この記事は旧ブログ(えじす郷)で公開していたレビューを移植したものです、
一部手直しをしてありますが、殆ど元記事のままとなっております。見辛い点等は平にご容赦ください。

メロンブックスDL_100_四角
Official_100_下
タイトル:牝畜UC
サークル:BP-TRY-UC
価格:3,996円
販売開始15/10/24
ネタバレ込みのレビューは【続きを読む】にて(アナル/スカトロ/熟女/腋毛)。



タイトル名は【回想】でサブメニューを開く、
或いはセーブ画面で確認できるものと符合します。
※主人公名は「姓」と「名」を自由に変更可能。便宜上、レビュー内では「主人公」で通しています。

以下画像は全て縮小してあります。
また、悦子ルートで使用している○○○は作中では伏字ではありません。

■梶原由利子
牝畜UC_梶原由利子
アナル/スカトロ率の高い本作においても、特に多くを担ってくれるヒロイン。
更に人妻・腋毛・肛門周囲も毛があるという三つの属性も内包している。


肛姦条件
牝畜UC_梶原由利子1
今回は初めての肛虐から大量浣腸を「自分の意志で」求めざるを得なくさせられるという、
辛苦の道を歩む、交換条件を守るため感情の板挟みになりながら懸命に耐える姿が見所。
ただ、このシーン、導入で絵無しモブキャラとはいえ聊か痛々しいシーンが出るのは注意。
主人公が由利子の収監された部屋を訪れる、自分は慰み者じゃないと反発する由利子だが、
巧みな誘導で「前以外の全てを捧げるのなら妊娠に怯えるようなことはしない」という悪魔の提案に乗せられ、
恥辱と恐怖に震えながら誓ってしまう。
全裸で開脚し、恥部を見せざるを得ない格好で拘束【上画像】、陰毛に覆われたアナルも隠せるはずもない、
主人公は身動きの取れなくなった由利子に家畜用の1000cc浣腸器をチラつかせ、前を使わない、つまりは
アナルを好きにするという事実を突きつける。
アナルを弄るなど考えたこともない貞淑な人妻だったが、約束を反故にして妊娠させられることへの恐怖から、
遂には言葉を選ばされ、浅ましいおねだりをさせられてしまう。
「うぅ……ひっく……はい、由利子は浣腸が大好きです……か、家畜用の浣腸でお腹を膨らまされないと、
満足できないいやらしい女なんです…… ぐす、うぅ……(中略)き、汚いお尻の穴を、男の方にいじって
もらえるかと思うと……ひっく……っ うれしくて……えぐ……うれしくて涙をこらえきれません……」
肛門を先端で弄られる由利子の初々しい反応を愉しんだ後、いよいよ浣腸液が注がれ始める。
すぐに表れる効果に喘ぐが、由利子は選ばされたとは言え自らの意志で浣腸を望んでいる、そうでなくとも、
そもそも止める気などかけらも持っていない主人公は、由利子の苦悶の声を嘲笑いながら注入を続ける。
浣腸に馴れた牝畜ならば物足りないレベル…と、素人である由利子にとっては絶望的な解説を交えつつ、
苦しむ彼女にすべての薬液を無慈悲に注ぎ込み、抜く…だけで終わる訳もなく、浣腸の洗礼はここから。
主人公「女ならこんなトコで大便をぶちまけるなんて、死んでもできないもんな」
由利子を1リットルでは足りない淫乱女と呼び、再び浣腸器を薬液で満たしていく。
膣内射精をしないという約束の為に、非情な浣腸責めにも逆らう事が出来ない由利子、
主人公は更なるおねだりを口に出来ずにいる彼女のクリトリスを捻り上げ、変態人妻の言葉を紡がせる。
「んあっ、ゆ、由利子は、へ、変態ですから、浣腸が大好きですっ、ひぐっ、い、痛い……あぁ……っこ、
この程度の浣腸では、物足りないんです……ですから、お、おかわりをください……っ」

惨めな人妻の言うがまま二本目が注ぎ込まれ、初アナル・初浣腸・初リッター越えというハードアナル責めに
苦しむ由利子の腹はボテ腹になるまでに膨らみ、注入した手ごたえを感じる主人公、残っている200ccを
無理やり注ぎ、都合2000ccが収まる。
強い羞恥心を支えに、漏らすまいと括約筋を締めて排泄欲を制御する由利子だが、どこまで我慢できるかと
主人公は見物する、この後の選択肢などある訳もなく、由利子は言葉を絞り出すが、牝畜は家畜と一緒…と
暗に展開を示唆される。
「ぐす、ゆ、由利子のケツ穴から、く、臭いウンチが漏れそうなんです……
(中略)ああ……っ、く、クソが漏れるんですっ、もう許してくださいっ」

「ま、まさか、縛られたまま、この場で私にウンチを垂れ流せ、と……?」
最も恥ずべき姿、排泄シーンを主人公に鑑賞されるという事態は遂に訪れる。
百年の恋も冷めるようなみっともない音、臭気を揶揄されながら羞恥に満ちた脱糞劇は続く、
性交を見られるより、なお恥ずかしい姿、それを見ないでと泣きながら哀願する。
ひとしきり出終わり、日常から非日常へと叩き落され、大量浣腸と強制脱糞に蹂躙された由利子は力なく呆ける。

呆けていた由利子の液状便を囚人服で拭った主人公は、拘束棒を用いて彼女を尻を突き出した姿勢で固定する、
陰毛が茂るアナルは大量浣腸の余波で指一本程の隙間が開き、人妻の扇情的なボディを視姦した後「本番」へ、
セックスに怯える由利子に主人公は肛姦という非常識を突きつける、妊娠か変態アナルセックスか…選択肢は
ひとつ、由利子自身におねだりの言葉を選ばせて、アナルセックスへと歩を進め出す。
「お願いなんですが、どうかはしたない由利子のケツ穴に、チンポの味をお教え願えないでしょうか……?」
「そ、そうですっ!淫乱な由利子は、欲求不満なんです……っ!」
「いやらしい身体を満足させるために、どうかアナル処女を奪って、肛門を淫らに躾けてください……」

恥辱の限りに泣き崩れる由利子のアナルへと肉棒が突き挿される、肛門が閉じない感覚に不快感を示し、
肛門を締めてしまえば肉棒を締め付ける結果に、挿入時の苦痛と、抜く時の解放感と怯えとを由利子に味わわせ、
恥辱にまみれた嫌悪感を、背徳の快楽まで仕上げるプロフェッショナルである主人公は肛虐を進める、
折れそうになる心を妊娠への恐怖で強制的に奮い立たせ、肛門おねだりも交えつつ心にもない肛姦の喜びを紡ぐ、
言葉に見合った締め付けで主人公に奉仕する由利子、そんな上辺など奥まで挿入されれば容易く崩れていく。
【選択肢】由利子の肛門に中だしする
射精に嫌悪感を表す由利子だが、反論したところで何一つ事態は好転する訳もなく、射精を受け入れるしかない、
「淫乱な人妻」として惨めな射精おねだりを口にして、射精を受け腸内を穢されていく。
だが、幸か不幸か敏感なアナルを持ち合わせていた由利子は快楽の反応も微かに示していた。
そのまま5発を腸内に注がれた由利子は甘い声を上げ始める、淫欲の色を含む吐息を漏らす人妻、
注がれた精液を肛門から噴射しながら表情は淫靡なものとなっていた。

