今回は昨年、GECHAさんより情報提供いただいた、
FREE RANCHさん制作の『聖天姫使エンジェムナイツ-肉悦に砕かれたヒロインの伝説-』のレビューをお届けします。

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タイトル:聖天姫使エンジェムナイツ-肉悦に砕かれたヒロインの伝説-
サークル:FREE RANCH(DLsite.com姉妹サイト Ci-en)
発売日:18/11/4
価格:2,090円

これほど良質な作品の情報を提供していただきながら、
体調不良など我が身の不徳で公開まで1年以上掛かってしまい、大変申し訳ありませんでした、
アナルやスカトロシーンに富んでおり、特に気高いヒロインが脱糞姿を晒す系に目がない身としては、
大好物なだけにレビュー公開に時間が掛かったこと、唯々恥じ入るばかりです。

それでは、遅くなってしまいましたが【続きを読む】より正義のヒロインの痴態レビューをご覧ください。


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■まえがき

『聖天姫使エンジェムナイツ-肉悦に砕かれたヒロインの伝説-』は、
ファンタジーや現代モノなど様々なエッセンスが組み込まれた変身ヒロインもの(悪の女幹部や怪人たちに凌辱される物語)で、
三人のヒロインたちが悪の組織に敗北し、アレやコレやと快楽、羞恥、苦痛等々で責め立てられて屈服し、
最後は変態的な快楽で堕落していくという王道を行く展開がねっとりじっくり、ヒロインは元より、責め手の悪の女幹部もボイス付きで描かれています。

シーンごとの尺がしっかり取られており、同人ゲームとは思えない程のシナリオボリュームに驚かされる作品となっており、
アナルシーンも多めですが、その更に上をいくスカトロシーンの質と量が見事と言う他ありません。

以下、アナルシーンとスカトロシーンをいくつかご紹介させて頂きましたが、
本編では他にも恥辱や陵辱、アナルシーンやスカトロシーンが聖天姫使たちを襲います。



エンジェムダイヤ『怪人に犯されながら浣腸脱糞させられるエンジェムダイヤ』
王女として、戦士としての高潔な心は未だ喪われてはいないものの、
一度快楽を知ってしまった肉体は、同性による言葉責めを受けながら怪人に無理矢理に犯される…、
そんな屈辱的な状況にすら淫蜜を滴らせるほどに、彼女の中の変態性を開花させてしまっていた。

天使の生まれ変わりとまで称された少女は変態と罵られて絶頂し、尻を叩かれて感じてしまう、
普段なら人々の視線の届かない肛門には天使と呼ぶにはあまりにも下品な尻毛が生えている、
そんなマゾ姫を弄んでリリスが浣腸を注入する。

浣腸されたまま怪人プライドによって犯されていくエンジェムダイヤ、
だが生娘同然の娘には酷すぎる、脱糞を堪えながら犯されるという行為にも拘らず彼女を苛む快楽は膨らむ一方、
犯されながら漏らした放屁を嗤いものにされ、羞恥の涙を零しながら、しかし身体は自ら肉棒を求めて腰を振ってしまう。

挙句の果てに無様にケダモノじみた声をあげての絶頂をキメ、サディスティックな悪党たちにせせら笑われながら、
浣腸便を噴射し、放尿姿を晒し…そして遂には少女の腕ほどはあろうかという極太の固形便をひり出す、
そんな年頃の娘には残酷すぎるほどの仕打ちを受けながらなお、聖天姫使エンジェムダイヤは、
肛門から尻尾のように大便をぶら下げたまま絶頂し、膣内射精を受けてもなおアクメに達してしまうのだった。


エンジェムダイヤ『庭園で世界中に中継されながら三連続脱糞&脱糞アクメする聖姫』
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逃げ遅れた人々を護るため、彼ら彼女らの見ている前で魔の女王リリスへの奉仕を命じられるエンジェムダイヤ、
それは民たちを護る姫の高潔な覚悟ゆえだったのだが、伝説の聖天姫使が敵に対して無様に跪いている姿も、
クリトリスから変化したリリスの肉棒に舌を這わす様も、リリスによって空をスクリーンにした投映魔法で世界の全てにリアルタイムで配信されてしまう…。

