今回は古今東西の英霊が集う人気のシリーズを題材にした一作、
STUDIO大黒天さんの『F』のレポートをお届け。

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FANZA_DMM
タイトル:F(DLsite.com) / FANZA(旧:DMM.R18)
サークル:STUDIO大黒天
価格:540円
配信開始:18/8/6

ロープライスで手軽に読める、でも内容はアナル特化でスカトロもありプレイもハード、
サーヴァントだろうとアナルを弄られてマゾ牝の悦びに咽ぶ姿が魅力的です。

ネタバレ込みのレポートは【続きを読む】にて(アナル/スカトロ/男の娘 等)

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■簡単な概要

  • 作りはシンプルかつコンパクト(文字あり93枚、文字なし88枚)で1枚の基本絵+差分からなるショートストーリー(スカサハのみ基本絵2枚)。
  • ヒロインは全部で7人。
    • 牛若丸、ダ・ヴィンチ、ジャンヌ〔オルタ〕、頼光、デオン、スカサハ、アルテラ。
      • ダ・ヴィンチちゃんはシーメール、デオンくんちゃんは男の娘という扱い。
  • 全編通してアナルに特化した上で、ヒロインたちは被虐のマゾヒスティックな快楽に酔い痴れていくSMの要素が強い。
    • 牛若丸のアナルフィストアナルへのカブ挿入、頼光への肛拡器具馬による肛虐のようなレアかつハードなプレイも魅力。
    • デオンとアルテラにはスカトロあり。


以下、何枚か画像を使用させていただきましたが、
直下にある頼光のテキストありの画像(縮小済み)を除き、すべて台詞なし版を縮小してあります。

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■牛若丸

隠密行動中の牛若丸とマスター、身元が発覚するのを防ぐため、
牛若丸を性奴隷、マスターを奴隷商人ということにして関所を抜けようとする、
一糸纏わぬ姿になり、露出狂の変態マゾ娘として、
下卑た関所役人たちに恥を晒さなくてはならない、それは"いつもの"牛若丸の痴態を披露することを意味する。

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役人の指が牛若丸の開発済みアナルへと容易く挿し込まれ、マスターが嬉々として伝える牛若丸の性感帯を刺激する、
「ちゃんと答えないと このいやらしいケツマンコにお仕置きだぞ」などと言われても逆に盛って腸液を垂らす始末、
容易くアナル絶頂した牛若丸の肛穴を弄る指は3本、4本と増え、遂には男の太い腕がずるりと腸内に埋没すると、
「おおおっんぎいいいい! あ あ あ !! ケツマンゴおおおぉぉぉ! イグゥゥイグゥゥゥ!!」と獣じみた嬌声を上げる。

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尻穴に関所役人の腕を飲み込んだまま、四つ足で動物のように歩くことを強いられ、
通行人たちに好奇の眼差しを向けられる牛若丸、いつしかこの変態娘の周りを村人達が囲みだし、
丸々と育った太いカブが、面白半分で牛若丸のアナルへと押し込まれていく。

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括約筋が引き裂かれるかのような鈍痛、直腸内を満たす充実感で絶頂した牛若丸に生やされたカブ尻尾、
役人はその葉をむんずと掴むと、今度は直腸を引きずり出さんばかりの勢いで引っこ抜く、
アヘ顔でその激しすぎる余韻に浸る牛若丸の、ぽっかりと口を開けたアナルはしばらくの間便器として使われた…。



■ダ・ヴィンチちゃん

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絶世の美の具現として、かの名画のモデルにも劣らぬ姿でカルデアに召喚されたダ・ヴィンチちゃん、
だが、男達に囲まれて逃げる手段がない状態で、ペニスの生えたその蠱惑的な肉体は良い玩具だった。

バケモノサイズとでも言うべき、常軌を逸した凶悪なディルドがその腸内を乱暴に犯していき、
更には金属製のブジー(尿道などの狭い体管腔に挿入される拡張器具)によってそのペニスまでもが犯される、
ブジーによる尿道拡張と射精封じ、更にはアナルを犯され…万能の天才は射精管理で快楽を感じるマゾに堕ちていた。



■ジャンヌ〔オルタ〕

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新宿霊衣(衣装)の下にはボンデージスーツよりなお露出の多い拘束衣装を身に着けているジャンヌ・オルタ、
首輪まで付けられて羞恥に悶える姿を「可愛い」と囁かれ、人が通るかもしれない場所でアナルを拡げられ、
既にその淫らな味を覚えてしまった肛穴へと大きなコブの連なったディルドを挿入される。

アナルにディルドを一気に挿入されただけで軽い絶頂に達し、直腸内を圧迫する存在感にこれからされる事を想像するだけで、
ツンとした態度は突き壊され、アナルマゾとしての口上を口にする。

「あ…あぁぁ…♡ く…ください…♡ あ…あたしは最低のアナルマニアです…
肛門の自由を奪われて調教されることに悦びを感じる…淫乱マゾ牝奴隷…です どうか…うんと厳しいアナル責めを…下さい…♡」


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竜の咆哮にも似た喘ぎ声をあげて快楽を貪るジャンヌ・オルタ、嬌声を聞きつけてやってきた男たちに精液をぶっかけられながら、
甘美な倒錯にすすり泣く快感を享受し、自分と対になる聖女には想像すらできないであろうマゾの喜びに陶酔するのだった。