肛虐全裸散歩
NO IMAGE
アナルを連続して犯されるシーンなのですが、挿入前に逐一おねだりを言わされる、
この展開が良いですね、このヒロインには自縄自縛の言葉責めが良く似合います。
残念だったのはこれだけ魅力的なシーンながらアナルが直に見える構図が無い事と、
ラストの大便の絵が少々雑だったことかな。
怯える由利子を「散歩」に連れ出す主人公、だが只の散歩をさせる気は微塵もなく、服をすべて脱ぎ全裸でと指示、
羞恥に悶え女囚監房内を歩む由利子を発見した看守たちは、近づくと「規則違反」の女囚への辱しめを開始する。
腕を掴まれ逃げることも隠すこともできず、媚肉を弄られ悲鳴を上げる由利子、抵抗しながらも、
魅惑の肉体は快楽の反応を示しだす、しかしタイトル通り今回は「肛虐」がメイン、責めはアナルへと移ります、
由利子に犯されたい「好きな穴」を問いただし、アナルセックスを求めさせると彼女を変態と罵りながら行為へ。
「淫乱な由利子のケツ穴は、たくましいチンポで犯してもらいたくて、仕方がないんです……
ど、どうか、みなさんの元気な子種を、変態人妻の直腸に注ぎ込んではいただけないでしょうか?
(中略)さあどうぞ、ひっく、ゆ、由利子のふしだらなケツ穴を、ご賞味、く、ください……っ」
鉄格子にしがみつく形で臀部を突き出したポーズをとる由利子に、愛液を潤滑油にして男たちは迫る、
「ひっく、ぐす……ゆ、由利子のケツ穴を犯してっ、勃起チンポでメチャメチャにしてくださいっ!
だって……だって……、へ、変態人妻の由利子は精液が欲しくて仕方がないんですっ
全ての子種を由利子のケツ穴に注ぐまで、みなさんも、ぞ、存分にお楽……お楽しみくださいっ」

愛液効果ですんなりと肉棒を咥えこむ由利子、芽生えたA感覚の賜物か吐息には甘いものが混じっている、
アナルセックスで感じる女がいることを信じられない彼女に、身を以て分からせるべく激しい抽送がスタート、
官能の声を上げて破廉恥な痴態を晒し、更には腸内射精の感覚で軽い絶頂に達する人妻は、アナルから
肉棒が抜かれると寂しげな貌を覗かせる。
「どうか、あ、あなたの……ち、チンポ汁でパンパンの……ひっく、えぐ……
き、き……うぅ、ぐす、キン……あぁ、いやぁ、そんな恥ずかしい言葉なんか言えるわけない……
(中略)うあぁ……き、キンタマがっ、ひっく、空になるまで、由利子のケツ穴を犯し続けてくださいっ」

またも淫語を並べさせられ、次の看守により犯される由利子、絶頂したばかりで敏感になっているアナルの
違和感に戦慄き、拡張が済んでいないアナルには大きすぎるサイズの逸物に苦しげに喘ぐが、射精してもらう
ことにすら許しを命じられ、無理やりに笑顔を作りながら彼女は続ける。
「オマンコに射精なんて、もったいないことしないでくださいっ
はぁ、ああん、だって由利子はアナルセックスが大好きなんですもの、ひゃうんっ
どれだけ由利子のケツ穴が淫乱なのかは、ひぐっ、あ、あなたの勃起チンポが良くご存じでしょう?
(中略)ゆ、由利子の浅ましいケツ穴の奥に、チンポ汁をたくさんご馳走してほしいんですっ
(中略)ひぐっ、んああっ、由利子のは、つ、使い古されたガバガバのオマンコです……っ
か、カリ高チンポには相応しくないオマンコですから、どうかケツ穴の方に……っ、うう……っ」

自らの浅ましい台詞に涙する由利子の腸奥に精液が放たれる、そして最後の看守が股間のモノを突きつける、
スチール缶サイズのそれに怯える彼女だったが、男は止める気もなく、悲鳴を上げる由利子には構わずに
根元までを呑みこませる、苦痛に喘いではいるものの、由利子の肛門は太い逸物をきちんと受け入れていた、
亀頭で腸壁を擦られて甘い喘ぎを上げる哀れな人妻、意図せずに自ら尻を振りはじめ悦楽の反応を示す、
そして三発の射精を受けたその顔は快感に緩んでいた…。
再開される散歩の途中、幾人もの看守に連続肛虐・射精された由利子は今にも「漏らしそう」な状態でいる、
「牝畜由利子は、欲求不満のケツ穴を使って、53本のチンポから106個分のキンタマを空にして差し
上げましたっ(中略)ご命令通り、由利子はウンチを漏らさず、独房にたどり着いたんですから(略)

だが、最後にまだ主人公の分が残っている、ここで選択肢。
【限界でもう入らないと泣きじゃくりだした】
限界だと訴える由利子だったが、膣内射精をチラつかせるとその抵抗も空しく消えてしまう、
今日一日で学んだ淫らなおねだりを、主人公に対しても喋り出す。
「ご、ご存じの通り、由利子はチンポ汁に目がない、変態人妻です……ううっ、ぐす……その証拠に、
い、今こうしているあいだにも、50人以上のチンポ汁を、直腸にため込んで楽しんでいます……
(中略)あぁ……、き、キンタマ106発分の……ぐす、いやぁ……生臭いチンポ汁です……(中略)
どうぞあなたのチンポ汁も、浅ましい由利子のケツ穴に、ビュビュ~ッって、注ぎ込んでください……」

淫売顔負けな台詞のおねだりの後は、極上の締まりを持つアナルが犯される。
その最中に看守たちによる肛虐の感想を告白させられながら、次第に肛門で昂ぶっていった人妻は、
遂にアナル快感に覚醒し始め、そしてアナルアクメへ…、〆は勢いよく精液混じりの便を脱糞。
【絶望した眼差して涙を溢れさせ、静かに頷いた】
疲れ切った声で主人公へもアナルを差し出した由利子は、便の噴出を堪えるために肛門を引き絞っている、
結果強く締まるアナルを犯され、せっぱつまった由利子は即座に射精を請うが、主人公はその先を見据える、
心を見透かし、巧みな話術を織り交ぜた責めを行い、遂に人妻から淫らで滑稽な反応を引きずり出したうえで、
アナルアクメへと至らせる、夫に侘びながらアナルでイク人妻。
そして由利子は、たっぷり腸内に収まった合計107発分の精液を大便と共に勢い良く脱糞するのだった。

姦計に陥る人妻(凌辱ver)
牝畜UC_梶原由利子2
左の画像は前半の浣腸責めと脱糞実況のシーンから、
後半の連続アナルセックスは、また別の画像が用意されています。
欠片ほども想像していなかった変態的な責めに晒されてきた哀れな人妻が、
浣腸実況をさせられたり、連続してアナルを犯された結果、自らの意志で
アナル快楽を求め、卑猥な台詞を嬉々として口にするという姿が見所ですね。
前回の痴態を持ち出して由利子をからかう主人公、彼女は看守たちがいる食堂へと連れ出される、
由利子を囃子立てる看守達は彼女の全裸もアナルセックスも経験済み、由利子は恐怖と羞恥に身をよじるが、
現に淫靡な反応を示した手前、反論の余地がない、そんな彼女に主人公は「公開排泄ショー」の開始を告げる。
主人公の脅しで膣内射精の恐怖に縛られた由利子は、もはや媚び、自らの口で淫猥でなおねだりをする他ない。
「こ、これから由利子は、みなさんの前で、うぅ、ふしだらなケツ穴からウンチをします
ですから、ぜ、是非とも由利子の排泄ショーをご覧になっていただけないでしょうか?(中略)
ひっく、うう……由利子は、め、牝畜ですから、大勢の前でウンチするのが当たり前なんです(中略)
牝畜らしい、臭くてきたならしいウンチをだしますから、ひっく、ど、どうかご期待ください……っ」

