大変お待たせ致しました、
ようやく『寝取られ淫母物件~沙也加~』のアナルシーンレポートのラスト(4回目&総まとめ)が仕上がりました、
数で言うと3シーン追加して、全6シーンのレポートとなります。

熟女がアナルで感じる姿、メスとして無様に媚びる姿…様々な魅力が噛み合わさった非常に魅力的な内容でした…、
声優さんも沙也加というヒロインにぴったり合っていて、それも魅力の一つです。

寝取られ淫母物件~沙也加~DLsite90_3
DMM(DL)
DiGiket_90
Official_90_3
タイトル:寝取られ淫母物件~沙也加~(DLsite.com) / DMM / DiGiket.com
サークル:ぴちぴち画廊R
価格:1,512円
配信開始:18/3/26

ネタバレ込みのレポートは【続きを読む】にて(アナル系)。

寝取られ淫母物件~沙也加~
DLsiteタブ
DMMタブDiGiket_100_2

1~3回目のレポートは元の物と同じですので、
4回目分から読む場合は [ こちら ] から飛べます(以下のサムネイルからも移動可能です)。

寝取られ淫母物件~沙也加~
浣腸アナル調教で肉体リフォーム
寝取られ淫母物件~沙也加~
オスを育む優良淫母物件・沙也加
寝取られ淫母物件~沙也加~
公衆便女のアナル肉便器
寝取られ淫母物件~沙也加~
これがホントの母さんの姿なの…
寝取られ淫母物件~沙也加~
アナルで息子すらもオスに変える元母親
寝取られ淫母物件~沙也加~
公衆便所のアナル痴母

レポート中で何枚かスクリーンショットを使用させていただきましたが、すべて縮小してあります。



浣腸アナル調教で肉体リフォーム

一糸纏わぬ姿で身体を緊縛されて痴態を晒す、常識的に考えればあまりに恥辱的で、屈辱的で、異常な行為、
しかし淫母へと変わりつつある今の沙也加にとって、それはむっちりとした肉体を昂らせるための糧に過ぎない、
遮るものなどなにもない、沙也加の女性器からはアナルまで垂れるほどの量の愛液が滴っていた。

暴走しそうな淫母の性衝動を鎮めるために、臭造を求める沙也加、
彼が紙袋から極太のバイブを取り出しても、嫌悪するどころかうっとりとした表情を浮かべ見入る始末。

ピンクローターを両乳首とクリトリスに付けられ、先ほどの凶悪なバイブを女陰で銜え込んで嬌声を上げる沙也加、
女性の弱点をピンポイントに責める道具の配置に、母乳も愛液も止まることなく噴き出す、
臭造による淫虐を「仕方なく」て「早く終わらせたい」からバイブのスイッチを入れてとおねだり。

だが彼女の言葉の裏には「物足りなさ」が透けて見える、臭造はそれを刺激するようアナルに照準を定める、
愛液を指に絡めて沙也加の肛門に塗りたくり、それをローション代わりにしてアナルバイブを挿入する、
本来ならば異物挿入による違和感が勝るはずの排泄器官だが…。

痺れるような疼きが肛門から腸内に伝播し、女陰の疼きと合流して大きな快楽の波となって子宮を震わせる、
いきんでアナルから異物を排除しようにも、身体がアナルによってもたらされる快楽を優先してしまい、どうしても力が入らない。

沙也加がそんな快楽に揉まれていると、突如としてバイブの動きが弱まっていく、
臭造は沙也加が『家賃』の足しにと、息子の和也から預かった金の在り処はどこかと尋ねる、
「沙也加のために使えば何も問題ない」と囁き、教えてくれればバイブの動きを激しくしてやると告げながら。

沙也加は逡巡したものの、あまりにも微弱な、淫欲の炎を煽るように蠢くバイブからの刺激に我慢できず、
より激しく刺激してもらうために場所を明かしてしまう、その瞬間、全てのバイブが激しく動き出し総身を稲妻のように快楽が駆け巡る、
息子の存在すら霞んでしまう程にその快楽は凄まじく、臭造が金を無造作に掴もうとも沙也加は嬌声を上げ続ける。