全世界の人々の視線が集中する中、人質を取られたエンジェムダイヤは気丈にもフェラチオを行う、
リリスはそんな彼女の頭の中に"この映像を見ている人々の声"が直接流れ込んでくるよう魔法を操作、
心配する声もあるが、中にはあからさまに侮蔑の感情を吐き出す者もおり、それが少女の心を踏みにじる。

しかし、この世界規模での視姦は姫使の肉体を昂らせ、リリスがつま先で股座を弄れば、そこは既にメス汁が糸を引いていた、
それだけではない、冷やされた腹は便意を催させ、エンジェムダイヤは幾千万の人々の見る前で放屁してしまう、
このままでは人前での脱糞という正義のヒロインとして、王女として、そしてなにより人としての尊厳を喪う破滅が来る、
彼女はなりふりを構う余裕もなく「トイレ、行かせて」「もうウンチ漏れちゃう」とリリスに懇願するが…。

根っからのサディストであるリリスはなおも足先でエンジェムダイヤの女陰を弄り上げ、
「ウンチ我慢しながら感じてるの? 嘘でしょ?」と弄する、残る理性で抵抗するエンジェムダイヤだったが、リリスは
「世界を救った正義のヒロイン、聖天姫使の脱糞スカトロショーよ。世界中の人間が見ている前で、汚ったないのをブチ撒けてもらうわ」と嗤う、
ひたひたと近づく身の破滅に被虐の性感を昂らせ、羞恥と官能に身を捩る、そして――。

響き渡る破裂音と共に、可憐な白のショーツを茶色の汚濁が盛り上げていく、
アナルを擦る糞による灼ける様な刺激が彼女をアクメへと押し上げ、見る者たちを騒然とさせる、
可憐で天使のような姫が見せる脱糞を世界の全てが目にし、人々は同情し、失望し、欲情し、嫌悪する。

その汚れた尻を、まるで家畜の世話のように水をかけて流されるという惨めさで、美貌が涙と鼻水に濡れる、
間近で見ていた民たちの声も次第に失望の嘆きに変わり、腰を捩らせながら卑しくも涎を垂らす無様な敗残の姫は、
自らの意思でその口をリリスの肉棒へと寄せて、下品にむしゃぶりつく、完全にマゾの快楽に陶酔したエンジェムダイヤ。

そこに再び直腸内で暴れ狂う便意が襲い掛かる、リリスにトイレの使用を懇願するものの、
「したければここで勝手にすれば?」とあしらわれ、やむなく眼前の肉棒への奉仕に没頭して誤魔化すが…、
「やっぱり嫌がってる女の子に無理やりしゃぶらせるなんて良くないよね」と逃避の手段をお預けにされてしまう。

目の前の肉竿を取り上げられると、マゾの性欲が頂点に達したエンジェムダイヤから
正義の矜持も、姫の誇りも失われていき、彼女はただ卑しく叫んでしまう、
「チンチン舐めたいですぅっ――チンチンっ……あぁんっ……チンポ……チンポしゃぶらせてぇぇっ!」

救世の姫騎士の無様な叫びは"伝説の聖天姫使ならきっとなんとかしてくれる"という民の願望を自ら打ち砕いた、
敬愛する姫君、その偶像は期待に値しないモノだった、そんな堕ちた偶像に対してリリスは正に悪魔の命令を下す、
(チンポが欲しければ)「そうね、だったらお腹の中に溜まってるソレ、ここで全部ブチ撒けてもらおうかしら」

それは不可抗力によるお漏らしではなく"自らの意思で、世界中の人々に生中継されているこの場で脱糞する"という意味、
エンジェムダイヤは宣誓する、チンポを咥える為に人の尊厳すら投げうち、悪魔に対して懇願の言葉を叫ぶ。

エンジェムダイヤ「ウンチ! ウンチします! エ、エンジェムダイヤは……ここでウンチしますぅっ! うぅっ――う、ぐぅ……っ」
リリス「アッハハハハッ! 本当に言ったわ! 正義の味方気取りのお姫様が"ウンチします"だって! ハハハッ――最低っ……最低の変態だよ、ダイヤちゃん!」