半裸にひん剥かれた由利子は椅子に縛り付けられる(上画像)、そして側にはイルリガートル式高圧浣腸器、
前回の2000ccを越える量に怯える彼女に、更なる追い打ちとして、用意された薬液は無慈悲な高濃度酢酸溶液、
先ずはチューブを腸奥のS字結腸辺りまで挿し込む、そして本来ならば「懲罰用」の浣腸液は由利子の腸内へと。
腸粘膜への酢責めに絶叫する由利子、主人公はきちんと喋れと命じるが、由利子に余裕などある訳もない、
それでも慈悲のジの字もない責めにより、更なる苦虐に悶絶する由利子は逃れんと静止の言葉を発し、
管を抜こうと尻を揺するが、奥深いチューブが抜けないどころか、看守たちの目の保養になってしまう始末、
薬液をあらかたを飲み込んでしまった由利子のアナルをチューブの抽送で刺激し、愉しむ主人公に対して
由利子は漏れてしまうからと慈悲を請うものの、管が栓になっているとして取り合わないどころか、その光景は
看守達へのちょっとしたサービス、下卑た男たちによる視姦と揶揄が食堂での浣腸に喘ぐ人妻に向けられている、
漏らしちまえと誘う声に応えれば、待つのは身の破滅…、由利子は「お許しが出るまでちゃんと我慢します」と、
気丈に答えて涙をこぼす、そんな脱糞を我慢している肛門の感触を管越しに味わった後、それを一気に抜き取る。
チューブに肛門粘膜を擦られて仰け反る由利子だったが、漏らした後の恐怖に肛門をきつく締めて噴し止める、
身体の震えにより揺れるケツ毛に彩られた肛門を指で触れる主人公、開発の賜物で常にふっくらと盛り上がった、
ふしだら一歩手前のアナル、主人公が「浣腸を我慢している肛門をいじらないで、いつ弄るというんだ」という
謎の二枚目台詞でその淫猥な窄まりに指を這わすと、脱糞我慢で精いっぱいの由利子のアナルが痙攣する、
主人公が極限のアナルを弄び、V字にした指で肛門を押し拡げても、より強い力で強固に尻穴を窄めてみせる、
だが、鬼畜MAXな主人公が手を緩めるわけもなく、今度は内側から直に指で腸内を刺激する。
「うああっ、許してっ、ケツ穴広げないでっ、指いやっ、ウンチ漏れちゃうっ、漏れちゃいますぅーっ」
とはいえ、決壊させて懲罰を…というのが目的ではないので、一般人としての常識を喪っていない由利子には
酷すぎる、自身の口で恥辱に満ちた脱糞実況を行うという展開へと持っていこうとする主人公、
このまま漏らせば看守全員による膣内射精を行うとの脅し付き。
責める側は元より、責められる由利子ですら脱糞を我慢しきれるとは思っていない、それでも、彼女にすんなりと
受諾できる話ではなく、由利子は精一杯の無駄な抵抗を行う、それも限界となればいよいよ彼女は決断する。
「ぐす、み、みなさんに見て貰った通り、いま由利子のお腹は、酢酸浣腸でいっぱいになっています」
「き、きっと、酸っぱい臭いが混じった、とても臭いウンチをヒリだせると思います……」
「ふ、普通の女性なら、そんな恥ずかしいウンチなんて、男性の前でヒリだすことは、とてもできないでしょうが……」
「ち、チンポ狂いのケツ穴から……うぅ……っ、ゆ、由利子特製の浣腸クソを、ブリブリとヒリだしますっ……あぁ、いやぁ……っ」
「えっく、由利子は、そんな臭いウンチをする場面を、見てもらいたくてしょうがないんです」
「そ、そして、ぜ、是非、ケツ穴を開いていくところからの、実況中継もさせてください……」

看守たちがぞろぞろと取り囲むなかで、いよいよ始まる実況脱糞ショー。
力を入れていない肛門から、蛇口を徐々に緩めるように漏れ出す茶褐色の酢酸液、
それを噴き出すと同時に、彼女は愛する夫の名を叫び、尊厳を打ち砕かれるかのようなショーが開幕する。
揶揄されながら、浣腸我慢からの解放の心地を問われ「ウンチが気持ちいいです……」と、本心も混じる回答、
主人公は由利子を嬲り「うぅ、由利子は浣腸グソをヒリだすトコを見られて、こ、興奮しています」と綴らせ、
その後も貞淑な人妻が口にする筈もない下品な言葉を選ぶようにして由利子の脱糞は続く、
「ゆ、由利子のケツ穴でっ、ぶ、ブリブリ、ビチビチって鳴るきたない音を、よく聞いてくださいっ」
自棄になって大きな声で叫んでみた勢いも、恥辱に心を打ち砕かれると力なくか細い声にまで落ち、
ついには羞恥の中で気絶してしまう由利子。

由利子が意識を取り戻すと、今度は仰向けになって尻を突き出した姿勢で拘束されていた。
脱糞途中で気絶した事で懲罰を受ける、と怯える由利子だったが、主人公は排泄ショーで看守たちを満足させた
「褒美」として、この場にいる看守全員で「アナルセックス好き」の由利子のアナルを犯してやると告げる。
抵抗すれば事態は悪化し膣内射精さえされかねない、由利子は幾度目とも知れない浅ましいオネダリを口にする、
「由利子は夫のチンポじゃ物足りない浮気妻ですっ」
「どうかみなさんのカリ高勃起チンポで、淫乱なケツ穴をほじってください」
「ぐす、うぅ、みなさんのおかげで、牝畜由利子は、チンポ汁浣腸を堪能させてもらいました……」