乳首と両穴からの激しい刺激で容易く上り詰めた絶頂、だが沙也加がイこうともバイブが加減などするわけもなく、
イッたばかりの敏感な部分を責められ続ける、臭造が何やら準備をする間、ずっと放置された沙也加は、
快楽に次ぐ快楽に縛られた身体を跳ねさせ、幾度も絶頂した挙句に快楽のあまり放尿してしまう。

ようやく臭造の準備が終わりアナルバイブが抜かれる、沙也加は「早く終わらせたい」という願いが叶い嬉しいはずが、
それ以上に強烈な淫欲を、物足りなさを感じてしまう、あの凄いのが欲しい、もっと感じたい…と、
それを見透かした臭造は、中になみなみと白い液体の詰まった大きな浣腸器を取り出して、彼女の淫猥なアナルへと挿し込む。

いかに淫らに開花しつつある沙也加でも浣腸で感じることはできず、排泄のための穴から液体を注がれる違和感に震える、
ぐぎゅるるると下半身から鳴りだす音、沙也加が腹中から圧迫される感覚に喘ぐのにも構わず、臭造は浣腸器のピストンを押し込んでいく、
幾度も幾度も浣腸されて、喋るだけでも苦しいほどに腹が膨らんでしまう。

息も絶え絶えに、止めてと力なく懇願する沙也加だったが、ひとしきり注入した臭造が『栓』の役割を果たしていた浣腸器を抜くと…、
猛烈な排泄感が彼女の肛門めがけて駆け下りてくる、それは先ほどまでの快楽もすべて吹き飛ぶような激しい苦痛だった。

だが、彼女に注がれた薬液はただの浣腸液ではなかった、人体には無害なその薬液の効能か、
既に限界で漏らしそうなのに、漏らしたくない、むしろ気持ちよくてもっと腹の中に溜めていたいとさえ思ってしまう、
その状態で臭造はバイブを一斉に起動させた、機械たちが沙也加の身体に無慈悲なまでに快楽を与えていく。

お腹が響き、腸内の薬液が動き、沙也加の身体が激しく痙攣する、
淫欲による歓喜の叫びをあげて、もがき、悶えて、浣腸されたままで潮を吹いての絶頂に達する、
だがバイブたちが余韻を楽しむ時間を与えるはずもなく、沙也加の淫らな身体を責め上げる。

そのうちに充血した沙也加のアナルがぷっくりと盛り上がり、ヒクつき、薬液が垂れだす、
だが彼女の意思とも肉体とも関係なく、彼女を支配する淫欲が浣腸液を手放すことを拒むかのように肛門を窄める、
そして挙句の果てには、彼女は肛門から薬液を漏らす感覚で性的絶頂へと上り詰めてしまう。

その快感を逃すまいとするかのように、肛門は開閉を繰り返し、幾度も漏らしながら性的刺激を覚え込んでいく、
彼女の思考に小刻みですら強烈な快感なのに「全部出したら」どれだけ気持ちいいのだろうかという疑問が湧くのに時間はかからなかった、
そして、その発想が浮かんだ時点で彼女はその行為をためらうことなく実行に移す。

「変態みたいな」と自覚しながら、けたたましい音を立てて排泄されていく浣腸液と、凄烈なまでの快楽、
人としての矜持から塞き止めるのではなく、快楽を貪る牝として肛門に力を入れて勢いよく薬液を漏らし続ける、
幾度目かもわからぬ絶頂と共に再び尿が迸り、室内を様々な牝の蜜液かになる淫臭で満たして沙也加の鼻腔を刺激するのだった。

撤収を始めた臭造が「そんなに気に入ったなら仕方ない」と恩着せがましくも愉悦を滲ませ、
ローターとバイブを進呈してくる、沙也加はそれを荒い息をつきながら潤んだ瞳で眺め、
今日の快楽が終わってしまった寂しさ、明日もまた与えてもらえるであろう快楽への期待、
そして『明日まで我慢できるのか』という不安に苛まれるのだった。

オスを育む優良淫母物件・沙也加 
コンクリートの壁に囲まれた一室で、臭造から手渡された"服とは言い難い衣装"を手に興奮する沙也加、
肌に吸い付くようにぴっちりとした、扇情的で、普段の彼女の姿やその年齢からは乖離した扇情的なデザイン、
彼女は自らの意思でその衣装を身に纏い、腰を落として尻を突き出し、大股を開いた姿で目隠しをされて縛られる。