敵に嘲笑され、守ってきた民からは驚愕と憤怒を向けられながら、神聖なる庭園で脱糞のためにエンジェムダイヤが息む、
羞恥に身を焼かれながらも浅ましい姫はなおも力を籠め、放屁を晒す――、そこでリリスらが用意した敷物が地に広がる、
それはエンジェムダイヤことクロエ姫が背負うべきユースティティア聖王国、その象徴たる国旗だった。

慌てて肛門を絞めて脱糞を停止しようとするエンジェムダイヤだったが、もはやすべては手遅れだった、
淫靡にヒクつくアナルを捲くりあがらせて、むりむりと太く立派な自然便がひり出されていく、
母国の象徴たる聖なる旗の上にとぐろを巻く姫糞、そして迸る尿までもがその布地を穢していく。

脱糞アクメをキメてだらしない貌を晒すエンジェムダイヤ、彼女は約束通り再び与えられたリリスの肉棒に熱っぽいフェラをしていく、
無様に媚びて淫蕩に耽る浅ましき姫騎士を、人々は淫売や牝豚などの侮蔑の感情で罵る、
彼女が牝豚という言葉を否定すれば、リリスは鼻フックを引っ掛けることで牝豚に相応しい無様顔にして嗤う。

人々の見るその牝の貌には、絶世の美少女とまで謳われた姫君の聖性も気品もありはしなかった、
ただただマゾの悦びに震えて魔族の肉棒に豚鼻でむしゃぶりつく、文字通りの卑しい牝豚、
牝豚姫は三度目の便意においては"このまま"出しても良いかをリリスに目線で訴え……。

エンジェムダイヤ「はいっ――はひぃぃっ み、見て……見てくださぁいっ! エンジェムダイヤがウンチするところ……
臭っさいウンコ、ブリブリひり出すところみてぇへぇぇ~~っ
(中略)
んお゛ぉおぉひぃぃっ! 出て――出てりゅうぅっっ ウンコ出てぇ……き、気持ちイ゛ィいぃぃ~っ(中略)
んイ゛ィイぃぃっ――イクぅぅっ ビチビチのウンコひり出してぇぇっ……イッグゥうぅぅ~~~っ」


エンジェムダイヤ『捕らわれの聖天姫使のバケツトイレ』
囚われのエンジェムダイヤは監禁部屋で、とある動画を突きつけられ愕然とする、
それは監禁部屋に仕掛けられた無数の監視カメラのうちの一台の映像だった、
気高き姫騎士であることも忘れ、髪を振り乱し、敵に対して哀願してまで再生を止めるよう訴えた内容とは…。

それは紛れもなく清廉の聖天姫使エンジェムダイヤの脱糞シーンを収めた動画だった、
捕らわれた彼女に宛がわれた、あまりにも簡素な、ただ蓋があるだけの小さなバケツのトイレ、
そこ目がけて、羞恥と屈辱に美貌を歪ませた彼女が尻を突き出す。

無様な脱糞の破裂音と共に便がバケツの中へとひり出され、尿は空しく床へと打ち付け飛沫を上げる、
あまりの事に泣きじゃくる姿、便が次第に太い一本糞へと変わる様、放屁を品性下劣にも鳴らす姿、
排泄しきり開いた肛穴が収縮する様、それら全てが動画には収められていた。

更に彼女に追い打ちをかけたのは、敵の女性怪人エンヴィーによる容赦のない言葉責めだった。
奈津(エンヴィー)「(中略)ククク、上品そうな顔と違ってブリブリと派手にひり出すんだね。
よくこんなところで犬みたいにヒリ出せるもんだわ。あぁクサいクサい
(中略)
そんなに恥ずかしいの? このときはまだ恥じらいもあってカワイイもんだったけど、
今朝なんかはもう慣れたもので、当たり前みたいにヒリ出すんだから、とっくに恥じらいなんて捨ててるもんだと思ってたわ
(中略)
次からはウンコするときには、ちゃんと録画されてるってことを思い出しながらひり出すことね!」
エンジェムダイヤ「酷いわ! 同じ女なのに、こんな……あなたには人としての心が残っていないのですかっ!」
奈津(エンヴィー)「糞まで見られたクセに、まだ生意気が消えてないのね。でもまだよ、
この程度で済むなんて思わないで。アンタにはもっともっと恥をかいてもらって、
自分の立場ってやつをわからせてあげるんだから!」