そして始まる連続肛姦、今日までのアナルセックスや浣腸でほぐれた由利子の肛門は易々と肉棒を咥えこむが、
酢酸浣腸で爛れた腸粘膜からは彼女に絶叫ものの苦痛が、だが看守は許しを請う哀願など気にも留めず突き進む、
次第に腸液が馴染んでいやらしい音が鳴り始め、犯されている由利子がこぼした加虐心を刺激する人妻の涙に
看守たちのボルテージは上がっていき、まずは一人目の看守が腸奥に精を放つ、その射精を受けている感覚すら
告白させられる由利子、抵抗して機嫌を損ねてはならないと媚びた姿勢は崩せない。
「まるで夢のようです」と繋げた彼女の悪夢はまだ続く、二人目が一人目の精液によって潤滑になっている
由利子の直腸を犯していく、泣き叫び許しを請う由利子と、その姿に獣欲を昂ぶらせていく看守、その構図が
彼女を責めたてる循環を生んでしまっている、必死に、惨めに、ケツ穴が壊れてチンポに奉仕できなくなる、
そうやって静止を試みる由利子だったが効果を上げられず、勢いのままに限界を迎えた看守に悲痛に射精を求める。
「うああっ、だ、だしてっ、濃くて男臭い孕ませ汁を、はやくぅーっ!」
…由利子が看守たちに侵され始め2時間が経過した、苦しげな喘ぎを見せつつも、その声には確実に甘いものが、
初肛姦以来、主人公たちによって育まれてきたアナルの快楽は、確実に由利子の心を情欲で蝕んでいた、
肛悦を抑え込む理性は快楽の前に脆くも崩れ去っていき、ついに由利子の中の貞操と快楽のバランスは崩壊し、
快楽を甘受し始める、本物の媚びで男を誘い、射精を告知されても「もっと掻き回して」と更なる肛姦を求め、
射精を受けても陶酔する有様、そして遂に彼女は牝畜に堕ちる。
「その……お尻……いえ、け、ケツ穴が火照って仕方ないんです……
みなさんの逞しいカリ首で、由利子のスケベなケツ穴を、たくさん引っ掻いて欲しいんです……」
「牝畜アナルは、チンポ汁に目がないから……
たくさんの勃起チンポに、お、犯してもらわないと、満足できなくて狂ってしまうんです……」
「あぁ、早くぅ……硬いチンポを、由利子のケツ穴に突っ込んでください……っ
は、はめたまま、たくさん掻き回してください……チンポ汁浣腸で由利子を鳴かして欲しいんです……」

いやらしいケツ穴にお仕置きしてください、と本心から願う由利子は待ちきれずに接合部を覗きこむほどの
淫蕩さを見せる、それを見透かしてゆるゆると責める看守に、貞淑さを振り切って淫乱そのものにせがむ由利子、
最早肛姦の虜となった人妻は激しく犯されていく。
看守の一際太い肉棒に肛門を皺を伸びきるまで拡げられようとも、淫らに喘ぎ卑猥さを増していく牝畜由利子、
教え込まれた卑語が男たちを刺激すると知って、嬉々として卑猥な言葉を叫ぶ、〆に大量の精液が腸内に注がれ、
キャパシティを越えた悦楽に骨抜きとなって呆ける由利子、その肛門はぽっかりと口を開けていた。

無題(梶原由利子アナルルート)
牝畜UC_梶原由利子3
人妻から牝畜へと堕ちる瞬間という最高潮のシーン。
貞淑でどこにでもいる人妻・由利子が、性欲に突き動かされてアナルオナニーに耽り、
自らの意志で牝畜に堕ちる道を選び、卑語を連発しながら痴態を晒すまでが描かれます。
左の画像は牝畜堕ちしてからのアナルセックス後のもの、肛門の輪がエロティックです。
食堂でのアナル責めによって肛姦快楽を開花させた由利子を完全に堕とすシーンですね、
見所は何と言っても、貞淑にして平凡などこにでもいる人妻が、偶然の不幸の果てに淫蕩な肛門牝畜になる点。

主人公は人妻の熟れた身体が肛門性欲を持て余していると見透かして、敢えて手出しをしないという生殺し戦術、
その結果、由利子は自らの意志でアナルオナニーに耽る事になります、見られていないと思っているのは本人だけ、
監視カメラを使って人妻の淫蕩なアナニーをばっちり観察している主人公。

すっかり牝畜予備軍として開発が進み、過激な妄想の中で自分を責めるオカズ役に夫を選び「気持ちいいのは、
私のいやらしいケツ穴なのぉっ」
と卑語を叫ぶまでに至っています。良いですねえ、人妻の肛門自慰というのは。
イッても終わらないアナニータイム、見られていないという安堵からタガが外れて牝さながらです。

それを確認した翌日に主人公は由利子の独房を訪れて身体検査開始、ずっと自分で自分を慰めてきた由利子は、
身体検査にかこつけて淫らな悪戯をして貰えると期待するものの、それを見透かして素っ気なく扱う主人公、
心はかろうじて理性を保っているものの、身体は完全に…状態なので、おあずけを喰らって落胆する由利子。

その落胆も策の内、由利子の思考が働く前に素早くアナルを弄ると、本能的反射として牝の嬌声が上がる、
肛門刺激で感じる自分のあさましさを露呈させてしまった由利子に対して、それだけで悪戯を終了した主人公、
由利子には焦らされた故の不満が募る。

この焦らしを与えた夜に独房を再訪した主人公、由利子はアナニーを開始しようかというタイミングだったようで
赤面しますが、羞恥の極みはこれから、禁忌的な肛門自慰を全て監視していたことを告げられてしまい、
「えっく、お、オナニーくらい、だれだってしますっ、私だけが異常なんじゃありませんっ」と滑稽な弁明、
貞淑な人妻が「オナニー」と口走ったり、そもそもアナルオナニーを行う時点でどう考えても異常ですね。

主人公が遂に襲い掛かるも「私は異常じゃない」と言った手前、待望の肛門責めにも精神的には抵抗、
それでも肛門は嬉々として指を咥えこんで、リングを輪ゴムのように拡げられて獣じみた喘ぎが。

「変態牝豚じゃない女なら、ケツ穴を責められて感じたりはしないだろうが。その点、由利子のケツ穴は
異常なほど感度がいいな」
と言葉責めされても、男好きのする熟れた身体は淫靡に蠢いてしまう有様で、
上品に抵抗の言葉を選ぶ余裕も失くし「ケツ穴」というフレーズが何度も登場、遂に理性が限界を迎ます。

「あぁんっ、も、もうダメぇっ、我慢できないっ、お願いですっ、由利子のケツ穴をもっとほじってぇっ」
「はぁ、け、ケツ穴の奥まで指を突っ込んで、そのまま指を開いてください……っ」
「ふぁ、はぁ、お願いします……っ、由利子の淫乱なケツ穴を満足させてぇ……
 はぁ、あぁ、け、ケツ穴が、たくさんズボスボされたくてヒクヒク動いちゃんうんです……っ」


主人公が肉棒を取り出すと由利子は喉を鳴らしますが、ここから先は牝畜に堕ちるという宣誓が必要、
生涯を誓った夫を捨ててまでも肉欲を取るのか、究極の選択肢を突きつけられて激しく揺れる由利子、
その心のせめぎ合いを煽るべく、行為を打ち切ろうとする主人公を、由利子は咄嗟に引き留めてしまう。
「俺をとめたと言うことは、由利子は肉奴隷に身を堕としてさえもケツ穴を犯されたい女だってことだ」

出所して夫の元に帰ったとしても牝畜の性欲を満たせないという真実を指摘され、
優しい夫の傍以外に安らぎの場所などないと反論していた由利子も黙り込み、泣き崩れ、遂に認める。
「うぅ……ぐす……お、仰る通りです……由利子は、アナルセックスがしたくて堪らない……女です……」

吹っ切れた由利子は、自ら尻を突き出し、尻肉を割り拡げて主人公を誘います。
「あぁ、ど、どうかお聞きください……んく、由利子は牝畜です
アナルセックスが大好きな、淫乱な女です。ご覧の通り、ケツ穴が勝手に動いてしまいます
お願いです。スケベな肛門を、牝のケツ穴を厳しく躾けてください……っ」