沙也加は両腕のラバーグローブ、両脚のラバーニーソックスが艶めかしく、
その豊満な胸を単に強調するだけの"ブラジャーの体をした紐"が食い込んだ全裸に等しい格好、
そんな異常な姿にもかかわらず、小さな"紐"が食い込むだけで搾乳されていなかった胸からは母乳が噴き出し、
バイブを銜え込んだ秘処からはまだ序の口にもかかわらず大量の愛液が滴り落ちる。

そんな乳と愛液を垂れ流して発情した蕩け顔をした熟女のもとに、複数の男たちがやってくる、
「オス専用の優良物件」である沙也加の淫猥淫らな映像を見て、半信半疑でやってきた彼らに対して、
沙也加は(あの映像見て何度も扱いて…私の膣内に射精してたんだわ…)と視界を遮られたまま理解する。

既に肉棒を取り出していた男たちの雄の臭いは、沙也加の牝性を大いに刺激し、
「もっと臭いおちんぽの匂い嗅がせて…」と誘惑の言葉を紡がせるのに十分だった、
彼女は『男をオスに変え育てる、メスとしての母性』に心をゾクゾクと震わせる。

男から"俺と同い年くらいの子供がいる母親なんだろう"と尋ねられ、更には目隠しを取ってもいいだろうと訊かれても、
身元が露呈するリスクより、目先のチンポを優先して喉を鳴らす沙也加、当然、目隠しを外すことを拒否しない、
…沙也加の視界が明るくなると、嗅覚と視覚が彼女の発情を焚きつけ、向けられた無数の肉棒の匂いだけで絶頂しそうになる。

案の定、彼女の正体を知る男子生徒が混じっていた、あとは芋づる式に彼女の正体が共有されていく、
だが、牝として覚醒しつつある沙也加にとっては最早"どうでも良いこと"に過ぎない、
息子と同年代の学生たちによる侮蔑の言葉責め、そこに同居した若くギラギラとした獣欲。

臭造が許可を出し沙也加の拘束が解かれると、彼女は自ら手を伸ばし、逞しい肉棒の感触を確かめながら手に取っていく、
その僅かな刺激で快感の声を漏らす男たち、そんな彼らの視線を受けて興奮し母乳を漏らす沙也加、
彼女の興奮で敏感になった身体は、手コキをしながら秘処に銜え込んだバイブでの絶頂に淫猥母を導く。

彼女のメスに完全に火が付き、ゆっくりと男子を押し倒すとその蠱惑の熟躰を見せつける様に跨る、
童貞男子の肉棒を怪しく銜え込む沙也加の女陰、その熟し鍛えられた膣が極上の快感を伴って男子を昂らせていく、
初めこそリードしていた沙也加だったが、自身の欲望に容易く屈して一気に奥まで肉棒を呑み込み、獣じみた咆哮をあげる。

上半身では群がる男子たちの臭い立つ肉棒に舌を這わせながらのお掃除フェラ、
一方の下半身は男子生徒と繋がりながらの激しいピストン、絶頂を迎えた男子は膣の浅い場所に精を吐き出したが、
沙也加の予想もしないがむしゃらさで、射精しながら奥へ奥へと突き上げて、彼女を絶頂へと導く。

彼女の絶頂と、口淫奉仕、手淫奉仕による男子たちの絶頂は同時だった、
濃く臭い喉奥に絡み付く精液を放つ若者たち、沙也加は彼ら全てを相手することに胸を高鳴らせる。

そんな淫宴が進むにつれ男子たちはこの淫らな人妻に順応し、熟牝で"楽しむ"余裕を持ち始める、
「あの映像のお尻の穴のって…本当なの?」と半信半疑で沙也加に尋ねる男子生徒、
既にアナル快楽をその身に刻んだ沙也加は、後のお楽しみにとっておいた仕込みを披露しようと息む。

ぴくぴくと戦慄くアナルが肉棒サイズにまで拡り、腸内で引っかかりながらも徐々に異物が姿を現す、
開いたままのはしたない姿を晒しながらも産み落とされていく"ソレ"は、常識的に考えて、
前穴に使うような太いバイブだった、物珍しげにそれを眺める男たちに、沙也加はソレを使ってアナルを虐めてとおねだりする。

