ここのところは外出も中々難しい情勢ではありますが、性欲は常に湧き出るもの、
今回はねぎしおめろんさんの新作『ホワイトブロンド留学生のメス堕ち♂ホームステイ』のレビューをば。


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タイトル:ホワイトブロンド留学生のメス堕ち♂ホームステイ
サークル:ねぎしおめろん
価格:1,000円+税
配信:20/4/8

ではドM留学生美少年とのハートフル&ハードなアナルセックスライフのレビューは【続きを読む】にて(ショタ作品)。


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作品内容(DLsite.com より)
ノンケで真面目なホワイトブロンド留学生が日本にホームステイして男の子から男の娘に身も心も調教されちゃうお話。ハートフルドMショタCG集です。

着衣エロ多め。コスプレ有。

画像サイズは2400×1800。
基本20枚+差分。本編251枚。文字無し244枚。合計495枚のボリュームとなっております。



ヒロイン(男)となるノエルの体格や顔つきは男性寄りの中性的になっており、
女の子と遜色ない男の娘系ではないですが、むしろこっちの方が良いという人に特におすすめ。
私は両方好きです。

以下レビューでは主人公をユウタ、ヒロイン(ショタ)をノエルと表記します、
作中では主人公は『イチノセサン(一ノ瀬さん)』と呼ばれていますが、
レビューにした場合の視認性の関係で当記事内ではユウタと表記してあります。

以下、使用させて頂いた画像は文字なし版を縮小したものとなります、
文字あり版は以下のような感じになっています(こちらも縮小済み)。

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なお、各場面の見出し名は区切りとして独自に付けたものとなります。



若妻のような留学生(♂)

主人公『一ノ瀬ユウタ』が興味本位で登録したホストファミリー(ホームステイの寄宿先)にやって来たのは
雪のように白く絹のようにキメ細やかな肌、ホワイトブロンドの髪に美しい碧眼の少年『ノエル・アシュ』だった。

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ユウタはショタ性癖ではなかったが一目でノエルの可憐な姿に(天使かよ…! 妖精かよ…!)と見惚れてしまう、
挨拶のために差し出した手を、両手で包み込んで柔らかく微笑むノエルの可愛さに胸が高鳴るユウタであった。

一つ屋根の下、ユウタとノエルの同居生活。
朝はノエル手作りの温かな日本食、昼は洗濯に掃除、夜も手料理を振舞って
「ご飯にしますカ? お風呂にしますカ?」と微笑む姿はもはや若妻である、
そんなノエルに滾る劣情を持て余していたある日、転機が訪れる。

一線を越えて

ノエルの両親からユウタ宛に送られてきたブランド物の酒、酒に目がないユウタの嬉しそうな様子に「オツマミつくりますネ」
笑うノエルは(イチノセサンのこういう顔……とっても可愛くて素敵デス……)そんな思いと共に無意識に胸を高鳴らせる。

最高の酒と最高のつまみでしたたかに酔い、ソファに倒れ込んだユウタに水を運んできたノエル、
「起き上がれない~ むり~ 絶対むり ノエルくんがオレに飲ませてよ」と絡んでくるユウタに困った表情を浮かべながらも、
放っておけないでいるノエルの優しさに、ユウタの中で溜め込まれていた黒い感情が溢れ出す。

コップの水を口に含ませると、ノエルを抱き寄せて口移しで水を飲み下していく、
急な出来事に理解が追い付かないノエルは舌を絡められながらも、震えながら弱々しい拒絶を示す。

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その華奢な身体をソファに押し倒し「オレがなにをしたいか…もう分かるよね?」と問うユウタに無言を返すノエル、
「分からない」と言わない事が示す、何も知らないような顔をしてこの後何をされるか理解しているという事実にユウタの興奮は加速する。

ボタンに手をかけ服を少しずつ脱がしていく、しっとりと被った皮の先端でほんのりとしたピンクのペニスが震えていた、
そんな奇麗な陰茎をぷにぷにと触りながらマスターベーション(オナニー)の経験について尋ねると、
加虐心を煽り立てる様にノエルの顔が真っ赤に茹で上がっていく。

そのまま皮を剥いて美しいペニスを鑑賞しつつ扱いていくと、無理矢理の行為にも関わらず勃起しカウパーを溢れさせる、
「ノエルって実は変態なんじゃない?」と言葉責めされながら、清楚で性に疎そうなノエルはペニスを扱かれて絶頂に達し、
可愛い顔に似合わぬほど大量のぷりぷりとした精液を吐き出すのだった。

腕を縛って尻を突き出した姿勢を取らせ、その奇麗なアナルに舌を這わせ、吸い付き、
ノエル自身のザーメンをローションにした指でぐちゅぐちゅと解き解していくと、
ユウタの太く浅黒い肉棒が美しい少年の蕾を割り拡げながら腸内へと沈み込んでいく。