エンジェムルビー『怪人たちに三穴を塞がれ、更には脱糞まで晒す浅ましいヒロイン』
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コスチュームは無残に破られ、魔族の雑魚兵士たちによって無理矢理に犯されるエンジェムルビー、
普段なら負けるはずもない相手に凌辱される屈辱にせめてもの言葉で抗うも、所詮は負け犬の遠吠え、
更には躾けられた被虐の悦楽はこんな状況ですら彼女の肉体に快楽を与え、遂には正義のヒロインでも、
ましてやうら若き乙女のそれでもない、恥じらいの欠片すらもない牝のイキ顔を晒してしまう。

別の魔族兵の肉棒が彼女の不可侵の不浄穴へと無理矢理に突き込まれる、抵抗するエンジェムルビーだったが、
マゾ性の開花した彼女は、臀部を二度三度と強く叩かれただけで快楽に理性を打ち砕かれていく、
そうなれば後はなし崩し的に無理矢理の初アナルセックスですら、苦痛と汚辱ではなく強い快感へと変換される、
腸奥までの一突きだけでアナルアクメに達する様は既に、淫蕩な牝と形容せざるを得ない領域へと達していた。

手に握らされていた肉棒に自ら舌を這わすなど快楽に思考が蕩けていくエンジェムルビー、
魔族兵たちですら驚くほどの淫らさを露呈してしまった彼女へと絶倫の兵たちが大量の精液をぶちまけていく、
大量の精液はそのまま浣腸液として機能し、勢いよく肉棒の栓が抜かれると汚濁の液が噴き出してくる、
乙女としてまだ残っていた破滅への忌避感からギリギリの理性で踏みとどまり、肛門に力を入れて脱糞を回避しようとするが…。

エンジェムルビー「イクぅっ! イクぅぅっ! あぁぁ……ボ、ボク……ボク、イクぅっ! イックふぅぅ~~っ♥(中略)
あ……はひぃ……ひっ……はぁ……はぁ……はぁ……き、気持ち……ぃぃ……っ♥
(中略)
あ、あぁ……やだ……ニオイ……嗅がないで……あぁ……お、終わった……ボク……ボク……終わっちゃった……」


脱糞アクメを自ら嬌声に乗せて高らかに告げてしまったエンジェムルビーは脱糞の甘い余韻に浸りながら、
正義のヒロイン聖天姫使としても、人間・茅野悠希としても尊厳を砕かれた破滅の絶望に墜ちていくのだった。


エンジェムサファイア『無様に尻を振りたくって尻文字を書く美少女騎士の脱糞』
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気を失っていたエンジェムサファイアが目を覚ますと、そこは夜の街の一角、
脚を開いて大きく前かがみになった姿勢、尻を突き出して脚の間から宿敵リリスの姿を眺める屈辱、
そんな敗北したヒロインに対して、リリスはストッキングのある部分――サファイアがお漏らしをし、
アンモニア臭漂う部位の臭いを嗅ぎ、露骨に辱める。

リリス「うへぇ、アンモニア臭い……まったく、いい年齢した女の子が人前でシャーシャーと……恥ずかしいわねぇ」
エンジェムサファイア「ふ、ふんっ――言ってなさいよ。
そうやって他人を貶めることでしか自分の優位を確かめられないなんて、可愛そうな子だわ」

リリス「人前で恥をかかされても、まだ鼻っ柱はお高いままみたいね。
ま、そういう女の子をピーピー泣かせるのが楽しいんだけど♪」


並みの人間なら泣き崩れそうな恥辱、屈辱にも気丈に耐えるサファイアだったが、
リリスはそれすら楽しむ様に彼女の秘所を隠すストッキングやパンツを切り裂く、
サファイアが気丈に振舞えば振舞うほど、サディスティックなリリスが勝利した時、
その愉悦を増幅するだけなのだと哀れな聖天姫使は気が付かない。