ひり出されたばかりのバイブでアナルを掘られながら、ヴァギナを激しく突かれ、愛液と腸液を飛び散らせる沙也加、
彼女はアヘりながらもアナルとの同時絶頂に近づいていき、その余波で男子生徒は至上の快楽をもたらされる、
そして、男たちの肉棒が一斉に精を噴き、沙也加も激しい絶頂に上り詰める。

だが沙也加の底なしの牝性欲は目の前にある無数の肉バイブに照準を定める、
腸壁をコリコリと擦りながらバイブが引き抜かれると、そのアナルはぽっかりと口を開けて寂しげに拡がったままだ、
彼女は肉棒で豊かな乳房を擦らせ、母乳を絡めさせると、それを潤滑液にアナルを犯すよう誘う。

彼女の菊門は固く張り詰めた蕾ではなく、自ら飲み込んでいく淫蕩さを以て男子生徒の肉棒を招き入れる、
快感に悶えるメスの激しい叫びをあげながら、若いオスの怒張にアナルを穿られ、両穴から淫靡な音を鳴らす沙也加、
両穴を確実に"メス"のそれに変質させながら、彼女は男たちの獣欲を嬉々として受け続けていく…。

幾度も幾度も、両穴を犯される沙也加、ことにアナルは男子たちの注目の的となり、
たっぷりと躾けられていく、彼女も尻を振り蠱惑的に男を誘惑していくが…底なしの沙也加より先に男達が根を上げるのだった。

公衆便女のアナル肉便器
淫乱、痴女、猥婦…はたから見れば、おおよそ変態にしか見えない格好、
下品で卑猥、扇情的な衣装を身につけた沙也加は臭造と共に夜の公園を歩いていた、
ちらほらと居る人々は、舐め回すようにその肢体を視る。

沙也加が古びた公衆便所に着くと、その薄汚れた景色の中にいる男たちは獣欲を隠すことなく彼女を視姦する、
彼らは噂にまでなってしまった『便所の痴女』こと沙也加を『便女』として使うため待っていた。

沙也加がその大きな尻を突き出す姿勢で屈むと、肛門付近が露出したパンツから巨大なアナルプラグを銜え込んだ肛穴が披露される、
朝から銜えていたというソレを、腸壁を擦る感覚に嬌声を上げ、腸液を撒き散らしながらもひり出していくと、
浅ましくもバイブをアナルを捲りながら産み落とし、脱肛しながらも母乳をも漏らして肛門絶頂に達してしまう。

男たちに急っつきながら、アナルで誘う沙也加に対して1人目の男が隆々と勃起した肉棒を取り出して近づくと、
脱肛し勃起したアナルは、近づけただけで嬉々として自ら剛直を飲み込んでゆく、
極上の肉便器アナルは肉棒を吸い込むように貪欲に求め、沙也加も壊れるくらい使ってとおねだり。

男は下卑た笑みを浮かべると、吸い付くアナルに逆らい、或いは引きずり出すように強引な抽送を開始する、
ヴァギナではなくアナルから響く肉の絡み合う淫靡な音、ヤケドするような強烈な掘削すら沙也加を酔い痴れさせる、
男たちから「子供に見せらんねぇなぁ? 自分の母親が知らない男の便器になってよがり狂ってる姿はよぉ?」
「こんな変態な母親だなんて知ったらショックだぜ?」
と揶揄されても、
「ごめんなさい! こんな変態な母親でぇ! でも気持ちいいのぉ!(中略)母さん…いろんなおちんぽでぇ!
ケツ穴をおちんぽでほじられるの大好きな変態なのぉ!
(中略)アナルが捲れそうなのもお腹の中を擦りあげられてかき回されるのもぉ!
全部! 大好きでぇ! 気持ち良すぎてぇ! あん! あっ! らめぇ!」
と夢心地。

男は沙也加を撮った動画では『S也加』と名前が伏せられていた彼女に、名前を尋ねる、
最初は「そ、それはぁ!! ん! 内緒でぇ…こんな変態の子持ち肉便器の名前なんてぇ…」と渋るものの、
その反抗的な態度の罰とでも言わんばかりに動きを止められ、快楽が途切れると即座に『沙也加』ですと叫ぶ。

それに満足した男は再び荒々しい抽送を始める、名前が露呈し、それを呼ばれているというのにむしろ、
より一層アナルを吸い付かせ男を求める沙也加、男が腸内の肉棒を脈打たせ、より深い位置を突きながら射精すると、
彼女もまた激しい絶頂に達する。