十二分に下品で淫らな言葉でおねだりをする由利子に、更にどれだけ肛門がだらしないかを告白させる主人公。
「ここに収監される前は、オマンコばかりでセックスしていたため、由利子のケツ穴は未使用でした
 そんな処女アヌスが、浣腸や勃起チンポのおかげで、ユルユルの変態肛門になることができたんです
(中略)こ、このケツ穴は、チンポ汁を溜め込むのが大好きな、欲張りな肉穴なんです……
 その証拠をご覧に入れます……っ、んはぁっ、あぁ、み、見てっ、由利子の拡がるケツ穴を見てぇっ
(中略)その勃起しているチンポを由利子のケツ穴でしごいてくださいっ
 たっぷりとタマタマに詰まっているチンポ汁を、一滴残らず牝豚の由利子に恵んで欲しいんですぅっ」


挿れられただけで絶頂に達した由利子、容赦なく犯されながら人妻のアナルは貪欲に快楽を求めます、
卑語全開であられもない声を上げ続ける牝畜・由利子は「オナホールも同然の牝畜アナル」という最高の蔑みを
受ける、しかし、それすらも女の底辺まで堕ちたかつての人妻には快楽の糧、腸奥での射精に絶頂し狂乱。

その後もアナルを犯されぬいた由利子は、肉棒が抜かれてもアナルが締まらずに精液を溢れさせるのでした。

不貞牝畜(梶原由利子アナルルートエンディング)
NO IMAGE
牝の快楽を貪る「元」人妻。
前回のシーンで完全に堕ちたので、今回はエンディング&エピローグとなります、
短いですが、貞淑な人妻から牝畜に変じる流れの締めくくりなので中々感慨深いです。
主人公が地下の懲罰房に降りると、そこには乱交で快楽を貪る由利子の姿が、
身体中を白濁に染めて、あれほど嫌がっていた女性器でまで男たちの肉棒を咥えこむレベルになっています、
前だけはと頑なに拒んでいただけに、嬉々として淫猥なフレーズで男たちに媚びて奉仕する姿には興奮します。

由利子の事を気遣う気持ちの欠片もない激しい乱交ですが、牝畜にとっては快楽の糧なので嬌声を上げる始末、
自ら催促してフェラチオにも積極的で、精液への嫌悪感もなくなり、むしろ底なしに求めています、
性器やアナルの形が崩れる事にも構わず、射精を受けることで由利子は絶頂へと上り詰めていく。

主人公が居ると解ると、由利子はさらさらとおねだり台詞
「んぅ、まずオマンコですが、使い古された中古オマンコとはいえ、今まで一度も孕んだことがないんです
(中略)次にケツ穴のほうです。手前みそですが、こちらは由利子の身体で一番開発が進んでいる肉穴です
由利子は、汚らしいクソ穴を犯されて、特濃のチンポ汁を注がれたら、それだけで腰砕けになってしまいます
(中略)はぁ、あぁ……牝畜由利子のオマンコもケツ穴も、おっぱいだって、全てがご主人様の所有物です
ど、どうか、穴という穴に、身体中隙間なく、ご主人さまの濃くて臭いのきついキンポ汁を恵んでくださいっ!」


主人公が犯しにかかるという所でエンディングは幕を閉じます。
以上が人妻・梶原由利子のアナル/スカトロシーンのまとめとなります、
男囚監房の所長・鬼塚咲枝に両穴を犯されるシーンもありますが、ひとまず割愛という事で。

ルート次第ではありますが、アナル/スカトロの濃密さと秀逸さには感心しきり、
孕まされる恐怖からアナルを差し出したものの、そちらで完全に堕ちるという王道の展開はやはり良いものです。

■西ノ宮悦子
牝畜UC_西ノ宮悦子
続いてはアナルとスカトロ特化担当のもう一人、西ノ宮悦子ルートのレビューです、
強気な性格の彼女がアナルとスカトロ責めで徐々に堕ちていく様が見もののルート。


屈服しない○○○・悦子
牝畜UC_西ノ宮悦子1
策略に嵌り、主人公によって浣腸責めから下着へのお漏らしまでさせられてしまう悦子。
1回目から浣腸責め&スカトロという中々に美味しい展開、しかもプレイ内容も濃い、
パンツに大便をお漏らししてしまうというのは、誇り高いヒロインへの責めに映えます。
悦子を収容所地下の懲罰房で拘束した主人公。
自分に何かあれば仲間が助けが来ると確信している悦子だが、権力者の策略に嵌り助けは絶対に来ない、
主人公は彼女を牝畜に仕込むべく、手始めに手足を拘束、枷や鎖を鳴らし抵抗する悦子だが抗う事は叶わず。

女囚にこれ以上ない効果を発揮する浣腸責めが開始される、浣腸器をしっかり咥えている悦子の肛門をからかい
弄ぶ主人公を、命令口調で静止したのが彼女の運の尽き、アナル責めを誘発し悲鳴を上げさせられてしまう。

浣腸を受け入れなければ、薬液を注ぎ終わるまで浣腸器を使ってアナルを弄り続けると宣告された悦子、
初の肛虐に心が折れ、少しでも苦痛を減らすべく抵抗を止めて強要された「おねだり」を口にする。

「私の、私のスケベな肛門に……ぶ、ぶっとい浣腸を……して……
た、タップリとお薬を……注ぎ込んで、下さい……っ、ううっ……」


屈辱に悔し涙を流す悦子を追い詰めるように浣腸は続く、主人公は苦痛を以て彼女を更に惨めに貶すべく、
延々と続く浣腸責めを終わらせる条件として、自らの意志で浣腸の「おねだり」を口にすることを暗に示す。

「ああ、わ、私は、浣腸で感じています……で、ですから……あうっ……早く、浣腸をしてくださいッ
(中略)してほしいです……浣腸……ぶっとい浣腸を……早く……お願いします……はぁはぁっ……」


懇願してしまった悦子はもう浣腸を受け入れる他ない、しかし鬼畜な主人公は注入完了直前で手を止め、
寸止めの苦痛を与えることで、より屈辱的で卑猥なおねだりを自らの意志で口にする事を選ばせる。

「お、お願いです……悦子の……悦子のケツ穴に……早く浣腸をしてください……
え、悦子の卑しいケツ穴は……ぶっとい浣腸が、大好きなんです……
お願いですから……焦らさないで……残りのお薬を……悦子のケツ穴に飲ませてください……」


薬液全てを飲み込んだにも係わらず、浣腸器が栓をしている事も忘れて早く抜いてと叫ぶ悦子、
この後の結果を愉しみに浣腸器を引き抜く主人公は紳士的にパンツを元の位置に戻してやる。

言うまでもなく激しい便意に襲われる悦子、主人公にとっては的外れなトイレに行かせてとの懇願を無視し、
パンツ越しに肛門を刺激、この時のパンツに茶色く染みが付くさまが実にフェティッシュなエロス。

悦子に「人前でクソをヒリ出すなどという恥知らずな真似は出来ないってわけだ」と布石を打ち、
「その歳で自分のクソにまみれるなんてのは、とても人のすることじゃないからな」と絡め取る主人公。

懸命に堪えながら「下着を脱がせて」「トイレに行かせて」と懇願する悦子を無視して肛門刺激は続行され、
遂には見ないでと叫びつつ、凛とした妙齢の女性が年甲斐もなく着衣脱糞をする…という最大級の恥辱へと。