気を失っている間にリリスに仕込まれていた浣腸がエンジェムサファイアの直腸内で暴れ出す、
腹部に走る鈍痛に喘ぐサファイアに、気絶中に観察した肛門の皺の数まで告げて弄ぶリリス達、
鈍痛に苛まれて苦悶する彼女にリリスがもう一つイチヂク浣腸を携えてにじり寄る。

リリス「うふふ、勝負はこれからよ。
果たして正義のヒロイン、エンジェムサファイアはもう一つ浣腸されても負けずにいられるのか……」

エンジェムサファイア「や、やめなさいっ……そんなこと……や――っ」
リリス「あら、ひょっとして自身がないの? これ以上浣腸されたら、
エンジェムサファイアちゃんはブリブリと情けなくひり出しちゃうのかしら?」

エンジェムサファイア「そ、そんなわけないでしょ! 馬鹿にしないでっ!」


ものの見事に弄ばれるサファイア、リリスは至極楽しげに三個目の浣腸を示唆して彼女の心を揺さぶる、
自分が脱糞姿を晒すまで浣腸を追加する考えだと悟ったサファイアは、力なく限界だと告白する、
その様にリリスはつまらなそうに浣腸を中止すると、今度は新たな嬲り方を思案してサファイアを焦らせる。

トイレに行きたいと力なく懇願するサファイアの、ほんの少し緩んだ肛門の隙間から悪臭と間抜けな音が響く、
もはや恥も外聞もなく、正義のヒロインである前の乙女としての尊厳からトイレを乞うサファイアのアナルに、
リリスが栓として書道の毛筆を突き入れ、サファイアに尻を振りたくって文字を書けと囃し立てる。

あまりにみっともない、滑稽極まる姿に眩暈を覚えて反射的に拒絶するサファイアに対して、
リリスは至ってシンプルに栓となっている筆を抜くと脅しをかけ、まるでディルドのように
抜き差ししてサファイアの肛門を、直腸を擦り責めていく。

このまま脱糞するか、尻文字を披露してでもトイレへ行かせてもらうか…、
ヒロインに逡巡の猶予はなく、切羽詰まったサファイアは指定された文字――不動心――を
半紙に書きたくっていく、その滑稽な動作を悪の怪人たちに嘲笑されるという屈辱に咽び泣く。

どうにか書き終えたサファイアだったが、リリスは全てを見透かしていたかのように彼女の腹にポンポンと軽くタッチする、
その柔らかな刺激が、彼女の脱糞の最後の切っ掛けとなってしまう、肛門は決壊し、間抜けな放屁音が鳴り響く、
次いで未だ汚濁に成りきらぬ浣腸液が噴き出し、そして、乙女が最も秘したい汚物がムリムリと肛門を抉じ開けていく。

乙女の破滅ではあったが、我慢に我慢を重ねた末のそれはエンジェムサファイアに凄まじい喜悦をもたらした、
無意識に小便まで噴き出しながら脱糞の快感に身を捩る、凛とした美少女騎士は尊厳も自尊心も完膚なきまでに砕かれて号泣する、
だが、その惨めさが彼女の中の被虐の才を芽吹かせ、乳首を固く尖らせていることを目敏く見つけたエンヴィーは、
敏感なそれを摘みサファイアに嬌声を上げさせるのだった。



■まとめ
ここで紹介した他にもアナルシーンやスカトロシーンがあり、何れも正義のヒロインが穢される、
気高い心を手折られ、完膚なきまでに(性的に)敗北し、無様な牝豚に堕ちていく様が絶品の一作。

各シーンの尺も長く取られており、責め手となるリリスら女性悪役にボイスがあることで、
責め嬲られる聖天姫使たちの惨めさや、屈服していく過程がより引き立っていることも魅力的です。

重ねて、レビュー公開の遅れをお詫び致しますと共に、
この記事が少しでも皆様のお役に立てれば幸いでございます。

では、また。


聖天姫使エンジェムナイツ-肉悦に砕かれたヒロインの伝説- 関連項目

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