肉棒と精液を逃すまいと、吸い付いて搾り取る沙也加の抜かないでという哀願も空しく、肛穴から肉棒が引き抜かれる、
だが沙也加は敢えて閉じようとする肛門を押し拡げ、腸壁が蠢いて濃厚な雄汁を弄ぶさまを男たちに見せつける、
次第に沙也加の手に逆らい肛門が閉じると、再び脱肛した勃起アナルからは潮噴きのように精液が吐き出される。

沙也加はもっと精液を飲ませて、お腹をパンパンにしてとおねだり、
このメスの誘惑と淫靡さは場の空気を一変させ、沙也加は殺風景なトイレがオスの臭いに満ちていくのを感じ取る、
メスの臭いを包み込み蹂躙する獰猛なオスの臭いに惹かれ、更なる肛姦をせがんで肉棒の前にアナルを差し出す。

興奮した男が力任せに剛直をねじ込み、獰猛なピストンで沙也加のアナルを、直腸を抉っていく、
「便器が気持ちよくなってんなよ! 俺のちんぽを気持ちよくしやがれよ!」と怒号が飛び、
ほかの男たちも『イクときはイクと言ってからイけ』『便器は口答えしちゃダメ』『しっかり鳴き声あげて感じてるのを教えろ』といった
嗤い、囃し立てる言葉で、痴態を晒すアナル肉便器を躾けていく、沙也加がイこうがお構いなしにアナルは犯され続け、
思考が麻痺して言葉にならない甘い喘ぎが溢れ出す、だがそれでも牝は躾けられた通りにどれほどの快楽かを報告する叫びをあげ、
臨界点に達した男が精を吐き出すと共にまたも激しいアナル絶頂に達する。

『数えるのも馬鹿らしく思える程』に何巡もして、ようやく男たちも精根尽き果て、
沙也加のアナルもまた勃起するだけの体力もない程に使用され、押し込まれたままとなっている、
彼女の腹からは悲鳴にも似た排泄を求める音が鳴り響くが、男たちは沙也加という名の便女に哀れみなど抱かず、ただただ侮蔑し嘲笑する。

腹から鳴り続ける排泄の悲鳴は男たちの加虐心も沙也加の被虐心も刺激し、
便女の肛門は自らの意思とは関係なく再び捲くれ上がり外気に脱肛を晒す、
自らの痴態を撮影するカメラと、精液を排泄する様を嬉々として待ち受ける男たちという異常な光景、
だが沙也加は荒れ狂い逆流する精液が、腸内で暴れ回るたびに肉体を快楽にビクビクと震わせ、
耐えれば耐えるほどに増す排泄の快楽を増幅するために我慢する、そして…。

『お漏らし』しながらの絶頂、肛門から下品な音を響かせながら白濁とした精液を大量に噴出し、
極上の快楽を浅ましくも貪り続ける、やがて男たちが去り、腸内の精液が空になっても、
沙也加は快楽を繋ぎ止めようと哀れにも排泄を続けるのだった。

これがホントの母さんの姿なの…
そこでは沙也加が息子の和也に宛てた、セックスビデオメッセージの撮影が行われていた、
年甲斐もなく、性欲を煽るための下品で扇情的な衣装を身に纏った沙也加、
臭造の肉棒に女陰を突かれてぼってりと膨らんだ腹を揺すり、乳首を吸われては大量に母乳を噴き出す。

息子が母のために稼いだ金は、その衣装代に、母と男たちを悦ばせる淫具代にと消えた、
更には沙也加の胎内、かつて和也のために有った子宮すらも臭造の寝取り子種汁によって新たな子を育んでいた、
臭造が吸い付いていない方の乳房には、事前に用意していた搾乳機が装着され、ミルクが瓶を満たしていく。

そんな淫母の子宮を臭造の剛直が力強く叩いていく、強要されるまでもなく媚びた声で彼による蹂躙を求める沙也加、
容赦なく膣内で暴れ回る肉棒で限界寸前になり「こんな姿でイッちゃうとこ見られちゃう!」とは言うものの、
息子が見るであろう映像の中で沙也加は容易く絶頂する、母としてではなく、女としてでもなく"メス"としてのアヘ顔を晒しながら。