テレビでは凛として映っていた悦子が、今では無様に這いつくばり、お漏らしを晒して涙している、
臀部が汚れている事に不快感を示し、尻を振って汚れを落とそうとする彼女だが主人公はこのまま放置する事に。

「心配するな、クソの始末は後でしてやる。看守達に丹念に拭いてやるよう指示しておいてやるよ」

○○○・悦子。卵を……。
牝畜UC_西ノ宮悦子2
お堅い悦子がアナルに茹で卵挿入&産卵&脱糞絶頂を披露してくれる見所満載な一幕。
異物挿入スキーとしてはドストライク、澄ました堅物が被虐によって一時的にとはいえ屈し、
産卵を懇願し、脱糞でイク姿を晒し、更には「うんち」の連呼までする姿は映えますね。
懲罰房には屈辱的な姿勢をとらされたままの悦子が居る、無様な格好のまま主人公を最低の男だと罵倒して、
「私のお尻は見世物じゃないわっ」
と強弁するも、逃げ場もなく言葉だけで反抗するしかない。

「お尻で感じるなんてただの変態よ!」と露骨に嫌悪感を表す悦子に、
主人公は「その変態に感じさせられていくんだぞ」と自信をもって切り返して悦子を怯ませる。

性器や肛門を看守たちに見られたという羞恥心を煽りながらも、簡単には屈させないよう話術を弄す主人公、
悦子は仲間が救出に来るという希望に縋って抗うが、主人公は「悦子は捨て駒にされた」と絶望に叩き落とす。

「後でどうなるかわかってるんでしょうね!?」と絶望の中で恐慌し吠える悦子を、尻を突き出した姿勢で固定、
抵抗を「下着を着けたまま大便をヒリ出すような○○○の言葉を聞くつもりは無い」と一蹴してのける主人公。
自分の意志でなく、浣腸された結果とはいえ糞便を垂れ流した事実は覆らない。

「お尻の穴を弄られて屈辱を感じない女なんて居るわけない!!」と倫理的には正論を叫ぶ悦子だが、
「いくらお尻を責められたって感じるものですか!」との言葉も、直に主人公の責めで覆る事に。

今回は茹で卵を使った肛虐と産卵責めを行う事にし、下準備に悦子の肛門を解していく、
彼女は抵抗しながらも前言とは裏腹な無意識の甘い声を漏らす、ヒクつく肛門を晒しながら強がる彼女に、
愉しみながら今回の責めのキモとなる茹で卵を押し込みだす。

「口ではいろいろ言っているが、結局お前は肛門を弄られ悶える牝の畜生だ。牝畜なんだよ
こんな淫猥な牝畜には、相応の扱いをしてやる。お前に畜生らしく産卵させてやる」


悦子は「誰がするもんですかっ!」と拒む意志を示すが、手を緩めない主人公は「淫猥な牝畜」へと
茹で卵を挿しつけ続ける、異物感から逃れようと肛門に力を入れる悦子の抵抗空しく一個目の卵は腸内へ。

一個目の卵をじりじりと押し込むようにして二個目が腸管に沈み、不快感で泣き叫ぶ悦子、
肛門から卵が幾分か顔を覗かせている状態で「もう入れないで」と泣き叫ぶ悦子の声を聞き流して三個目、
呑み込める限界に戦慄く悦子に対して、全て呑むまで止めない主人公は牝畜の苦しみなど知った事かで四個目、
限界を訴える悲痛な悲鳴を上げている悦子の「いぎぃ系」の叫びと哀願を愉しげに聞きながら最後の五個目。

早く苦しみから逃れようと泣きながら双臀を揺すり足掻く悦子、主人公は排出されそうな卵を押しとどめ、
彼女が身体構造上自力排出できる限界を超えるのを待ってから「早く出したらどうだ」と白々しく口にする、
そして、またも最上級の屈辱と恥辱を与えるべく「産卵をねだれば、手伝ってやる」と告げる。

そんな恥さらしな真似は出来ないと叫ぶ悦子は自力で産卵しようとするが徒労に終わり、逡巡の果てに
「自ら」羞恥にまみれた選択肢を、へりくだって言わされた上で産卵実況までさせられることに。

「は、はい……もうすぐ……もうすぐ産卵しますっ、んっ、んうっ、んむぅぅっ!!(中略)
も、もうすぐなんです……卵が肛門から……出そうです……んあぁっ、で、出ますぅッ!(中略)
します、産卵しますっ!んうぅぅ……出ちゃう、出ちゃううううううっ!(中略)
卵、産卵しますぅっ(中略)んむっ、くぅぅっ!お、お尻から、肛門から卵が出ます……ああっ、出ますッ、
出ますうううううぅぅっ(中略)んうぅぅっ……あ……あおぉぉっ!こ、肛門から……肛門から卵が出ますっ、出ますぅ、んあぁぁぁっ!!」


口答えをすればもっと入れると脅されると必死で産卵に力を込める悦子、
恥も外聞もなく言われるままに産み落しきったところで、当然腹の中に残っていた大便も下ってくる。

「ひっ!あっ、あおぉっ、んうぅぅ……う、うんちが、うんちが出ます、ううん、ああぁっ……(中略)ああっ!
だ、だめぇぇっ!出る、出ちゃうぅっ!うんち出ちゃうぅっ!ひいぃぃっ!だめっ、だめぇぇっ!ああぁぁっ!」


最初の頃は毅然としていた悦子も、今は見ないでと泣き喚き、更には牝畜さながらに排泄で絶頂に達してしまう。

「い、いやあぁぁっ、ああっ、ダメよっ、ダメえぇぇっ、は、排泄でなんて……そんなの絶対……
(中略)い、いやあぁぁ……ああぁ、あひぃぃっ!いっ!いくっ!いくっ!いくぅぅぅっ!!!」


トドメに肛門を犯しにかかる主人公、悦子は抵抗しながらも腸内を犯されて甘い声をあげてしまい、
遂には様々な感情をないまぜにしながら「抜かないで」と口走り、悦子は「なんでお尻で感じるの……」
混乱極まりながら溢し、アナル牝畜さながらに喘ぎ、腸内射精を受けて更なる絶頂へと上り詰めてしまう。

堕ちる○○○・悦子
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アナルで堕とされていく気高いヒロイン、今回は囚人たちに肛門を犯されていく。
今回は女性器を保護された状態でアナルと口を男囚たちに蹂躙される悦子が描かれます、
快楽と嫌悪とがせめぎ合って、肛悦に喘いだり、拒絶してみたりと堕ちかけの不安定さ。
尻を突き出した姿勢のまま拘束された悦子の、牝の臭気が漂う監禁部屋を訪れた主人公、
抵抗の意志を示す彼女に「ケツの穴に卵を何個も入れられ、快楽に打ち震えていたくせに」と容赦ない言葉。

無理やりに肛門を犯されたにも拘わらず快感を貪り、喘ぎを漏らし、絶頂を迎えた事実は悦子に暗い影を落とす、
気丈に抵抗の言葉を吐き続ける彼女に「とっとと牝畜になっていれば良かった」と後悔する事になると笑う主人公。

アナル牝畜に最適な、肛門を露出したラバー製の貞操帯型ショーツ(フロントにローター内蔵)を穿かせ、
ローターやクリトリス責めを開始、悦子は愛液を溢れさせつつも感じていないと言い張る。

