのような絶大な官能がエクスティアを支配してしまう。

エクスティア(この怪人のおちんちん……やっぱり凄すぎるっ! アナルで女の子をダメにするための形だって……逞しさなんだって、わかっちゃうぅっ♪♪♪)

圧倒的で暴力的なまでの肛虐快感に正義の意志は挫け、エクスティアである前に一人の女である真理奈は従順に快楽へと従い、
「お、お尻っ♪ イイっ♪ 気持ちイイのぉ……っ♪♪ チンポ良すぎて、キュンキュンしちゃってるのぉっ♪♪♪」と声に出すと同時にアクメを迎えてしまう。

ガヌスギルは絶頂の余韻の中にいるエクスティアの肛門を猶も抉っていく、絶頂の中でも快感を絶えず送り込まれることで、
(気持ち良すぎて、この快楽をくれる怪人の言う事だったら何でも従いたくなるって……リースの気持ち、理解できちゃう……っ!!)
エクスティアにアナル堕ちの萌芽を植え付ける、それでも恋人の創真が居ることでどうにか彼女は踏みとどまっていた。

だが、快楽でぐずぐずに蕩けたエクスティアのアナルを犯すガヌスギルの肉棒はビクビクと跳ねまわり、
アナルを快感で染め上げる液体、怪人のザーメン発射の時が迫る。

エクスティアは快感に流され切る前に射精させ、ガヌスギルが満足している隙に反攻に出る起死回生の賭けに出る、
恋人の前でアナル堕ちしたかのように振る舞い、腸内射精を懇願する行為に胸を締め付けられながら。

ガヌスギルはエクスティアのアナルの締め付けの素晴らしさに満足しながら、
美少女戦姫の腸内へと大量のザーメンをどぷどぷと放出する。

腸を満たしながら身体を遡るような甘く溶かす官能、腸内射精で激しい絶頂に達したエクスティアだったが本当の快楽地獄はここから、
はち切れそうなほどに注がれたザーメンをひり出さなくてはならない、その時に感じる快感はシュヴァリエをして「出される以上に気持ち良い」という。

恋人の前でそんなひどい姿を晒したくないと思っても、悪魔とその手先となったシュヴァリエが見逃すはずもない、
ガヌスギルのペニス栓が引き抜かれた肛門を目掛けて、腸内の蠕動運動によって押し出されたザーメンが殺到する。

愛しい恋人と、自分を肛虐に墜とさんとする憎い敵、両者に疑似的な排泄姿を見られている…
その恥ずかしさを上回るほどの圧倒的な疑似脱糞の快感がエクスティアの全身を激しく駆け巡る。

エクスティア「で、出てるぅ♪ お尻からぁ、ザーメンいっぱい出ちゃってるのおぉ♪♪ あひっ♪ ひぃいっ♪ ひぃいいんっ♪♪
す、すごぉいっ♪ どんどん出てきてぇ、止まらないのぉおおっ♪♪♪ んほぉおおおおおおっ♪♪♪
いいっ♪ これ、いいっ♪♪ お尻すごいぃっ♪♪ ぶりゅぶりゅするのぉ、最っ高ぅう~~~~~っ♪♪♪ ふぉおおおおおおおおおおんっ♪♪♪♪」


深く甘い絶頂の幸福感に支配され呆けていたエクスティアのアナルへと、ガヌスギルが『アナル奴隷の証』を突き立てるのだった…。


夢中の肛虐にアナル奴隷へと回帰する姫騎士
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肛門快楽に屈し、洗脳状態となっていたリースだったが創真と真理奈(=エクスティア)の活躍で救出され、
一時は正気に戻ったかのように見えた、しかし肛悦に屈服した後遺症は彼女を苛み続けていたのだった…。

不浄の穴の快楽に屈して仲間を裏切った事実、怪人による超常の肛虐…、
罪悪感と快感の板挟みとなり苦悩するリースの前に、確かに斃されたはずの怪人ガヌスギルが現れる。

夢の中とでも考えなければ説明のつかない復活怪人に混乱するエクスティア・シュヴァリエ、
彼女の敵愾心とは裏腹に、その身体はあたかもガヌスギルに肛門を捧げるかのように尻を高く上げ、
放尿する犬の如く四つん這い片足上げの姿勢をとってしまっていた。

ガヌスギル「その恰好、まさしくアナル奴隷である貴女が主人である私に対して、服従を誓っている証ではありませんかなぁ?」

困惑しながらも悪魔の言葉を否定するシュヴァリエ、
しかし真なる悪魔の囁き、内に秘め続けてきた彼女の本心が現出を開始する。

???『ご主人様を前にして、服従のポーズをとるのは当然の事……そうだろう?
ご主人様が目の前に居られるんだ。チンポをハメて頂くために、ケツ穴を差し出すのは当然じゃないか……
あぁ……ご主人様の逞しいおチンポ……あの極太チンポにまたハメてもらえるなんて、アナル奴隷として光栄の至り!
はぁん♪ 期待でケツ穴がキュンキュンしちゃうっ♪♪』