臭造は更に沙也加に絶頂を与えるために腰を振るいながら、しっかりと悦びをアピールするよう囁く、
淫語を選ぶ余裕もなく、ただただ大きな嬌声を上げ続ける沙也加の大きな乳肉と腹が揺れ躍る、
臭造と沙也加の肉のぶつかり合う音が加速し、メス母が仰け反ると共に粘ついた精液が彼女の中で爆ぜ、
沙也加はメスの思考で『溢れる幸せを伝える』為に、手足の指で画面の向こうの息子に向けてピースサインを送った。

ここで画面から二人の姿が消え…、
次に映し出されたのは、アナル固め[ピクシブ百科事典]の体位で、ぷっくりと肉厚な肛門を強調した沙也加の尻の映像だった、
尻を振るって秘すべき筈のアナルに視線を集めようとして、腹圧が掛かり膣内から新鮮な精液が逆流する。

だが、それは既にメスとしての調教万全の沙也加にとって苦ではなく、精液を戻し留めるようにバイブを膣内に押し込むと、
アナル固めで行うメイン行為へと移行していく、もはや臭造の肉棒の接近熱だけで彼女の肛門は反応を初め、
ぴっちりと閉じられている筈の菊の蕾は、臭造の亀頭が柔らかく触れただけで容易く押し拡がって男根を呑み込んでいく。

尻たぶに手を添え、尻肉をぐっと割り広げるようにして、異物であるはずの肉棒が侵入し易いように誘う、
膣内のバイブと腸内の肉棒が肉壁一枚越しにぶつかり合い、激しい機械振動と肛門掘削に沙也加が悲鳴を上げる、
乱暴に掴まれた乳房の先端では乳首がはち切れんばかりに勃起して、マゾ母の受ける快楽を如実に表していた。

そして、沙也加は臭造との…いや、彼の"肉棒との再婚"を宣言する、
「母さん、このおちんぽと…結婚しちゃいますぅ! おちんぽにぃ…生涯、沙也加を捧げると誓いますぅ!
このケツ穴も! おちんぽ入れるための穴にします! だからぁ! 一生、沙也加…この肉体ぁ…管理してぇ!!」

快楽を貪る爛れた関係以上の常軌を逸した宣誓をしながら、淫母の肉体をゾクリとした快感が駆け抜ける。

沙也加は絶頂に向け加速し、はしたなくも絶頂に至って大量の母乳を噴射する、
だが臭造による責めは緩むことなく継続され、沙也加もそれによる際限のない快楽を貪欲に求める、
数えることすら面倒になるほどにイキ続け、終わることのない快楽のループに狂うほどの悦楽を甘受し続ける。

臭造が肉棒を硬く脈打たせながらスパートをかけ、沙也加の腸奥へと強烈なとどめの一撃を叩きつける、
大量の精液が腸壁にべっとりとへばりついてもなお、足りないとばかりに沙也加の腸肉が肉棒へと吸い付いて精液を搾り取っていく。

イキ狂わんばかりに絶頂を繰り返し続けた沙也加の膣内責めバイブがようやく止まると、
未だ精液を吐き出し続ける臭造の肉棒は、排泄されるかのように沙也加の肛門から締め出される、
極太の肉棒大にぽっかりと口を拡げたアナルから、精液が塊となってこぼれ落ちる。

沙也加は淫母としての慈愛と性欲が混じりあった様子で、カメラの向こうの和也に語りかけながら膣内のバイブを抜き取り、
アナルからこぼれ続ける愛しい精液を逃すまいと肛門を収縮させる、そして、大きな尻をブルッと震わせて、
「はぁはぁ、ん! 見て欲しいのぉ…くっさいおしっこ噴き出して気持ちよくなってる母さんの姿…その目に焼きつけてぇ…」
放尿を予告、陶酔する沙也加の不意を突いて臭造が胸を搾り上げると、沙也加は母乳と尿を勢いよく噴き出させていく。

臭造の絞る強さによって噴射の緩急を"管理"される沙也加の、放物線を描く尿は
カメラレンズを黄色く染め上げていく、…そして、淫母は笑みを浮かべて画面の向こうの息子へと別れを告げる。