主人公は「ケツ穴で感じれば言い訳も出来ないだろう」とアナル犯し、案の定、肛姦に甘い声を上げる悦子、
曰く「排泄器官で感じる。まさにアナル牝畜」状態で、無意識に腰を振ってより深く咥えこもうとする。

「はぁっ……お尻が、あぅぅぅん……お尻が痺れ……て……ああぁぁっ……」

肉棒を求めて腰を動かさずにはいられない状態の悦子を、主に言葉で責めたてながら犯していく主人公、
「お前はケツの穴で感じる、そう言う女なんだよ。
現に今も、お前は腸膣で俺のチンポを擦りながらヒイヒイ言っているじゃねぇか」

完全に嬌声に変わった喘ぎ声を上げる悦子の腸奥までペニスを挿し込むと、たっぷりと精液を放つ。

「もっと、もっと出してぇ……ううっ、はぁ、はぁ、あぁ……もっとお尻に……うぁぁぁ……(中略)
こ、こんなの嫌なのにぃ……あぅぅぅ……精液が、気持ちいいぃ……んあぁぁ、お腹に、出てるぅぅ……」


そして、今度は彼女を「イヤなのに」と叫ばせながら腸内射精で絶頂に至らせる。

イッた悦子を収容所の人気のない中庭へと引き出した主人公、悦子はそこに用意されたモノを見て暴れ出す、
しかし抵抗もできず、アナル牝畜用ショーツはそのままに、いわゆる晒し台(pixiv百科事典)に固定されてしまう。

悦子の腸内に指を挿れて具合を確かめると、中庭の扉を開き100人余りの男囚たちを招き入れる、
見られながらアナルを掻き回されるという屈辱極まる状態に暴れながらも、嬌声を上げてしまう悦子。

「こんなに大勢に見られて感じるとは、いい変態振りだ」

こんな所で卑猥で扇情的な格好を晒す悦子の素性が明かされると男囚たちがどよめく、
主人公は「性欲を発散する機会を与えてやろう」と男囚達の天国、悦子にとっては地獄の時間の開始を告げ、
「慈悲を下さる聖母のような存在」を孕ませてはならない替わりに、口とアナルを自由にさせる許可を出す。

公認で女を犯せるとあって群がる男囚たち、その臭い肉棒を咥えさせられて泣き咽る悦子だが、
主人公が良いというまでこの遊びは続く、彼女は抵抗するべくもなく諦めてフェラチオを開始するほかない。

囚人「こんなドスケベなケツした女、シャバにだってそうはいねぇ」
主人公「ああ、悦子は根っからの淫乱だからな。俺がヤったときも嬉しそうにケツ穴を広げて何度もイッたぞ」


男囚に蔑まれながら口腔を蹂躙され泣き出しそうな悦子も、肛門からの刺激にはすぐ嬌声を上げてしまう、
既に逆らえる状態ではなく、指示されるままに「畜生並みの女」などと蔑んでくる男囚たちへの奉仕は続く。

「ああっ、あおおぉぉっ! お尻が、お尻が灼けるぅっ! あひっ、あひいぃぃっ! ひいっ、ひいぃぃっ!
あぁぁぁ、イクッ、イッちゃうっ! こんな、こんなぁっ! あひっ!イクッ、イクッ!イクゥゥゥゥゥッ!!」


口と肛門で精液を飲みながら絶頂する悦子だが、100人斬りはまだ始まったばかり、
卑猥なおねだりを強要され、おぞましい脅し言葉に屈して男囚の指示する通りの不本意な言葉を悦子は口にする。

「ひっ! い、いやっ……あぁ……わ、私の……卑しい、く……クソ穴に入れている……ぶっとい、
チンポから……うぅぅ……濃厚な、ち……チンポ汁を……タップリと……注いで、ください……あぁ……
(中略)ああぁぁ……せ、精液欲しい……チンポ汁、欲しいです……下さい……悦子のクソ穴にくださいぃ……
精液下さい……精液出してぇ……悦子のクソ穴に射精して……濃厚精液ドクドクだしてぇ……
ドロドロのチンポミルク、吐き出してぇ……精液、精液ぃ……(中略)出してっ、早く出してぇっ!
ああっ、もういやあぁっ!早く出して、早く終わらせてぇっ!」


散々牝豚と散々罵られて、自らの惨めさに泣き崩れる悦子にトドメの一言、
「いいざまだ。これでお前が普通の女じゃないことがわかっただろう。もう立派な牝畜だ」

堕ちる悦子
牝畜UC_西ノ宮悦子3
腸奥を責めるという拡張プレイの奥行き型な展開と牝畜宣言が見所のクライマックス。
肛門での牝畜宣言は加虐心を大いに刺激されます、徐々に追い詰められて自ら
卑猥で屈辱的なフレーズを叫ぶ様が実に良いですね、スカはないけど威力抜群。
肛門拡張用バンドを装着されて吊られた悦子が放つ、牝と便の混じった臭いのする部屋を訪れる主人公、
悦子は腸粘膜に触れられるだけで嬌声をあげる、完堕ち寸前の反抗的な台詞&ミスマッチな大きな甘い声。

アナルと肛門奥粘膜を刺激されてガクガクと仰け反る悦子は「お尻でなんてぇっ」とは言いながら、
肛悦に抗えず腰を振る、既に肉欲の虜だと指摘されてもまだ認めない彼女を、主人公は看破する。

「お前が肛悦を否定しているのは快感の一つなんだ
否定することで背徳的な快感も同時に味わっていたというわけよ。
肛悦だけでなく被虐にも目覚めたか?
(中略)お前のような女は
素直に堕落できない事を拒むフリをする事でごまかしているのさ
拒んでいる自分に酔い、背徳的な快感と肛悦に悶える淫欲な牝なんだよ」

「うう……っ、嫌なのに……あぁぅぅっ、感じてるぅ、ううっ、はぁぅっ……」と呻く悦子、
「止めて」と言われた主人公が手を止めると「動かして……」と言ってしまう程にいい感じで切羽詰まり状態。

震え蠢く腸粘膜は素直に主人公の指に絡みつく、腸の中の性感帯をピンポイントで刺激すると激しく絶頂、
その引き波の中で肛悦絶頂に達した事実にショックを受ける悦子。

イッた余波で呆けている悦子の腸内へと腸圧ベラを挿入、指では届かない腸奥へと進むヘラを使い、
肛門の奥底に肛悦を叩き込むべく、指の届く範囲を超えてヘラを潜り込ませる、その無機質な
ヘラの感覚に悶えている様を指摘され動揺する彼女だが、喘ぎを漏らし尻を揺する姿は牝そのもの。

悦子の肉欲は冷静な判断を振り切り、我慢の限界を迎え、
「もっと擦って」「止めないで」と自ら口にして、身体も肛悦に素直に沿うようにして動かし出す。

「擦ってぇ……あぅぅん、そこを……んんっ、擦って欲しいのぉ……
あぅぅっ、そこを擦られると……んくぅん……いいの、いいのぉ……ああんっ、いいっ、いい……」

抜かれようとしたヘラを「抜いちゃいや」と腸で咥え抵抗し、離した後も自ら腸壁に擦りつけて快楽を貪る始末、
焦らし戦法に掛けられると悦子は、以前の無理強いのおねだりではない『肛門牝畜』のおねだりを口にする。

