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やはり人妻のアナルは至高、という持論が沸々と再燃している今日この頃、
体調不良や時間の圧迫で購入より一月あまり掛かってしまいましたが、
ようやく1つ目のレポートが完成致しました、例によっての分割公開とはなりますが、ご参考にでもなれば幸いです。

寝取られ淫母物件~沙也加~DLsite90_3
DMM(DL)
DiGiket_90
Official_90_3
タイトル:寝取られ淫母物件~沙也加~(DLsite.com) / DMM / DiGiket.com
サークル:ぴちぴち画廊R
価格:1,512円
配信開始:18/3/26

ネタバレ込みのレポートは【続きを読む】にて(アナル系)。

寝取られ淫母物件~沙也加~
DLsiteタブ
DMMタブDiGiket_100_2

アナルがメインとなる、或いは二穴責めでアナルの配分も多いシーンはざっくり見て6シーン、
それぞれ回想にタイトルが付いているため、このレポートはそれに準拠した形で作成させていただきました。

アナル系シーンタイトル一覧
『浣腸アナル調教で肉体リフォーム』『オスを育む優良淫母物件・沙也加』『公衆便女のアナル肉便器』
『これがホントの母さんの姿なの…』『アナルで息子すらもオスに変える元母親』『公衆便所のアナル痴母』


この内、今回は『浣腸アナル調教で肉体リフォーム』の部分のレポートをお届けします、
以下、何枚かスクリーンショットを使用させていただきましたが、すべて縮小してあります。

■浣腸アナル調教で肉体リフォーム

一糸纏わぬ姿で身体を緊縛されて痴態を晒す、常識的に考えればあまりに恥辱的で、屈辱的で、異常な行為、
しかし淫母へと変わりつつある今の沙也加にとって、それはむっちりとした肉体を昂らせるための糧に過ぎない、
遮るものなどなにもない、沙也加の女性器からはアナルまで垂れるほどの量の愛液が滴っていた。

暴走しそうな淫母の性衝動を鎮めるために、臭造を求める沙也加、
彼が紙袋から極太のバイブを取り出しても、嫌悪するどころかうっとりとした表情を浮かべ見入る始末。

ピンクローターを両乳首とクリトリスに付けられ、先ほどの凶悪なバイブを女陰で銜え込んで嬌声を上げる沙也加、
女性の弱点をピンポイントに責める道具の配置に、母乳も愛液も止まることなく噴き出す、
臭造による淫虐を「仕方なく」て「早く終わらせたい」からバイブのスイッチを入れてとおねだり。

だが彼女の言葉の裏には「物足りなさ」が透けて見える、臭造はそれを刺激するようアナルに照準を定める、
愛液を指に絡めて沙也加の肛門に塗りたくり、それをローション代わりにしてアナルバイブを挿入する、
本来ならば異物挿入による違和感が勝るはずの排泄器官だが…。

痺れるような疼きが肛門から腸内に伝播し、女陰の疼きと合流して大きな快楽の波となって子宮を震わせる、
いきんでアナルから異物を排除しようにも、身体がアナルによってもたらされる快楽を優先してしまい、どうしても力が入らない。

沙也加がそんな快楽に揉まれていると、突如としてバイブの動きが弱まっていく、
臭造は沙也加が『家賃』の足しにと、息子の和也から預かった金の在り処はどこかと尋ねる、
「沙也加のために使えば何も問題ない」と囁き、教えてくれればバイブの動きを激しくしてやると告げながら。

沙也加は逡巡したものの、あまりにも微弱な、淫欲の炎を煽るように蠢くバイブからの刺激に我慢できず、
より激しく刺激してもらうために場所を明かしてしまう、その瞬間、全てのバイブが激しく動き出し総身を稲妻のように快楽が駆け巡る、
息子の存在すら霞んでしまう程にその快楽は凄まじく、臭造が金を無造作に掴もうとも沙也加は嬌声を上げ続ける。

乳首と両穴からの激しい刺激で容易く上り詰めた絶頂、だが沙也加がイこうともバイブが加減などするわけもなく、
イッたばかりの敏感な部分を責められ続ける、臭造が何やら準備をする間、ずっと放置された沙也加は、
快楽に次ぐ快楽に縛られた身体を跳ねさせ、幾度も絶頂した挙句に快楽のあまり放尿してしまう。