初めてのアナルセックスながら既に指で探り当てられていた前立腺をゴリゴリと肉棒で擦られ、
ノエルの口から少しずつ甘い喘ぎが漏れ始める、ユウタはぎゅうぎゅうに締め付けてくる腸内に射精す、
体位を変えて更に美少年のアナルを貪っていく中、ノエルは言葉で嬲られて昂るM性の片鱗を見せる。

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「ぬちゅぬちゅ絡みついてくる…っ もうケツ穴じゃなくてマンコだよ…! ヴァギナだ…っ!」
「ヴァギ…っ」


アナルをヴァギナだと指摘、つまりはケツマンコだと評されたにもかかわらずきゅんと締まる淫靡な穴、
嫌がりながらもギュウギュウに締め付け、メススイッチ(前立腺)を突かれ
「やめてェ…っ そこ押さないれぇ…っ ん゛ぎっ♥ お゛っ♥」と獣じみた嬌声を上げ始める。

ノエルの痴態に衝動を滾らせ、S字結腸を越えた先まで一気に肉棒を打ち込みザーメンを吐き出す、
わずか2回のアナルセックスでケツアクメをキメるに至った少年の淫才に驚きつつ、思いを寄せていた
美少年の本性を知れたことに満足するユウタであった。

夜が明けて

ユウタは感情を抑えきれず自分がしてしまった行為への後悔の念を抱きながら、
翌朝のダイニングでノエルと顔を合わせる、ノエルは昨夜の淫姿が幻だったかのような美しく清潔感のある佇まいで朝食を用意していた。

混乱するユウタに「最初は怖くて苦しかったデスが…最後はなんだか身体がフワフワして…その……気持ちよかったのも確かデス……」
顔を赤らめながら言うノエルの気持ちよかったというフレーズはユウタの罪悪感を吹き飛ばして欲情させるのに十分だった、
エプロン姿のノエルから衣服だけを脱がせ――裸エプロン姿で食卓の上に横たわらせる。

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昨夜のアナルセックスから間もないため、まだほぐれているノエルのアナルマンコをぬちぬちと犯しだす、
混乱半分、快感半分のノエルだがそのペニスはあっと言う間に「ノエルのココはやっぱりマンコだね」と指摘されるほど
立派に勃起していた、指摘は正鵠を射ておりノエルはユウタの肉棒で突かれて快感を得ていると認める。

毎日シたいというユウタに「ま、毎日は身体がもちまセン……」と弱々しく応えるノエル、
じゃあ数日おきなら良いよねと押し切り、アナルセックスを認めてくれた美少年に「大好きだ!」と調子良く愛を叫ぶ、
愛の言葉にきゅんきゅんとしているアナルの一番奥に射精すると、ノエルも美しい肢体を仰け反らせてトコロテン射精するのだった。

美少年のコンドームネクタイ

ノエルが快感を感じているのは確かだが、無理矢理犯した自分に好意を持っている訳がない…
ユウタはそう考えると快楽に溺れているだけの美少年の心を手に入れるのが無理だとしても、
身体だけでも欲しいと考え、その美しくも淫靡な肢体を貪りつくすことを決意する。

明くる日のリビングで「セックスはしない」という約束を守るフリをしながら言葉巧みに服を脱がせ、
ネクタイだけを残した裸ネクタイ姿のノエルのペニスにコンドームを付けると自分の上に跨らせる。

「挿れなきゃただのコミュニケーション」という言葉で流されるチョロさを見せつつ、
ゴムを付けられる程度には期待して甘勃起しているノエルのペニス、
赤面して胸を高鳴らせている彼にユウタは精子量勝負…射精持久力を競う事を持ち掛ける。

ノエルが勝ったらもうセックスしなくても良いよ、と言われた時に見せた反応は複雑なものの、
ユウタと共にお互い見せあいながらの相互オナニーをスタートさせる、手で扱く様子を克明に告げられて
M性を刺激されるノエルと、ノエルの姿・反応・仕草など全てがオカズとして機能するユウタの勝負は…。

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射精したノエルのオナ汁はコンドーム腰蓑ならぬコンドームネクタイとして、
ネクタイに括りつけられていく、コンドームにして6つ分を2時間かけて出し尽くしたノエルだったが
増え続ける美少年のオナ汁袋という無尽蔵のオカズを前にしたユウタに敵うはずもなく…。

蕩け顔でもうこれ以上は本当に無理と泣きじゃくり「ボクのチンポは敗北チンポデス…っ ク…クリチンポデス…っ」
敗北宣言するノエルのアナルへと勝者の萎えることない肉棒が深々と突き上げられる。