「ああんっ!欲しい、欲しいのぉっ!お尻をかき回して欲しいっ!弄って、悦子のお尻弄ってぇ!
ヘラで、悦子のお尻に入っているヘラで中をかき回してぇ。
奥の方まで、お尻の中をウンと掻きまわして欲しいのぉっ!
(中略)
あおぉぉっ……んぁぁ……はぁ、はぁ、そう、そのまま……そのまま掻き回してぇ……」


既に凛とした面影は失せ、腸奥を擦られて嬌声を上げる淫蕩な『牝』となり、肛悦に耽る品性下劣な悦子だが、
それを指摘されて恥じ入っている内は良識的な抵抗が残っている証、主人公はオアズケを喰らわせる事で、
飢餓状態の悦子が自らその抵抗を捨てて、本気の牝畜になるよう堕としに掛かる。

「欲しい……っ!違うっ、そんなんじゃないっ!」
「んっ、んあぁぁっ……ああぁっ、違うのに……違うはずなのになんで」

(中略)
「うぁぁ、お願いよぉ……お、お尻を……お尻を弄ってぇぇ……
ううぅっ……お、お尻を弄ってっ、弄ってよぉ……ああっ……弄って……お尻を弄ってぇ……ううっ……」

「そんなにケツを弄って欲しければ俺の言う事に従え。アナル牝畜になるんだ」
「い……イヤよっ、誰がそんなものになるもんですか……ば……ばかばかしい……」
「アナル牝畜にならないのならお前はこのままだ。このまま放っておくことになる
尻に欲しがっているお前に触れず、このまま『生殺し』にする」

(中略)
「わ……わかったわ……言う事に従うから……(中略)あ、あぁぁ……な、なりますぅ……牝畜に……
アナル牝畜に、なりますぅ……(中略)あなたの要求に、従います……め……牝畜に……アナル牝畜に……
な……な、なりま……す、ううっ……め、牝畜に、なります、なりますからっ、は、はや、く、早く」

「もっと言い方があるだろう?牝畜の言い方が。お前の言葉は乱暴すぎる
お前が正しい言い方で宣言するまで、何時間でも放置してやる」

「ああ……、牝畜に……なりますから……お願い、お願いしますっ、いじって、……い……いじってぇぇ……」
「牝畜が俺に命令するのか?牝畜としての自覚を持て。もっと自分を蔑んで宣誓するんだ」
「わ……私は、あなたの、牝畜に……なり、なりま……いえ……め、牝畜にしてくださいぃ……
お願いします、牝畜の肛門を……肛門を、いじ……いじってくださいっ!
ああ……わ、私を……悦子を、牝畜にしてくださいぃ……あなたのアナル牝畜にしてぇ……
アナル牝畜の悦子を……ウンと責めてくださいぃ……お願いします……肛門を……いえ……
ケツ穴を、弄って……弄ってくださいぃ……あぁぁ」

(中略)
「私、は……あはぁぁ……ケツ豚ぁ……ケツ豚ですぅぅぅ、はぁぁぁんっ……ヘ、ヘラで……
ケツ穴を擦られて感じる……とても、いやらしい……ケツ豚ですぅ……あぁぁ……あはぁっ!
ケツ豚っ、ケツ豚ぁっ! 私はケツ豚っ、んふぅん、卑しいケツ豚ですぅぅ……あぅぅぅぅん……いいっ
あぁんっ!いいのっ、いいのぉっ! ケツ穴を弄られてぇ、グチョグチョにされて感じるのぉっ!
ケツ豚っ、ケツ豚あぁっ!!(中略)悦子のケツ穴ゴリゴリしてぇっ! ほじってっ! ケツ穴ほじってぇっ!
牝畜の豚ケツ、ウンと擦ってくださいっ!! 牝畜の、アナル牝畜のケツ穴ぁ……はぁ、はぁ……
ケツ穴の……はぁっ……ケツ穴の奥をっ、擦ってぇぇ(中略)いいっ! んうぅっ! もっといじめてっ!
牝畜のケツ穴を擦ってぇっ! ウンと奥まで擦ってくださいぃっ! あうぅぅぅ……あはぁぁんっ、ケツ穴ぁ、
ケツ穴いじめてぇ……んひいぃぃっ、牝畜のケツ穴を、卑しいケツ豚のケツ穴を、ヘラで、
ヘラでゴリゴリ擦ってえぇぇ……」


アヘりながら自分を蔑む淫語を連発し、最終的には「お情け」を求めて擦る事を懇願して絶頂する悦子、
牝畜に仕上がっている様子に満足した主人公は肛姦に掛かる、悦子はなおも浅ましい牝畜言葉を続ける。

吊りを解かれた悦子は両手で尻たぶを大きく割り拡げ、ぽっかりと口を開けた肛門を披露、
卑しい言葉でおねだりを散々口にする悦子を焦らし、次々と卑猥な言葉を叫ばせた後ずっぷし、
挿れられただけで絶頂する悦子のさまを咎め、自分より先に牝畜がイクなと命令し犯していく。

「あっ、あっ、ああっ、出てるのっ、出てるのぉっ!ケツ穴で出てるっ、弾けてるぅっ!
オチンポが脈打って射精してるぅっ!悦子のケツにドクドク吐き出してるぅっ!
ひいぃぃっ!いいっ!熱いぃぃっ!ドロドロのチンポミルクが、ケツ穴に注がれてるぅっ!
きううぅっ!イクッ、イクのぉっ!ケツ穴でイクッ!ケツ穴でイクゥッ!ひいぃぃっ!
イクッ、イクッ、イクッ、イクゥゥゥゥゥゥッ!!」


悦子はこの後もアナルを犯され幾度となく絶頂に達した…というのがさらっと語られたのち、
たっぷりと射精を受けた肛門のリングがだらしなく拡がった差分が出て幕。

牝畜○○○・悦子(悦子・アナルルートエンディング)
牝畜UC_西ノ宮悦子4
悦子のアナル牝畜としての結実が見られるエンディング。
完全にアナルで堕ちた牝としての姿が実に魅力的、
そう、確かに魅力的なシーンながら…エンディングゆえの尺の短さが残念ですね。
表面上は復帰し、テレビになどにも映るようになった悦子が収容所を訪れる。
モニター越しの凛とした姿とは別物の、牝としての貌の発情モードで「ご褒美」を求める悦子は
「肛悦に飢えている」ケツ穴を弄ってと求め、指示されるまま机の上で【上画像】のポーズをとる。

「ここに来るときは……ケツ穴とオマンコから……汁が垂れてくるから、下着は着けていません」

中々に扇情的なノーパン理由を述べると、主人公に命じられるままアナルオナニーを開始する悦子、
心底求めるのは肉棒で犯してもらう事、その為に淫猥なおねだりの言葉を、求められればられるだけ続ける、
主人公は焦らしぬいたのちにアナルを犯し出す…。

といった辺りで暗転して悦子ルートは幕。
以上が牝畜UC悦子アナルルートのレビューとなります、
堅物なヒロインをアナル/スカトロで堕とすというのが好きな方に特にお勧めできるルートですね。

他の三人にもアナル/スカトロがあるため当ブログ的にはドストライクな一作、
個人的には今までプレイしたアダルトゲームの中でも屈指のお気に入りです。