ようやく臭造の準備が終わりアナルバイブが抜かれる、沙也加は「早く終わらせたい」という願いが叶い嬉しいはずが、
それ以上に強烈な淫欲を、物足りなさを感じてしまう、あの凄いのが欲しい、もっと感じたい…と、
それを見透かした臭造は、中になみなみと白い液体の詰まった大きな浣腸器を取り出して、彼女の淫猥なアナルへと挿し込む。

いかに淫らに開花しつつある沙也加でも浣腸で感じることはできず、排泄のための穴から液体を注がれる違和感に震える、
ぐぎゅるるると下半身から鳴りだす音、沙也加が腹中から圧迫される感覚に喘ぐのにも構わず、臭造は浣腸器のピストンを押し込んでいく、
幾度も幾度も浣腸されて、喋るだけでも苦しいほどに腹が膨らんでしまう。

息も絶え絶えに、止めてと力なく懇願する沙也加だったが、ひとしきり注入した臭造が『栓』の役割を果たしていた浣腸器を抜くと…、
猛烈な排泄感が彼女の肛門めがけて駆け下りてくる、それは先ほどまでの快楽もすべて吹き飛ぶような激しい苦痛だった。

だが、彼女に注がれた薬液はただの浣腸液ではなかった、人体には無害なその薬液の効能か、
既に限界で漏らしそうなのに、漏らしたくない、むしろ気持ちよくてもっと腹の中に溜めていたいとさえ思ってしまう、
その状態で臭造はバイブを一斉に起動させた、機械たちが沙也加の身体に無慈悲なまでに快楽を与えていく。

お腹が響き、腸内の薬液が動き、沙也加の身体が激しく痙攣する、
淫欲による歓喜の叫びをあげて、もがき、悶えて、浣腸されたままで潮を吹いての絶頂に達する、
だがバイブたちが余韻を楽しむ時間を与えるはずもなく、沙也加の淫らな身体を責め上げる。

そのうちに充血した沙也加のアナルがぷっくりと盛り上がり、ヒクつき、薬液が垂れだす、
だが彼女の意思とも肉体とも関係なく、彼女を支配する淫欲が浣腸液を手放すことを拒むかのように肛門を窄める、
そして挙句の果てには、彼女は肛門から薬液を漏らす感覚で性的絶頂へと上り詰めてしまう。

その快感を逃すまいとするかのように、肛門は開閉を繰り返し、幾度も漏らしながら性的刺激を覚え込んでいく、
彼女の思考に小刻みですら強烈な快感なのに「全部出したら」どれだけ気持ちいいのだろうかという疑問が湧くのに時間はかからなかった、
そして、その発想が浮かんだ時点で彼女はその行為をためらうことなく実行に移す。

「変態みたいな」と自覚しながら、けたたましい音を立てて排泄されていく浣腸液と、凄烈なまでの快楽、
人としての矜持から塞き止めるのではなく、快楽を貪る牝として肛門に力を入れて勢いよく薬液を漏らし続ける、
幾度目かもわからぬ絶頂と共に再び尿が迸り、室内を様々な牝の蜜液かになる淫臭で満たして沙也加の鼻腔を刺激するのだった。

撤収を始めた臭造が「そんなに気に入ったなら仕方ない」と恩着せがましくも愉悦を滲ませ、
ローターとバイブを進呈してくる、沙也加はそれを荒い息をつきながら潤んだ瞳で眺め、
今日の快楽が終わってしまった寂しさ、明日もまた与えてもらえるであろう快楽への期待、
そして『明日まで我慢できるのか』という不安に苛まれるのだった。

ひとまず今回はここまで。
完成時期は時間と体調次第ですが、レポートの続きは少しずつ作成中です。

寝取られ淫母物件~沙也加~ 関連項目

ぴちぴち画廊R 作品レビュー/レポート
寝取られ淫母物件~沙也加~レポート1回目『浣腸アナル調教で肉体リフォーム』
寝取られ淫母物件~沙也加~レポート2回目『オスを育む優良淫母物件・沙也加』
寝取られ淫母物件~沙也加~レポート3回目『公衆便女のアナル肉便器』
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寝取られ淫母物件〜沙也加〜

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