???『なぁ、せっかくアナル奴隷にしていただけたのに、あの時以降ご無沙汰だったから……欲求不満で仕方なかったんだろ?
ずっと欲していたものを、ようやく与えて頂けるんだ。……それの一体何が不満なんだ?』


???『誤魔化しても無駄……創真のチンポじゃ満足できなかったもんな。ちっちゃいし、すぐイッちゃうし、ゴツゴツしてないし……
あんなフニャチンじゃ、何度したってケツ穴の疼きは治まらない……あのぶっといガヌスギル様のおチンポじゃないとダメだって……
それでしか満足できないメスになってしまっているって、『私』だってもう、わかってるんじゃないか?』


アナル堕ちした奴隷の疼きは、おぞましい記憶として無理に蓋をしても消える訳ではない、
エクスティア・シュヴァリエを嗤う声は過去の彼女自身、怪人ガヌスギルのアナル奴隷だった自分の本音だった。

主の帰還と共に、理性で抑え込んだアナルマゾの本能が蘇る。
いくら罪悪感に苛まれても、理性が拒んでも、内なる声の囁きのまま煽情的に尻を振ってガヌスギルに媚びる事が止められない。

切なく疼く尻穴に待ち焦がれたガヌスギルの舌がするりと潜り込むと、
いよいよアナル奴隷としての己と、深紅の戦姫エクスティア・シュヴァリエとしての己の境界が曖昧になっていく、
口から漏れるのはすぐに嬌声へと変わり、甘く蕩ける魔悦によって噴出したアナル奴隷としての本性が彼女を染め上げていく。

共に戦った仲間、幾度となく救われた創真と真理奈の信頼と友情に応えるために足掻いても、
支えとなる二人の顔もおぼろげに霞んで消えていく。

焦らすように舌を抜いたガヌスギルが、びきびきと節くれだった異形の肉棒を突き付ければ…
その形、その熱、その臭気が完全にメスのスイッチを入れてしまい、シュヴァリエは軽イキしてしまう。

内なる悪魔の声は「これは夢の中なんだから」と囁く、そう、夢の中でちょっと快楽に屈するだけ、
シュヴァリエは誰にも知られない淫らな夢の中で意地を張っても意味はないと自分に言い聞かせ、
今だけだからと決して口にしないと誓った破滅の言葉を紡ぐ。

シュヴァリエ「く……くださいぃっ♪♪ ご主人様のおチンポを、このアナル奴隷エクスティア・シュヴァリエのケツ穴に恵んでくださいませぇっ♪♪♪
(中略) 歯向かって申し訳ありませんでした、ご主人様ぁっ!(中略) アナル奴隷であったことを否定してしまうなんて……私は本当に愚かでしたぁっ!!
でも、でも、ご主人様のおかげでぇ……私はご主人様のアナル奴隷なのだと、思い出すことが出来ましたぁっ♪」


堰を切ったように隷属の言葉が、奴隷の媚言が溢れ出す。

シュヴァリエ「あぁん……ほら、ご主人様ぁ……ご覧くださいませぇ……っ♪
アナル奴隷のエクスティア・シュヴァリエのケツマンコはもう、ご主人様のおチンポ欲しくてトロットロに蕩けちゃってますぅっ♪
ですからその、ご主人様の雄々しいおチンポ様をこのケツ穴にブチこんでぇ……私を完全に元のマゾメスアナル奴隷に戻してくださいませぇっ♪」


創真の物とはまるで違う、異形ペニスのごつごつとした節くれがケツ穴を擦り抜けて腸を埋め尽くす…
悦楽に蕩けきったメスの顔を晒し、情熱的にケツマンコを締め付けて腸壁をゴリゴリと抉られる快感に酔い痴れていく。

ガヌスギルによる「極上のアナル奴隷」という評価も、淫欲に堕ちきった彼女にしてみれば最大の賛辞に過ぎない、
心の底から満たされたアナル奴隷はその余りの栄誉に絶頂に達し、歓喜の涙を流して嬌声を上げる。

シュヴァリエが絶頂に達しても止まることなく乱暴に肛門を蹂躙するガヌスギル、
絶頂の深淵へと叩き落すその容赦ない責めが、彼女の本性であるアナル奴隷へと壊し戻していく。