「はぁはぁはぁ…んふぅ…母さんはもうエッチなことしか考えられないのぉ…。
あなたのことなんてもう考えられないのぉ…だからぁ…もう…。
沙也加は全部棄てて…ただのメスになります…。
もしよかったら…あなたも沙也加を使ってみてぇ」

アナルで息子すらもオスに変える元母親
もはや取り戻せない『母』がいた日常、やり直すことも、取り返すこともできない…、
寝取られた母に棄てられた青年、沙也加の息子・和也は『DVD』と共に届いた地図を手に、
もやもやとした気持ちで、公園の一角にある「肉便器には似合いの」古びた公衆便所を目指していた。

和也が薄汚いトイレを覗き込むと、そこでは巷で噂の精液便女と化した妊婦痴母・沙也加が扇情的な装いで媚を売っていた、
突き出された尻に穿いたパンツは、本来隠すはずのアナルをむしろ引き立てる様にデザインされており、
その肛門は肛門性交を繰り返した証として、ぷっくりと膨らみ、つぅーっ…と腸液を垂らしていた。

肛門肉便器・沙也加は「みなさんに使っていただけると思っただけで」興奮し、尻を振って男を誘惑する、
男が隆々と勃起した剛直を物欲しげに蠢く淫乱アナルに押し当てれば、まるで口を動かすように柔らかくソレを呑み込んでいき、
中では蠢く腸壁が貪欲に肉棒を貪り続ける、まだ肛門性交による至上の快楽に慣れず鼻息を荒くしている男とは対照的に、
沙也加はオスが目覚めていく様子を感じ取り、それを開花させる悦びに浸っていた。

男が加虐的に増長していくのを肉棒から感じ取り、沙也加は媚びた様子で催促する。
「お願いしますぅ! このはしたないケツ穴にぃ…ちんぽ専用になった沙也加のアナルに…
あなたのぶっといおちんぽ突きこんで…おトイレ代わりに使ってくださいぃ!」


沙也加のおねだりを聞き終えると、男が激しく肛門を抉り始め、垂れていただけの腸液は飛沫となって飛び散り、
背後から押し付けられる形となった沙也加の胸からは母乳が迸る、そんなメスに蔑むような視線を向けながら男は容赦なくアナルを掘る、
相性が良いのか容易くアナル絶頂する沙也加、イッて敏感になった彼女の身体にも容赦なく肉棒が叩きつけられ、
男の射精を導くと同時に沙也加は腸内射精で絶頂する。

肉棒とアナルの隙間からは精液と腸液が漏れこぼれ、腸奥に叩きつけられた精液は腹を突き破らんばかりに荒れ狂う、
沙也加はこの相性の良いオスに更なる肛門交尾を乞い、互いがケダモノのように快楽を貪り続けた…。

だが、男が…いや"息子の和也が"満足した様子で肉棒を引き抜こうとしても、母のアナルは逃すまいと強く吸い付き伸びる、
だれにでも媚を売るのだろうと「淫乱なメス豚」を罵倒して「俺から棄ててやる」と決別の言葉を告げる和也、
沙也加は既に息子ではなくなった男に酩酊したような様子でお礼を言うのだった…。

公衆便所のアナル痴母
トイレ待ちの男達が並ぶ薄汚れた公衆便所では、自らの望み通り"肉便器"として扱われる沙也加の姿があった、
「はぁはぁはぁ…次の方どうぞぉ…淫乱アナルにたっぷりおトイレしていってぇ…」
散々弄ばれたであろうアナルだが、ソコは更なる肛虐を求めて早くもひくつき出していた、
トイレに響く沙也加の悦楽の声には、かつて息子の友人を明るく出迎えてくれた、優しかった色は一切ない。

沙也加の息子の友人・亮、彼の記憶の中に微かに残っていた沙也加の微笑む姿が色褪せていく、
思い出が消えていく中で、順番を待っていた亮のぼんやりとした意識を沙也加の媚びた声が現実に引き戻す、
完全に脱肛した淫らなアナルを向けて、尻を振って次なる肛姦を期待する沙也加。

「へあぁん! どうぞぉ…沙也加のアナルでいっぱいおトイレしていってくださいぃ!
はやくぅ…ん! お腹の中のせーえきが暴れて…漏れちゃいそうでぇ…。
そのぶっといおちんぽでぇ…沙也加のはしたない変態脱肛アナルにぃ…ブチュッと栓してぇ…」