「ノエルはオレに負けたんだ これからはオレの言うこと聞いてもらう
とりあえず
セックスは毎日だ オレがヤるって言ったら淫乱ケツマンすぐに出せよ♥
それとクリチンポになったんだ 敗北クリチンポのクセに
一丁前にオスみたいに射精しそうになったときは かならずオレから許可を取れよ♥」


「毎日は許しテくだサイ…っ♥」と快楽に喘ぎながら訴えるノエルの中に射精すると
ノエルもまたクリチンポから射精する事もなくメスの顔でドライオーガズムに達するのだった。

メイド姿の留学生

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翌日から家事をするときの正装としてユウタはきわどいメイド服の着用をノエルに指示する、
大きなパフィーニップルとコリコリとした乳首からなる天性のメス乳によって膨らむメイド服の胸元、
その乳首を執拗に扱き続けるとノエルのクリチンポは触れられるでもなく勃起してカウパーを滴らせる。

性欲を高まらせるだけ高まらせて「クリチンポに射精なんて必要ないからな♥」と上機嫌で去っていくユウタ、
いじらしくそれに応えるノエルは、たらたらと愛液のように滴るカウパーで濡らしたクリチンポのままトイレ掃除をしていた、
そこへ尿意を催したユウタが偶然に鉢合わせる。

尻を突き出した姿勢となっていたノエルのアナルは秘部を強調するように露出してヒクついていた、
程よく揉みごたえがあるその尻をスパンキングして、犯されるのを期待していた美少年メイドに被虐の悦びを与えると、
段々と男の形に馴染み、耕されて柔らかくなったケツマンコへと肉棒を突き挿れていく。

ガンガンと掘られ、前立腺を刺激される快感によって即座に甘い声で鳴きながらメス顔を晒すまでになったノエル、
激しく突かれて容易く射精へと上り詰めるが、ユウタはイカせずに肉棒を抜いてノエルからのおねだりを求める、
焦らされていた美少年は「チンポ…欲しいデス…♥」と求める。

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貪欲に肉棒を求めてめくれ上がるケツマンコのエロさに興奮するユウタは敗北クリチンポの射精をノエルに懇願させる、
それを合図としてユウタとノエルは同時に射精する、そして肉便器扱いでノエルの腸内へと放尿するも
マゾで淫乱なケのあるノエルはそんな行為ですらメスイキしてしまうのだった。

ノエルの乳首&アナルオナニー

天性の淫乱であるノエルが他の男に誘惑されたら断れないだろう…そう考えるとユウタの心は晴れない、
そんなある日、仕事で1週間ほど家を留守にすることになったユウタ。

ノエルは代わりに家に来てくれたユウタの母親と親しげに会話をする一方、
真面目で純真な性格から一人になれる時間は隠れて淫靡なメイド服を着ていた、
マスターベーションなど殆どしない少年はその姿で自らのクリチンポを扱き出す。

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だが幾ら擦ってもイケない…そのもどかしさに、ノエルはユウタの所有する乳首ローターとディルドを持ち出す、
乳首を包む様に突起の生えたローターにローションを垂らし、ユウタのモノとほぼ同じ大きさの疑似男根をアナルに宛がう、
すると今度はすぐに精液が迸った、いくら扱いてもイケなかったにも関わらず自分をメスのように犯す事での射精。

淫乱マゾにした責任を

ユウタが戻ってきてからは再び彼に抱かれる日々が続き、ノエルはベランダでこのままではダメだと思い耽る、
背後から近づいてきたユウタに声を掛けられるの時を同じくして、クラスメイトの男子が家の前から声をかけてくる…。

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遊びに誘うクラスメイトに応対するノエルには構わず、剛直をその無防備なアナルへと挿入していく、
(クラスメイトの前で…イチノセサンに犯されちゃってる…っ 女の子になるところ…ゴリゴリしないで…っ 声がでちゃう…っ)
ささやかな抵抗の甲斐なく、クラスメイトに隠れてのアナルセックスで前立腺を擦り上げられて絶頂するノエル。

誘いを断ったノエルを室内に入れると、レディースものの衣服やアクセサリを身にまとわせて仰向けで開脚させる、
慎ましかったケツ穴は日々の情事で使い込まれ立派に淫猥な縦割れアナルに成長していたが、
ユウタの心はこんなスケベな身体では、誰にでも股を開くのでは…という猜疑心に囚われていた。

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乱暴に指で穿られても容易く絶頂するノエル、猜疑から自棄になったユウタは「もうどこにでもいっちまえ…っ」と吐き捨てる。