全身全霊を集中してご主人様によるアナル躾けを享受し、貪り、腸壁を絡ませて奉仕する…
快感を得んがため、性交のためだけに変容を遂げた排泄器官で彼女は、エクスティア・シュヴァリエは騎士としての自分にトドメを求める。

シュヴァリエ「メスが粋がってご主人様に勝とうとするなんて、全部無駄なコト……っ♪♪ 私は最初から、ご主人様のアナル奴隷となる運命だったのですねっ♪♪♪(中略)
あぁ、お願いですぅ♪ ご主人様のザーメンでぇ、シュヴァリエに……下らない騎士だった私に、最後のとどめを刺してくださいっ♪♪
完全屈服したこの私のケツマンコにご主人様のザーメンをぶちまけてぇっ♪ 今までの偽りの私を、全て洗い流してくださいませぇ~~っ♪♪♪」


ガヌスギルが大量の白濁をどぷどぷと吐き出してゆく、その暴力的なまでの射精を
一滴残らず味わおうとシュヴァリエのケツ穴はバキュームを効かせてきつく締め付ける、
直腸に注がれる熱い魔性の精液が僅かに残った理性も正義も、未練も、全てを溶かし尽くしていく。

…その官能の嵐が過ぎ去るとシュヴァリエの心には空虚な闇が広がる、
夢から醒めればすべては消えて泡沫の幻になってしまう、それを受け入れられないでいる彼女にガヌスギルは、
夢の中の存在であるはずの『ご主人様』は指示を下す、怪人は潰えてなどいなかったのである。


蘇る怪人とアナル寝取られ
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リースがエクスティア・シュヴァリエに変身したまま、色欲に狂った瞳で創真の寝込みを襲う、
夢の中のガヌスギルの手で再び悪のアナル奴隷戦士として覚醒した彼女は、迷うことなく彼のペニスを
名器と化した肛門で咥えこむ。

そこは既に創真の知るリースのアナルではなかった。
締め付けと共に、うねり絡みつく腸壁から与えられる蕩けるような快感に挿れただけで射精してしまう、
至上の快楽を齎すその肛膣で彼女は容赦ない連続搾精へと及んでいく。

一方的に貪るようなアナルセックスで精液を絞りとったシュヴァリエは創真のペニスが硬度を失うと
淫靡な表情を一変させる、舌打ちと共に心底侮蔑するような冷たい瞳、ゴミでも見るかのような蔑んだ視線を向ける。

シュヴァリエ「ちっ、全く……本当に使えないな創真は ちっちゃいくせに射精するのが早すぎるぞ、このダメチンポ。
大して量も出してないのに、もう萎えちゃってるし……こんなんじゃ全っ然気持ちよくなれないだろうが。
やる気あるのか? このヘナチン
(略)あ~あ、やっぱり創真じゃ駄目だな。 こんな駄チンポじゃ何度したって、絶対満足できないぞ」


シュヴァリエのあまりの豹変ぶりに驚愕するも「私を満たしてくれるのは、ご主人様だけ……っ♪」と彼女は嗤う、
笑みを浮かべながら、確かに斃したはずのガヌスギルを呼ぶ姿に創真が異常を察知した時には既に手遅れだった。

エクスティア・シュヴァリエはちろちろとアナルビーズに舌を這わせると、
その球を創真のペニスの鈴口へと宛がい、挿入していく…。

激痛が走るが、その行為は単なる加虐ではなかった。
創真の意識が次第に薄れ、その身体が異形の怪人のモノへと…ガヌスギルのそれへと変成していくのである。

アナルビーズを挿し込まれたペニスが怪人の異形肉棒へと姿を変えると、シュヴァリエはうっとりした様子で勢いよくアナルに迎え入れる、
ガヌスギルによって専用の肉壺へと開発された肛膣は"ご主人様"の肉棒へと最大の相性で快感を与えていく、
先ほどのアナルセックスを遥かに上回る快感に創真が恍惚としていると、自らの内側から声が響いてくる、
現在進行形で創真の身体を浸食していくガヌスギルの声。

シュヴァリエが再び堕落したのは再生怪人ガヌスギルの巧妙な罠だった、
エクスティアが消滅させた怪人体は既に核の抜け出た、文字通りの抜け殻であり
怪人の核はアナルビーズを介してシュヴァリエのアナルへと寄生していたのである。

寄生したガヌスギルにとって、既にアナル狂いになっているリースヴェルヌの尻穴を疼かせて
創真とのアナルセックスに耽らせるなど容易い事だった、そうして二人が肛門性交を繰り返す中で
少しずつ復活のための素体となる創真のペニスを浸食していたのだ。