激しくアナルをひくつかせる沙也加に、亮は「おばさん…亮です」と短く切り出す、
だが、昔から知っている青年にすら蕩けた声のまま返事し、彼をただの快楽を共にするオスとしか認識していない言葉を返す沙也加に、
亮の中に確かにあった『どれだけ汚れていようと、拒絶されようと、沙也加を連れ戻す』という気力が一気に失せてしまう。

裏切られたという怒り、それでも消えない沙也加への愛情、それが混じり合い愛憎と化して亮を焦がしていく、
そして「戻らないなら…戻せないなら…俺が全部壊してやる!」という歪んだ帰結へと至る。

「この淫乱な母親が! 俺のことずっと弄びやがって!! そんなに俺のちんぽが欲しいならおねだりしてみろよ!」
「は、はいぃ…沙也加のぉ…変態脱肛アナル便器にぃ、あなたのぶっといおちんぽつっこんでぇ、おトイレ代わりに使ってくださいぃ!」


かつて味わった沙也加とのセックスの味を、遥かに超える快楽が沙也加のアナルから亮に伝播していく、
ヌチャッ、ヌチュッという湿り粘った音が結合部から漏れ零れていく、沙也加は亮からより一層の快楽を得ようと媚びるが、
「うるさい! 便器が勝手にしゃべるなよ!!」と一喝されて、嬉々として従順に従う無様なメス肉便器として嬌声をあげる。

快楽に呑み込まれて行きながらも、沙也加に対して、そして自分自身に対して絶望を積み重ねていく亮、
だが貪欲なメスはそれを意にも介さず、快楽を貪り続けていく…。

「はひぃ! アナル捲れ上がって元に戻んないくらい! 壊れちゃうくらいお願いしますぅ!
好きな様にぃ…この肉体、好きな様に作りかえてぇ!
あん! あっ! はぁん! あっ! あん! あっ! あん! イク! イッちゃう! んあぁ! イッても気にしないで突きまくって!
何回でも私をイカせてぇ! 幸せぇ! イく! イッくぅぅ!
(中略)イッた後もぉ! もっとイかせようとするおちんぽ…大好きぃ!
んぁ! 気持ちいいのがずっと深くて重いのぉ! あん!
(中略)あん! へあぁ! あん! いい! 私またイッちゃう!
変態だから罵られて気持ちよくてイッちゃうのぉ! へあぁ! おちんぽビクビクきたぁ! そのまま頂戴!
おちんぽすっごく熱くて…硬くなってる! そのままぁ! 私のこと罵りながらナカに全部吐き出してぇ!
ド変態肉便器の沙也加をくっさい精液で汚してぇ!!」


貪欲にアナルで精液を貪り続ける便器の吐く「ゆっくりしていって」という"沙也加のような台詞"に苛立ち、
全て射精しきる前に肉棒を引きずり出す亮、力が入らず裏返り脱肛した沙也加のアナルからは精液が弧を描いて漏れる、
そんな愛憎を叩きつける亮に、臭造は『最後の利用者の特典』である、沙也加の排泄を管理する権限を与える。

漏れる、漏れるといいながら、見られてはより発情を深めていき肛門から精液をひり出す快感に耽る沙也加、
「こんな不良品の便所は次から使ってもらえなくなるよ? ほら、おばさんの排泄の映像もみんなに見られるんだぜ? ほら、いいのかよ?」
そんな亮からの制止を受け、ようやく決壊を我慢しだす始末。

亮の中にこのメスに対する哀れみの感情が芽生え、次の瞬間にはそれはもう鼻で笑うものと化す、
「こんなのが好きなんてなぁ? ほら、おばさん、出したい? 出したいならちゃんとお願いしてみろよ!」
「はひぃ! お願いします! お願いですからぁ! 沙也加の淫乱アナルがブリブリおトイレするの…許してくださいぃ!
せーえきのうんちさせてくださいぃ! せーえきのうんちを撒き散らして気持ちよくなっちゃってる姿ぁ…い~っぱい見てくださいぃ!」


亮は心の中で沙也加に別れを告げ、彼女への未練を断ち切るように精液排便の許可を出す、
沙也加は腹の中に貯められていた大量の精液をひり出しながら、疑似排泄の絶頂に酔い痴れるのだった…。


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