「なんでそんなこと言うんデスか!! 確かにボクはどうしようもない淫乱デス…っ
ボクは男なのに…お尻を弄られると頭真っ白にナッテ……最初は苦しくて怖くて…デモ今は気持ちヨクて…
デモそれはイチノセサンだからデス…っ イチノセサンが好きだからデス…っ
イチノセサン以外のヒトとこんなコトするなんて考えられまセン…っ」


想いを吐露したノエルを抱き寄せ、アナルを貫くとユウタは「オレはお前を無理やり犯して ひどいことしてるってのに…っ」
当然の疑問をぶつけるが、ノエルは泣きじゃくりながらユウタの事が大好きだから良いんだと思いの丈を吐き出す。

そんな可愛すぎるノエルのメスの告白にユウタもまたアナルセックスで繋がったまま、好きだと改めて伝えて激しく犯していく、
ユウタに抱かれるうちに肉便器にように扱われて、言葉で虐められて…そうじゃないとイケない身体になったマゾ美少年は、
勝手にクリチンポからセルフ顔射したことを謝るものの、その光景自体がエロすぎてユウタはより昂っていく。

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射精されながらキスされて蕩け顔になるノエルは失禁しながらアナルローズまで晒してユウタを更に興奮させていく、
ユウタを想ってマスターベーションをしたと告白した自分専用の淫乱美少年の仕草に『クソカワ』と撃沈され、
これからは優しく…と言いかける彼をノエルが制する。

「最初は…ボクを無理やり犯して…肉便器扱いされてすごく…怖いし、悲しかったデスケド…
でも…段々そういう風に扱わると…身体がゾクゾクするようになって…っ
すごく…興奮してしまうようになってしまいまシタ…だから…その…イチノセサン…責任、とってくだサイ…っ」


モーニング・バニー

お互いに理解し合い、互いに貪るように求めあうようになった二人。

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ノエルはユウタが所有していたウィッグとバニー服のコスプレで彼の朝勃ちした肉棒に舌を這わせてのモーニングコール、
口を窄めて熱烈な奉仕でユウタが昂るのは勿論、ノエルもまた口の中一杯に肉棒を頬張って官能に蕩けていた、
喉奥に放たれる大量のザーメンを豚声を鳴らしながら全て受け止め、見せつける様に口の中の精液溜まりを見せつけ飲み干す。

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お互いに相手を愛おしみ、だからこそ興奮と快楽とスケベさが失われることなく相手を求め続ける、
挿入だけでイッて潮を吹くノエル、その可愛さに魅せられて激しく抜き挿しを繰り返していくユウタ、
すっかり射精ではなく潮と尿ばかりを噴き出すようになった美少年のクリチンポが官能で震えていた。

ドM美少年留学生との日々は続く


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布団の上で緊縛され、目隠し、乳首クリップ、そしてエネマグラを付けられて6時間イキ続けたノエル、
ユウタが仕事を終え、声を掛けるだけで全身を痙攣させて潮を吹くまで仕上がった限界状態。

待ちかねていたユウタの肉棒の挿入に喜び、蕩けた腸壁がおあずけされた分だけ精子を欲しがって貪欲に絡み付く――、
すれ違った日々を経て二人がたどり着いた、幸せで淫らな日々はこれからも続いていくのだった。


■まとめ


以上がねぎしおめろんさんの新作『ホワイトブロンド留学生のメス堕ち♂ホームステイ』のレビューとなります。

元々、過去作の『文武両道の生意気な少年がメス奴隷へと堕ちた話。(レポート)』がツボにはまったこともあり
作者買いをしたのですが、相変わらずボリュームとハードさが両立した見事な作品でした。

今作は『ハートフルドMショタCG集』ということで、凌辱からメス堕ちするに至った上記『文武両道な~』とはまた違った
最初からラブ状態で始まるハードプレイの数々という中々に珍しくも実用性のある内容となっています。

最初に書いた通り、ショタや男の娘の体格に関しては『女の子寄り』も『男の子寄り』も行けるクチですが、
個人的にはどちらかと言えばほどよく男性的な体格なのにショタ(男の娘)がメスイキするような作風が好みなのでドストライクですね。

といった辺りで『ホワイトブロンド留学生のメス堕ち♂ホームステイ』のレビューを絞めさせていただきます。

では、また。


ホワイトブロンド留学生のメス堕ち♂ホームステイ 関連項目

■ねぎしおめろん作品 レビュー
ホワイトブロンド留学生のメス堕ち♂ホームステイ
文武両道の生意気な少年がメス奴隷へと堕ちた話。

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文武両道の生意気な少年がメス奴隷へと堕ちた話。キミの童貞精子ボクにちょうだい♪

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ホワイトブロンド留学生のメス堕ち♂ホームステイ【ねぎしろめろん】男の娘作品お買い得パック