トドメにアナルビーズが呼び水となり、ガヌスギルはまたも復活を果たしたのだった、
咄嗟の機転でシュヴァリエの正気を取り戻した創真は、怪人肉棒を彼女の肛膣から抜き取り浄化するよう叫ぶ。

しかし、長く太いガヌスギルのモノを咥えこんだシュヴァリエは引き抜こうとするだけで凄まじい官能に襲われ思うようにいかない、
そして遂には正気でありながら肛門快楽に屈し、無意識に腰をピストンさせて肛欲に酔い痴れていく。

ガヌスギルは無駄な抵抗をする若い二人を嘲笑い、茶番に幕を引く、
エクスティア・シュヴァリエの本性を叩き起こすべく熱く滾るザーメンをその腸奥へと解き放ったのである。

腸内射精だけで、身体を弓なりに反らせて潮を噴いてしまうシュヴァリエ、
その本性が理性の仮面を破壊すると、あっという間にその顔は淫蕩なメスのそれに変化し、
肉棒に吸い付き貪るような肛虐奴隷の本気のご奉仕アナルセックスへと切り替わっていく。

シュヴァリエ「ご主人様のアナル奴隷、エクスティア・シュヴァリエはぁ……改めてご主人様に、このケツ穴と、私の全てを捧げることを誓いますぅっ♪♪
んふふ……ですからぁ……っ♪♪♪
(略)あぁん、創真なんて、どうでもいいですぅっ♪♪ だって私はぁ、ご主人様のアナル奴隷なんですからぁっ♪
あぁ……そ、それよりぃ、申し訳ありませんご主人様ぁ。 夢の中であれほど屈服させて頂いたのに……それを思い出せず、お手数かけてしまいましたぁ!
これよりたっぷりとご奉仕し……はぁんっ♪ アナル奴隷としての務め、存分に果たさせていただきますぅっ♪♪」


創真は身体の殆どをガヌスギルに支配されながら、最後の抵抗として身体のコントロールを取り返し、
突き上げていた腰の動きを止めてリースヴェルヌ(=シュヴァリエ)へと呼びかける。

「本当の自分を思い出してくれ」と創真は鼓舞するように声をあげる…が無駄だった、
既に彼女の本当の自分はアナル奴隷のそれであり、ご主人様の復活を阻む創真は塵芥も同然、
シュヴァリエは腰をより一層激しく上下させて、ガヌスギル復活のための黒いエネルギーを生み出していく。

あっという間に状況は暗転し、肉体の主導権も全てガヌスギルに奪われてしまった創真は声すらあげられない、
シュヴァリエの生み出した邪悪な力によって、ガヌスギルの逸物は肛膣内で更に太く膨らみ至上の快楽を発生させる。

シュヴァリエ「んほぉおおおっ♪♪ すごぉいっ♪ 最高ですご主人様ぁ♪♪♪ こんなのっ、はじめてぇっ♪
ふぉっ♪ おぉおおっ♪ ご主人様のメスアナル殺しチンポぉ、ホントにすっごいぃいっ♪♪ おぉおおおんっ♪
大きいだけじゃないんですぅっ♪ 硬さも、形も、熱さもぉ……全部にメスのケツ穴を悦ばせる執念が詰まっててぇっ♪♪
あはぁんっ♪ ケツマンコ幸せで、とろけちゃうぅっ♪♪」


シュヴァリエが感じるほどに生み出される黒い力はガヌスギルに力を与え続け、
パワーもスタミナも無尽蔵に肛虐の悪魔へと供給され続ける、
一方の創真は強大な快楽に思考は蕩け、堕ちゆくリースヴェルヌの罵倒に精神を削られ疲弊していく。

絶望の淵で尚も藻掻く創真だったが、怪人が肛虐によって得ている快感を人間の精神で共有した結果、
凄まじい快楽により思考がまとまらず闇の中へと意識が墜ちていく、怪人に寝取られ媚びる彼女の姿を見せつけられながら。

ガヌスギル「エクスティア・シュヴァリエよ、最後に私の復活を祝う祝砲を上げるのですぞ!
そのケツ穴から、私のザーメンを盛大にひり出す……特大の祝砲を……っ!!」

シュヴァリエ「んひぃんっ♪♪ は、はいぃ……だ、出しますぅっ♪♪ 出させて頂きます、ご、ご主人様ぁっ♪♪
くぅ……うぅううううんんっ♪♪ ご、ご主人様ぁっ♪ 御復活ぅ、おめでとうございましゅぅううううううっ♪♪♪
ふぉ……ぉおおおおおおおおおおおおおおんっ♪♪♪」


以下、レビュー製作中。


光翼戦姫エクスティア side.4『ガヌスギル、逆襲の肛虐調教』 関連項目

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