■頼光

カルデア地下で夜な夜な開かれる淫靡、淫猥なるショーに供される頼光、
卑猥な姿で吊るされ、口には猿轡…尊厳も人格も剥奪された浅ましい牝畜生の姿がそこにはある。

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来る日も、来る日も、マスターらによって開発され続けたアナルは最早ケツマンコと形容するにたる淫穴と化した、
そんな頼光への今回の肛門開発はアナルフィストトレーナー(メディカルホールスプレッダー)による拡張、
金属製の拡張器具により括約筋は悲鳴を上げ、肛門は歪に拡がり、直腸内に空気が直に入り込む。

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最早、人間の逸物を上回るモノすら受け入れられるほど拡がったケツマンコに相応しいゲスト、頼光の愛馬・京極が招かれる、
犯る気満々の京極に対して、たとえ愛馬が相手とはいえ馬に犯されることに忌避感を示す頼光だったが、
拘束された身では拒絶もできず、腕ほどはあろうかという馬男根がその肛奥へと勢いよく叩きつけられる。

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人のモノでは届かない腸奥を荒々しく蹂躙される、馬による苛烈なアナルセックスに蕩ける頼光、
主である筈の彼女は、腸内に吐き出された京の馬精液の染み渡る背徳と高揚に堕ちていく、
トドメに馬の尻尾を模したストッパーが頼光のアナルを塞ぎ、一匹の雌馬、雌畜生、京極の女が完成するのだった。



■デオン

『アガルタの女』におけるメイド服姿で、マスターの前で大きく股を開いた姿勢を強制させられるデオン、
凛とした態度でマスターの横暴を指摘するも、デオンのペニスは『デオン自身の手によって』きつく縛られていた、
「毎夜、私は淫乱なオチンチンを苛め 自らを罵りながら倒錯の妄想に浸って楽しんでいた」というマゾぶり。

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そんな変態サーヴァントの歪んだ性癖、更にはデオンがアナル弄りの前にセルフ浣腸でヨガり狂うことまで知っているマスターは、
チューブをデオンの肛胎に滑り込ませる、普段の浣腸オナニーとは違う、他者による浣腸行為の被虐感に破廉恥にも勃起するデオン、
大量の浣腸液が注ぎ込まれ、それを塞き止めるアナルストッパーまでもが嵌められる、苦痛と惨めさの募る、本物の浣腸責め。

男の娘スカトロのため、一応ワンクッション。クリックで画像が開きます。

苦しみの涙ではなく、歓喜の涙を流し、「ごっこ」では味わえない本当のマゾヒスティックな快楽に酔うデオン、
マスターに「お願いします…もう…出させて…」と懇願するも「自分で頑張って息んでごらん」とストッパー排泄を促される、
括約筋をメリメリと拡げながら羞恥の絶叫と共にひり出される浣腸糞に、デオンは強烈な排泄絶頂に達する。

デオンのぽっかりと開いたマゾ豚ケツマンコを、容赦なくマスターが抉り犯していく、
淫乱マゾの前立腺を擦り上げられ、尻穴マゾ奴隷でありながらペニスとアナル両方でイキ続けるデオンは、
マスターによって与えられたペニス拘束、ブジー、凶悪なアナルストッパーがもたらすマゾ奴隷の底なし沼に堕ちていくのだった。



■スカサハ

乳房を強調するような革の拘束具に身を包み、マスターを「ご主人様」と呼ぶ…
おおよそ『影の国の女王』らしからぬ媚びた言葉でマスターを求めるスカサハ、
彼女のアナルには無数のローターが挿入され、その振動が敏感な直腸を痺れさせる。

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マスターのペニスを嬉しそうに頬張りながら、自身が一匹のマゾに過ぎないことを自覚していく、
愛する主から、職員たちに「お裾分け」として貸し出すような酷い扱いを受けても、マゾの身は淫汁を垂らして忠実に従ってしまう、
マゾ牝奴隷として他のカルデアにサポートに貸し出される事すら、彼女の身体を昂らせる。

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目隠しをされ、視界を塞がれたスカサハのアナルにカルデア男性職員たちの精液浣腸が餞別として注入される、
まるで初心な娘のように羞恥を訴え許しを請いながら、シリンダー浣腸6本分の精液を腸の奥まで溜め込む、
それを向こうに着くまで漏らさないようにという命令を守るため、自ら『排泄の自由を取り上げられ、
およそ人の尊厳を完膚なきまでに蹂躙される悪夢のような淫具』
であるアナルバルーンを懇願するのだった。



■アルテラ

文明の破壊者たるアルテラが、拘束され、尻を鞭で打たれては奴隷が主人に哀願するがごとく、恐怖に震えながらマスターに許しを請う、
鞭が情け容赦なく剥き出しの肛門と性器を打ち据えると、鞭に痛めつけられた肛門は力なく緩んで1週間ぶりの大便を無様に噴出し、
アルテラの思考を排泄快楽が焼いていく、それは人前で脱糞するという、辛く惨めで甘美な屈辱だった。

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脱糞の快楽に酔い痴れながらも、恥知らずなマゾ牝奴隷の口上をうわごとのように口にするアルテラ、
脱糞で失われた腸内のスペースを埋めるかの様にマスターの肉棒を欲しては淫らな言葉を紡ぎ、
その腸内を荒々しく肉棒で抉られれば、容易く絶頂に達する…鞭と精液による被虐の悦びによる充足は、彼女にとっては良い文明であった。


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